農耕接触2024/12
桜の木とハナミズキの枝を
ウッドチップにしてみた。
堆肥ケースも一杯になったので
ツバキに堆肥を加えて
大きい鉢に植え替えてみた。
ツバキの葉は本当に綺麗だ。
ツバキを観ているとアストラル体が
喜び、エーテル体に染み入る。笑
先日おふくろの通院と
自分の甲状腺機能の血液検査で病院へ
帰りに薬を貰いに行く途中
川の橋を渡るとススキ等が
沢山見えて紅葉もあり
10秒ほどエーテル体が身体的に
喜んでいるのが分かった。
植物の中にあるエーテル体が
自分の身体にあるエーテル体が
共鳴した様な。
よくある覚醒体験に似たような
感じかと思う。
何か自然に対する認識が
以前よりも深まった気がした。
これはシュタイナーを読んでいなかったら
分からない感覚かも知れない。
今まで行動して来たことや
学んできた内容がシュタイナー思想に
近く統合されてくる。
生師に否定的なところもある
和田志にとってシュタイナーは
師のように思えるところがある。
シュタイナーからするとほとんどの
ヒトは障害者的で健常者は少ない。
それも納得できる。
2年以内にシュタイナーをそれなりに
読破し研究して落とし込んでいく予定。
人の成長とは何なんだろうかと考える。
魂の苦楽は人によって違い
どのように感じたかの
レベルがまちまちで
内臓によって行動できる
範囲も変わってくる。
動物と人の違いは伝記を読んで
遺伝や環境の影響から逃れられるという
強みがある。
シュタイナーによると遺伝情報は
7年で終わりを告げて生まれ変わる。
おふくろのデイサービス時に
買い物がてらウォーキング。
楽器屋に行くと店員さんたちと
顔見知りになり皆良くしてくれるし
ヤクルトを配達してもらっているのだが
最初に来ていたヤクルトレディの方と
道端で何度も逢い手を振ってくれたり
スーパーでもレジの店員さんと顔見知りに
なり色々とサポートしてくれる。
この時期、星の動き的にも良好なようで
気分的には晴れやかになっていて
アストラル体も喜んでいる模様。
葉隠れボードの作成は
ほぼ空間系だけを残して完成した。
予算的に少々待ち時間が必要だ。
あとはミニペダルだがACケーブル等の
予算も確保しなければならないために
後回しにする。
自分の好きなギター音というものにも
ほぼほぼ辿り着いていて
エフェクターを交換しても
最終的な出音に変化が生まれない。
空海が言うところの
煩悩がやっと焼かれたのかも知れない。
予算待ちの間にペンタトニックの練習曲作成。
差異響統合対象主義











































