本日6月21日は夏至を迎え、早いもので今年も半年経過。

春の遅霜は例年に比べ軽く、農作物、草花にも影響少なく、春の花の締めである

サツキ、バラなども見事でした。6月の顔の一つで小生も好きな梅花ウツギは

純白可憐な様子がたまりません。昨年挿し木した丈も小さいバイカウツギがそれぞれ

一輪の花をつけ満足しました。それに気を良くしてサツキ、サザンカの新芽を

挿し木にしましたが自分の年齢からその挿し木が大きくなり、花がつくまで元気に

いられるかと自問しております。


 イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

 イメージ 5

イメージ 6



















 6月中旬、玉ねぎの収穫をしましたが、高温の影響かトウ立ちが激しく

小粒でがっかりで、気候には勝てません。

田植え終って程ない水田は夕日に輝く一瞬を見せてくれて、自然の営みの

良い面を感じてます。     


 イメージ 7
 
 イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12























 今年も6月に入って近所のM氏のオープンガーデンを拝見し堪能しました。

5百坪を超えるガーデンに多くの花々を毎朝日の出とともに草取り、水遣りに

尽力されてる奥様には毎年感謝・脱帽しきりです。



イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19

イメージ 20


















 今年もかみさんの実家、米沢から贈られてきたサクランボは6月の季節感を

代表する果実で6年間の山形転勤の想い出が甦り、義姉には毎年感謝、感謝です。



イメージ 21

イメージ 22