KARA 記事 | まいまいの思いつきブログ

まいまいの思いつきブログ

つぶやきブログです!

“訴訟”KARA3人「6カ月間メンバー1人当り86万ウォ ン支給」


$☆★Maitic★☆-127693_l.jpg


所属事務所DSPメディアと葛藤をもたらしているKARAメンバーの3人、ハン・ スンヨン、チョン・ニコル、カン・ジヨンが専属契約無効訴訟を提起した。 14日、ソウル中央地方法院によると、5人組みガールズグループKARAのメン バー、ハン・スンヨン、チョン・ニコル、カン・ジヨンは、DSPメディアを相 手に専属契約不存在確認請求訴訟を起こした。 これらは「所属事務所からまともにサービスを提供されないなど、適法した 事由で専属契約が解約された」と明らかにし「所属事務所代表が昨年3月、 脳出血で倒れてから11カ月間、約束していたマネージメント及び芸能活動 サービスを全く受けることができなかったし、海外活動に関しても日本の所 属事務所と一方的に委任約定を締結してしまって、契約事項に対してなんの 説明もしてくれなかった」と主張した。 KARAの3人は訴状を通じて無理な活動の強行と、公正でない精算を受けたと 主張した。 これらは「昨年、ハン・スンヨンが腰骨を痛めて治療を受けて休息を取らな ければならない状況だったにもかかわらず、無理に活動を続けさせた。ま た、日本での活動中にも日本語ができるマネージャーを付けてくれず、メン バーたちを異国の地に放置した」と指摘した。 これらはまた「DSP側が昨年1月から6月までの音源販売収益は4億1000万 ウォンだったが、これに比べてこれにかかった活動費は3億9000万ウォン余り だと明らかにした。活動費が度を越して高く策定された」と明らかにした。 続けて「当時『ルパン』で最高の人気を得たにもかかわらず、DSPは6カ月 間、1人当り86万ウォン、月平均14万ウォンを支給した」と暴露した。 KARAのハン・スンヨンとニコル、カン・ジヨンは所属事務所との葛藤により 1月19日に専属契約解約を通告したことがある。最近、日本での活動を再開 して交渉の余地を見せたが、結局法廷まで行くことになった。