本日6月21日は夏至を迎え、早いもので今年も半年経過。
春の遅霜は例年に比べ軽く、農作物、草花にも影響少なく、春の花の締めである
サツキ、バラなども見事でした。6月の顔の一つで小生も好きな梅花ウツギは
純白可憐な様子がたまりません。昨年挿し木した丈も小さいバイカウツギがそれぞれ
一輪の花をつけ満足しました。それに気を良くしてサツキ、サザンカの新芽を
挿し木にしましたが自分の年齢からその挿し木が大きくなり、花がつくまで元気に
いられるかと自問しております。





小粒でがっかりで、気候には勝てません。
田植え終って程ない水田は夕日に輝く一瞬を見せてくれて、自然の営みの
良い面を感じてます。





5百坪を超えるガーデンに多くの花々を毎朝日の出とともに草取り、水遣りに
尽力されてる奥様には毎年感謝・脱帽しきりです。








代表する果実で6年間の山形転勤の想い出が甦り、義姉には毎年感謝、感謝です。

