タンポポの種 -86ページ目

タンポポの種

今就活を通してどのような道筋で産業カウンセラーのなるかを様々な視点から考えたことを書いてます。


少しでも工藤真里と言う人間を知っていただくために
自己紹介をします
羅列でいっかw


工藤真里
1990.02.09 age20
北海道生まれ
転勤族でいろんなとこ住んだけど記憶があるのは北海道のみ
小学3年から北海道の旭川に住む、実家もここにある
市立啓北中学校卒業 ちなみにバスケ部
道立旭川東高等学校に進学
機械工学に興味があったが志望校に落ちる
受験科目を絞っていたため
なんやかんや勉強もせずに
北海道医療大学心理科学部臨床心理学科に入学
2年半通ううちにどんどんと心理の世界に引き込まれる

・性格?・
しゃべるのめんどい:一応話すけど話し過ぎるとほっぺいたくなる、疲れる
紫の負のオーラ身にまとってる:って言われた
無愛想:笑ってるつもりでもなんか違うらしい
テンションが低い:朝は皆無、ちゃんと高い時もあるからね
よく考える、先を読む:考えなしに行動することはないかな
ネガティブな現実主義者:楽観的に考えられない、常に心の保険を造ってる
否定も肯定もしない:所詮人間は自分のやりたいようにしか動かないから
人を信用しない:友達って何wでもすぐなつくことだってあるけど
人見知り、だけど人懐っこい:ようは猫です、はい
分単位の気分や:すぐどーでもよくなる、意識がそこまでもたない
腹黒い:いや、全体的に黒いw
ものの考え方がおかしい:発想が奇抜って小学校の通知表に書かれた
貫禄がある:よく言われる、体型態度共に。。。
目つき悪い;もはや性格じゃないw
声が低い:電話、朝は声が出ないし通らない
夜が好き:月好き、日焼けもしないし
歩くの嫌い、だから遅い:そんなに急がなくたっていいよ
スーパースロースターター:始めたころにはもう終わってる、危険
好き嫌いどうでもいいカテゴリがある:どうでもいいがおそらく一番でかい
普通の人には興味ない:一緒にいて発見がない
iPodは精神安定剤:音楽って素晴らしい
ばっさばさ、サッバサバ、ぐるぐる:あっさりしてますよ、さっぱり毒づいて、斬って、自分で考える
努力は無意味:努力して報われたためしがない
完全受容体勢:なんでかわからんけど理解はできる
空気・流れの変化に敏感:読むよー、読んじゃうよー、てか感覚なんだけどね
得手不得手分かれるタイプ:はい、嫌われるというか不審に思われることが多いですw
外壁頑丈中身ナイーブ:自分でナイーブって言えてるうちはまだ強いw
めんどくさいの嫌:だってめんどうだもの、疲れるもの
思い立ってもやらない:心がない、どっか置いてきたかなこれ
常に一歩ひいている:客観的、足し算ができないから←?
ため込む:自分思考清浄フィルター付き
子ども嫌い:うるさい、話通じない、ナンカイヤ
よく食べる:好き嫌い多いけど
生活リズムぐっちゃぐちゃ:定まんないねー
足がでかい:かわいい靴が履けなくて。。。
派手:服装アクセサリーメイク全て派手好き
爪きるの1時間かかる:なんでかなー

だんだんよくわかんなくなってきたな
今回はこんくらいかな
なんかねぇ
これだけはってものがないんだよなぁ
その時によって好き嫌いの度合いは変わるし
なんだろうな
んー
例えばこれがしたいって誰かに言われるとその人がしたいことが自分のしたいこと
になって行動したりする
買い物行きたいだとか、動きたくないだとか
よっぽどじゃないかぎりは
今までそのよっぽどに出会ったことはない
死に対する恐怖心もないから
長生きとかって考えもない
なにがあってもかわらない譲れない何かを
持ってみたい気もする
んー
でも極端だからなぁ
それしか見えなくなりそうだな
難しい


こんにちは
始めました、ブログ
プロフィール通り
工藤真里と申します
北海道医療大学心理科学部臨床心理学科3年
さまざまな心理学等を学んでいます。

またSCP(Student Campus President)の第3期生です。
SCPとは学生副学長制度というもので
学生自身が大学をより良いものにしようと活動しています。
この制度が始まってたった3年なので学内学外共に
知名度認知度はありません;
今まで行った活動は
食堂改善や当別町の記念行事に参加する、大学オリジナルのブランド商品の開発(ハンドクリームなど)
などなど。
少しずつ頑張っています。

さて
なぜ私が名前を公表してブログを書くかというと
売り込み、自己PR、ネットワーク拡大、意見がほしい、気持ちのはけ口
みたいなところかな
画像は8月中旬に札幌大学で行われたFD会議で撮っていただいたのを加工したもの
容姿のイメージが明確なほど私の性格、考えがより
理解していただけるのではないかと思い載せました。
ここでの文章は、ちゃんとした言葉で書きたいとは思っています
ただ、ストレートに自分の考えを伝えたいので
口が悪くなったり、変な書き方になることもあると思いますのでご了承ください。

大学3年生ということで
就職活動真っ只中
ずっと進路を考えていたにもかかわらず諸事情により
今もなお頭を悩ませております
3年4月のころ
関西大学の専門職大学院に進学したいと強く思い
進路は大学院進学と決めていました
私は今産業カウンセラーの資格をとるための勉強をしていて
将来企業を相手にしたカウンセラーになりたいと思っていて
それを考えた時修士2年時に企業・学校・病院3つの専門にわかれて勉強できる
この大学院に魅力を感じました。
ゼミでの研究テーマは決まっていないけど
むやみに社会に出るより、知識や経験を
この2年間で増やし、その延長線上で臨床心理士の資格を
とれたらいいな、という考えでした。
しかし家庭環境が一風変わっているので
両親を説き伏せることができずにいました。
なので就職活動をしながら勉強はしておき
受験しようというなんともまぁずるい考えで
半年を過ごしていましたが
リクルートの東田一人さんという方に面談をしていただいたところ
私のこの考えでは理想や漠然としたものしかなく
中身がない、どのような道筋でやりたいものに辿り着くのか
なりたいものに辿り着くために自分はどのような人生経験を積むのか
常に裏と表を考える
など
深いお話をしていただきました。
また9月には北海道NPOサポートセンターでインターンシップを経験し
視野が広がりました。
いろいろと考えてみました
正直わかりません笑
考えれば考えるほどやりたいことや成功像、現実とのギャップ、家庭環境など
頭が痛くなるばかりで
全く先に進みません。
なので、この場を借りて心理学関係のコミュやそれに携わる人々と
出会うことでなにか得られるのではないかと考えています。

現時点での人生プランとして


どこかに就職

何年か勤務(お金と知識を増やす)
この間に施設訪問やNPO活動に参加する

産業カウンセラーとして開業
ネット上でカウンセリング活動


大学院進学

①に続く


見てわかるとおり
すっかすかです笑
公務員は自由に動けないので選択肢からはずしました
今は大学院よりも就職に傾いてます、だいぶ
活動は本州を検討しています
①のどこかにって言ってる時点でまだまだなんですよ
いろんな可能性があっていろんな道筋があるから
選ぶのに苦労する
どんな経験をつむかによって
人間の重みも変わってくる
無駄な時間なんてないけれど
無駄な人間にはなりたくない
その人のありのまま受け入れて、感じて、考えられる
見た目は冷たく見られても←笑
中身は暖かい人間になりたい
その感覚を産業カウンセラーの講座でつかめた気がする
その感覚を忘れないように
自分は今後どのように生きていけばいいものか


こんな感じで進めていこうと思います
気が向いたら読んでやって下さい
んでば