ブリッジからボヘミアン ラプソディーへ | さくらのブログ

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両親の介護、愛犬の介護、私の療養など長い期間の中断を経て、再開したバラ、紫陽花、果樹を小さな庭で育てています。
室内には洋蘭(主に胡蝶蘭)と観葉植物があります。
四季折々の歳時記と忘備録と雑記の小さな私の世界の記録です。

今日はメチャクチャ忙しい日だったわ
日付が変わったので昨日になるけど

朝は早起きしてバラ苗のチェックして
(水切れらしきモノに水やりしたり…)

そして『コントラクト ブリッジ』の教室に12時過ぎまで


今日は
「1のレベルのメジャースーツ・オープンに対するレスポンス

なんのこっちゃ?
大丈夫、私もよく分からないから…ショボーン


急いで帰って途中で買ったサンドイッチを食べて
歯医者さんへ


歯医者さんが終わったら、そのまま COSTCO へ

帰宅後、買ってきたロティサリーチキンを食べたりして寛いでいたら

いきなり夫が
「映画行くけど一緒に行かない?」
とか言ってきた

『ボヘミアン ラプソディー』クィーンの映画らしい

もっと早く言ってくれればいいのに
すでに9時(21時)近く、開演は9時20分

コートだけ引っ掛けて慌てて飛び出した

なんとか9時15分に着いたけど
映画は予告編などをやってて始まったのは9時40分!

20分もずれてる!(プンプン、急ぐことなかった)


映画が終わったのは12時過ぎ
日付が変わってからの帰宅になってしまった

クィーンのファンでも、フレディ・マーキュリーのファンでもないけど、映画館の音響はとてもいいから
別のグループや別ジャンルのライブ映像の映画をもっと観たいな
って思った



ほんとは旧古川邸のバラの事とか、迎賓館の事とか

東京ミッドタウンなのになぜか日比谷公園のバラ見物に変えてしまった私と友人の話とか

書いてみるつもりだったけど

ボヘミアンラプソディーは夫の音楽仲間では評判が良かったらしい

あ、そうそう、映画の中で “I was born to love you” はかからなかったよ


迎賓館の話はまた今度

おやすみなさい💤