ずっと気になるヤツでした
でも昨日まではご縁がなくて…
もうバラは買わないつもりだったのにぃ〜❗️
16日にメルヘン・ツァイバーが来るから、ほんとにそれで終わりにする
…つもり
これ以上は私が適当に楽しむのを超えてしまう?
更にはバラに使われる召使い? 奴隷?
元々、器が小さいの
それ以前に庭が狭い
口のきけない植物や犬・猫にはどうも尽くしてしまう癖があるかも
(犬・猫も隙があるのが分かるのか、寄ってくる)
なのに人間にはちっとも優しくない(笑
バラは20種までと決めてた
昔はカラフルな庭を作ったけど近頃は落ち着いたのが良くなり、ホワイトガーデンにしようかと思ったけど
やっぱり白ばかりではつまらない
どんなに粋でも人に見せる庭でもなく、道路からも見えないし
でも色は黄色と赤には手を出さない、と決めた
(嫌いじゃないけど)
色々自分しばりしては勝手に破ってます
ディスタント・ドラムス、バラ図鑑とかグーグル博士に聞いても色々です
ラベルには「フロリバンダで四季咲き中輪」とあるけど、
HT (四季咲き大輪)となってたり、シュラブとして扱われてたり
きっとそんな性質(色々な顔を持つ)のバラなんだと思うけど
育ててみて納得したい
Distant Drums
| 作出年: | 1985 |
| 作出者: | G.J.Buck (USA) |
| 交配: | September Song × The Yeoman |
| 樹形: | HT、シュラブ横張り、1.2m~1.5m 四季咲き大輪、トレリス向き (フロリバンダで四季咲き中輪とも) ※決まったものではなさそう |
| 花形: | 高芯丸弁咲き、 |
| 香り: | 中香 |
| 耐病性: | 高い |
| 名前の由来: | ゲーリー・クーパー(1901~1961)の映画 のタイトル「 遠い太鼓」(1951) |
