| さいたま(浦和) ポーセラーツ・カルトナージュ教室 「浦和の裏庭」 です
HOME / ポーセラーツ書庫 / カルトナージュ書庫 |
| さいたま(浦和) ポーセラーツ・カルトナージュ教室 「浦和の裏庭」 です
HOME / ポーセラーツ書庫 / カルトナージュ書庫 |
|
さいたま(浦和) ポーセラーツ・カルトナージュ教室 「浦和の裏庭」 です
HOME / ポーセラーツ書庫 / カルトナージュ書庫 |
|
さいたま(浦和) ポーセラーツ・カルトナージュ教室 「浦和の裏庭」 です
HOME / ポーセラーツ書庫 / カルトナージュ書庫 |
お盆休みも過ぎ
ようやくブログに戻ってきました
裏庭です…![]()
お盆のあれこれで忙しく
暑いお部屋に置いてあるPCさんと
ちょっと疎遠にしていました![]()
すみません![]()
前回のブログで
貼り忘れていたみたいです![]()
これも、すみません![]()
![]()
(修正しておきます)
内容は、IH用土鍋の転写紙から
高濃度の鉛が検出された話題でしたが
土鍋への転写紙ときくと
ちょっとびっくりですよね
でも考えてみれば「土鍋」
要は、陶芸で作られるものですから
お皿同様に焼成して作られます
和もののお皿に
和風の絵付けをされる先生も
おられるのですから
釉薬上なら転写紙を貼って
焼成できるわけで
つまるところ
適切な温度で焼成できるかどうかが
一つの基準と思います
この検査では
料理を乗せるだけのお皿と違い
「加熱調理具」として使う場合
830°で転写紙を焼成すれば
安全性が確保できると確認されたようですが
(読み慣れないと難しいとは思いますが)
焼成に関する考察が色々記されていますので
興味のある方はご一読されると
面白いと思います