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NNOONNの響気と探究を伝えるストーリーブログ

WHITENOISEはすべての音を含む周波数の意味で使っています。プロビデンス明日への闘創☆和をもって差を創る。神風徳創隊 聖響育擬音祭 
響育改革(波、風、葉、虫の声)はヒーリングノイズみたいなものです。差異響統合対象主義☆生きる意味への問いと生かす意味への問い。

農耕接触2024/12

 

桜の木とハナミズキの枝を

ウッドチップにしてみた。

 

堆肥ケースも一杯になったので

ツバキに堆肥を加えて

大きい鉢に植え替えてみた。

 

ツバキの葉は本当に綺麗だ。

 

ツバキを観ているとアストラル体が

喜び、エーテル体に染み入る。笑

 

先日おふくろの通院と

自分の甲状腺機能の血液検査で病院へ

 

帰りに薬を貰いに行く途中

川の橋を渡るとススキ等が

沢山見えて紅葉もあり

10秒ほどエーテル体が身体的に

喜んでいるのが分かった。

 

植物の中にあるエーテル体が

自分の身体にあるエーテル体が

共鳴した様な。

 

よくある覚醒体験に似たような

感じかと思う。

 

何か自然に対する認識が

以前よりも深まった気がした。

 

これはシュタイナーを読んでいなかったら

分からない感覚かも知れない。

今まで行動して来たことや

学んできた内容がシュタイナー思想に

近く統合されてくる。

 

生師に否定的なところもある

和田志にとってシュタイナーは

師のように思えるところがある。

 

シュタイナーからするとほとんどの

ヒトは障害者的で健常者は少ない。

 

それも納得できる。

 

2年以内にシュタイナーをそれなりに

読破し研究して落とし込んでいく予定。

 

人の成長とは何なんだろうかと考える。

 

魂の苦楽は人によって違い

どのように感じたかの

レベルがまちまちで

内臓によって行動できる

範囲も変わってくる。

 

動物と人の違いは伝記を読んで

遺伝や環境の影響から逃れられるという

強みがある。

 

シュタイナーによると遺伝情報は

7年で終わりを告げて生まれ変わる。

 

 

 

 

おふくろのデイサービス時に

買い物がてらウォーキング。

 

楽器屋に行くと店員さんたちと

顔見知りになり皆良くしてくれるし

ヤクルトを配達してもらっているのだが

最初に来ていたヤクルトレディの方と

道端で何度も逢い手を振ってくれたり

スーパーでもレジの店員さんと顔見知りに

なり色々とサポートしてくれる。

 

この時期、星の動き的にも良好なようで

気分的には晴れやかになっていて

アストラル体も喜んでいる模様。

 

 

葉隠れボードの作成は

ほぼ空間系だけを残して完成した。

 

予算的に少々待ち時間が必要だ。

 

あとはミニペダルだがACケーブル等の

予算も確保しなければならないために

後回しにする。

 

自分の好きなギター音というものにも

ほぼほぼ辿り着いていて

エフェクターを交換しても

最終的な出音に変化が生まれない。

 

空海が言うところの

煩悩がやっと焼かれたのかも知れない。

 

予算待ちの間にペンタトニックの練習曲作成。

 

差異響統合対象主義

 

農耕接触2024/11

 

堆肥会う二人

 

堆肥児童候補の子から貰った

桜を育てて和田志があの世へ

行くときには大きくして彼に

返却贈呈しようと思う。

 

桜の木とハナミズキの葉が

やっと乾燥したので

葉と枝を分けて堆肥にすることが出来た。

 

木の育みは循環しているので

捨てるところが無いと感じた。

 

しかしながら葉や枝が硬くて

循環せずすぐに活用できない

木の種類のものもある。

 

枝はウッドチップにしてしまう方向。

 

和田志が以前ソフトで描き加工した抽象画 

 

 

和田志が以前ソフトで描き加工した抽象画を

ChatGPTにお願いして近い画像を作成してもらった。

 

 

苫米地英人氏の教育

 

 

やはり京都へ?土御門兼嗣氏

 

 

表博耀氏の講演

大事なことを言っています。

 

 

毎日、シュタイナーを読む日々。

 

和田志の中で不思議な感覚でもあり

ゲシュタルトつまり関連性が

広がることによって興味が増大していく。

 

聖書⇔天使・エーテル体⇔瞑想

アストラル体⇔喜怒哀楽

身体⇔食材・霊⇔睡眠等

 

死後の世界についての可能性を観ると

生きるのが楽になってくるような

気もする。

 

現状では輪廻転生の問題は

あまり身近に感じておらず

流す感じで読んでいるが

地上においてはキリスト意識というのは

重要であるように感じる。

 

進まなければならない世界の方向性

というのは情報に晒されし過ぎている

アストラル意識からエーテル意識へ

立ち戻る方向性が比率的に必要だということ。

 

 

植物・動物・人間の性質を学び

 

植物は静的で形を変えながら

動物は形は維持したまま衝動的で魂的に

人間は思考し何かを身にまといながら霊的に生きる。

 

和田志がNに非常に反応を示すように

霊・霊的・霊性という言葉に

振動数が上がってしまうのは

どういうわけなのだろうか?と思う。笑

 

 

 

葉隠れボードの作成

 

何と国産フェイバリットエフェクターの

スイッチが接触不良を起こしてしまった。

 

常にレギュラー最前線にいるために

8年間使用のスイッチ不良で楽器屋に

修理依頼をしようとしたが

メーカー側も連絡不能?

 

楽器屋では再購入を勧められ

仕方ないので中古で購入し直した。苦笑

 

個人的にフェイバリットエフェクターは

いくつか保有しておいた方が良いかも知れない。

 

そうでないと手に入らなくなる危険性や

プレミアで買い直せない値段まで上昇して

しまう可能性もある。

 

そこで急に気づいたのが

自分には故障したエフェクターが

一番耳に届く音が速く聴こえるのだが

他人が選んでいないという事は

自分の耳の周波数が他人と違うために

耳に届くときの速さが違って聞こえるのかも

知れないという事。

 

差異響統合対象主義

 

 

農耕接触2024/11

 

お隣の堆肥児童候補の子から

貰った桜の木に堆肥を入れ

大きな鉢に植え替えてみた。

 

更には市から堆肥の素を取り寄せてみた。

 

これで5箱目?笑

 

堆肥ニスム

 

今度こそケースの中が水溜まりに

ならないように注意したい。

 

今年は庭の金網にブドウの様な

ツルが侵食し初めてしまい

一応、ブドウがなるのか?

放置していたところ

小さな実がなっていた。

 

ツルが針金のように固く

そのままにしておくと

ブドウのジャングルに

なりそうなので駆除することにし

駆除後堆肥にもなりそうなので

一時保存してみることにした。

 

 

和田志の家ではネズミが出没し

被害総額1万5000円といったところ。

音波、スプレー、シート、ステンレス網等や

ヘビのおもちゃも置いてみたが効果なし。

 

夕方に期待せずにデスモアを4つ置いてみた所

翌日の朝には4つともお持ち帰りになったようで

もしかしたらお亡くなりになってしまったかも

知れない。苦行

 

おそらく3匹はいるはずなので

気長に対処していくしかない。

 

 

表博耀氏の審神者解説

 

基本的には審神者が判断しなければ

偽預言者になりかねない。

 

だから聖書では偽預言者が

増えてくると言っている。
 

 

 

ルシファー意識とアーリーマン意識について

非常に気になるので考察を繰り返している。

 

これはリベラルと保守にも関わるような

問題であるがリベラルがルシファーで

保守がアーリマンのようにはならない。

 

シュタイナーによると眠っている間に

天使に介入され意識が変わっていくらしく

その時に天使の邪魔をしてしまい

天使本来の仕事が疎かになり次元上昇が

遅くなるらしい。

 

要は意識が眠っている人々が多く

意識変革が必要だと言っているようだ。

 

最近は毎日、夢を観て良さげな夢もあれば

疲れる夢もあり、その中で亡くなった

親父の介護をしながら口論になる夢が多く

後味が悪い。苦笑

 

自分がルシファー意識とアーリーマン意識について

どちらに偏りがあるのか考えてみるのだが

おそらくは他の方々より霊性について

注目しているものの

はっきりとは分からないものだ。

 

神意識とは別の何かであり霊性

 

野菜を食べると霊性が上がり

肉食にすると物質寄りになるらしく

 

夏場には胃の膨満感が発症し

食が堕ちていたので

久しく食べていなかった

肉を食べることにした。

 

野菜を食べ続けると身体が

軽く感じ、これは自分でも実感していて

これは炭水化物の事かなとも思う。

 

肉はタンパク質で物質寄りになる。

 

現状の自分は魂の力が弱っていると

感じて肉食を少々増やしてみることにした。

 

 

 

 

 

葉隠れボードの作成

 

やっと幾つかのエフェクターが決まった。

 

ONE CONTROL
FREE THE TONE
Leqtique
IDEA SOUND PRODACT
PROVIDENCE 

BOSS

 

等のブランドを使用する予定。

 

あとは空間系だ。

 

それが終わったら

ミニペダル用の葉隠れボード作成

 

差異響統合対象主義

農耕接触2024/11

 

一番高い木の剪定。

 

毎年、手が掛かるこの木の名前が

いまだにわからない。苦笑

 

とにかく枝が伸びるのが早い。

 

しかし枝が柔らかいので何とか助かる。

 

 

農耕接触するにあたり

エーテル体が活性化されていく。

 

これからエーテル界に向かって

行くにあたりアストラル界から

ある程度、回避する必要があり

その為には上下関係よりも

左右の関係が重要になってくる。

 

ある程度の人がエーテル界に

入っていないとイエス・キリストの

再臨に時間が掛かると思われる。

 

基本、山納銀之輔氏に賛同する。

 

 

従姉の娘が結婚する。

 

メデタイ!

 

最初に会った時は叔母の葬式

だっただろうか?
1歳になっていなかったかも知れない。

 

あの頃の自分はかなり精神的にイカれていて

親戚に会うのも苦痛だったのに

叔母の葬式で仕方なく参加した思い出がある。

 

でも叔母には良くして貰った思い出があり

葬式に行くのは当然だと思った。

 

あの頃は正に

生きる意味への問だ。

 

フランクルを懸命に読んで

何とか生き繋いだ感覚がある。

 

あれからおそらく22年?経過したのか?
 

あの頃に比べれば無力感と断念に

包まれながら精神的には

楽になったかも知れない。

 

シュタイナーが言う薔薇十字会では

無力感と断念に意味があるらしく

それらはこれから探求していく。

 

シュタイナーはすでに自分の中で

書物の師匠の様な感じになってきた。

 

本を何度読み返しても新鮮さが

感じられる珍しい本たちだ。

 

本の内容は本当かどうかが定かではないが

シュタイナーにはキリスト衝動があり

本当に地球人?と思わせられる。
 

哲学から神秘学系に移行する時に

決定的な何かがあったはずだ。

 

最近は視聴回数を稼ぐために

偽預言者が続々登場しているが

基本的に新約聖書を通過して

そこから霊の存在を認識するか

何らかの霊的体験をした方

特に悪霊体験をした方々からは

離れた方が良く、あまりポジティブ

過ぎるのもルシファー意識に

偏り過ぎている傾向がある。

 

平和ボケに注意し

これは霊戦なので真剣に

向き合った方が良い。

 

これからも小さな紛争は

多く起こり続ける傾向があり

裏では大きく紛争していると観られる。

 

自由とは争いを含んでいて

ルールは神が決定したものでなければ

人は悉く改定してしまう生き物だ。

 

エーテル体・エーテル時代という霊性

透明感というワードの重要性

 

エフェクターでもクリスタルクリーンという

透明感の傾向が観られる。

 

 

今後の事を考えて聴いて
おくべき三橋貴明氏の講義

 

 

 

 

 

 

親戚の従姉の家でもネズミが出没するらしく

もう3匹駆除したらしい。

 

和田志の家ではまだ出没し

被害総額1万5000円といったところだろうか?

音波、スプレー、シート、ステンレス網等の

処置をしてみたが効果が無い。

 

ヘビのおもちゃも置いてみた。笑

 

ねずみの習性と人の習性は似通ったところが

感じられ侵食には対策が必要になってくる。

 

 

 

葉隠れボードの作成

 

長いことボードを作成していて

気づきがまたあった。

 

今頃やっと気づいているのか!と

残念というか笑える状態。

 

気づいてしまえば意外と楽だったり

するかも知れない。

 

少なくともエフェクターの選択基準は

定まって作成は早くなるだろう。

 

昔に購入してあまり出番がなかった

エフェクターにスポットが当たり

考えてみるとその頃は

生音を作成するのに購入したが

あまり生音に向いていなかった思い出がある。

 

しかしながら歪系の役割を与えたら

周りのエフェクターとの相性も合って

とんでもないエフェクターだったのに

気づいた。

 

このエフェクターも中古で出回っている。笑

 

8年ほど前は新星エフェクターブランドとして

光が当たっていたが今では少々下火になって

しまっているようだ。

 

しかしながら個人的にはポストパンクのように

尖がっていたエフェクターブランドとして

心に残っている。

 

再評価なされるべきエフェクター

なのかも知れない。

 

なかなか個性的なエフェクターに

出会うのは難しい。

 

差異響統合対象主義

 

 

農耕接触2024/11

 

芝生の端が伸びたので剪定し

ミカンの木の鉢に生ゴミから

造った堆肥を投入してみた。

 

一番高い木の剪定がまだ

終わっておらず年末までには

終わらせたい。

 

温室の赤しそも、ほとんど食べずに

枯れてしまった3世代目。

 

来年は糠漬けのための

大根とキュウリを育てたい。

 

おそらくだが

アボガドの種を温室に

撒いていたので葉が出ていた。

 

 

再びトランプ氏が大統領に当選。

 

以前よりもトランプ大統領は

丸くなって少々キツイ喋りにも

慣れてきた。笑

 

フィラデルフィアであれだけ

ヤバイ状態なのに政権交代がないのは

悪霊に侵されている証拠だ。

 

ほぼフィラデルフィアは精神的に

イカレテしまっているので

工場で働き先を募ったところで

精神が改善されるわけでもなく

和田志の薦めるのは農耕接触だ。

 

そこでアストラル体を補正し

エーテル体に関わる時間を増やす。

 

これが第一優先だろう。

 

今後少しだけ世界が落ち着いて

荒れ狂うというよりは整いを見せて

それから再び何かが起こるのではという

予想を和田志はしている。

 

静なる動と動なる静

 

アーリマン意識とルシファー意識の

対決の様

 

和田志が霊考察するにあたり

生まれて来たからには

それ相当の意味があり

身体も含めた定めがある。

 

それを否定してしまうことにより

ルールを変更が必要で

そこで争いが起きてくる。

 

自由とは争いを含んでいる。

 

アメリカ国民はトランプ大統領を救世主だと

思っている。と言うか救世主のように働くが

問題はその後なのだと考えられる。

 

 

 

葉隠れボードの作成中

 

メインの歪にどのエフェクターを

使用して良いのか迷って進まなかったが

やっと良さげなMADE IN JAPAN

中古エフェクターをいくつか発見。

 

人気が無いのか中古が結構ある。苦笑

 

自分の求める音と他人が求める

音は違うのだという決定的な想いに

晒される。

 

今までのメイン歪のお気に入りが

不動のMADE IN USAなので

国産で探すとなると限られていて

それでも出来る限り元ネタがないモノを

探したいと思っている。

 

日本の歪エフェクターが悪いという分けではなく

海外で愛されているものも沢山あるし

単なる和田志の好みの問題である。

 

日本人の好みの音は割と繊細で

クリアな音であることが判る。

 

歪エフェクターは一度で決定されるものでもなく

差し替えながら楽しんでいこうと思う。

 

差異響統合対象主義

農耕接触2024/11

 

 

ヘリコプターの飛ぶ回数が

やたらと増えていて怪しさも含めて
急に寒くなったような気がする。苦笑

 

いつものようにヘリが多く飛ぶと

寒くなることが多い。

 

常時暖房ON!

庭ではトケイソウを剪定し

ほぼ坊主状態にして堆肥にする。

 

結構な堆肥量になった。

 

あまりトケイソウが暴走すると

お隣さんの領域に侵食するので

注意しないといけない。

 

しかしお隣さんは和田志のことを

親戚だと思ってくれているらしく

侵食しても怒っても来ないのだが

あまり甘えてしまうと

自分の抑制が出来なくなってしまうので

剪定は行うべきだと考えている。

 

しかし坊主にされたトケイソウが

1年経過してどれくらい復活するのかも

イエスの復活ごとく楽しみである。

 

さすがに3日で再生することはないが。笑

 

剪定後の枝もウッドチップにし

市から貰った堆肥の素と共に

キンモクセイの木の下に撒いてみた。

 

結局は貰った堆肥の素に

土を混ぜないと熱で湿気を帯びて

ケース内が水浸しになってしまう

事に気づいた。

 

 

完全にシュタイナーにハマる日々。笑

 

ここ14年で一番ハマっている可能性がある。

 

これまで霊性に関して薄っすらとした

イメージが湧いていたのだが

シュタイナーは事細かく霊性を

イメージさせてくれる。

 

どういうわけか天使シリーズが最も興味深い。

 

3年前に悪の秘儀は親戚に頂いたギフト券で

購入したのだがレジに持っていくと

タイトルを観たレジの店員さんに

睨まれた思い出がある。苦笑

 

悪の秘儀は悪いことをするためのテクニックが

記してあるのではなく

霊に欲望を持たせて発展させるルシファー意識と
アーリマン意識のことが記してある。

 

厳密にいうとほぼ全ての人が
ルシファーとアーリマンに受肉されていて

純粋な方は神仏ヨガ主義の方々の中に

少数のいると思われる。

 

 

 

おそらく日本は発展したアーリマン的

物質社会に反動が起きて霊的な

ルシファー意識に向かいつつあるが

シュタイナーが言うにはルシファー意識のみ

だけでは発展が起こらずアーリマン意識も

必要だと言っていて、その中間を行くの

がキリスト意識であるとしている。

 

すでに人間はルシファーとアーリーマンに

受肉されてしまっているのが悩ましい。

 

よく読まないと見逃しがちな部分では

どうやらルシファー意識を救済された者が

キリスト救済していく者となるとある。

 

巷でアーリマン意識のみを批判している

ものもあるが、それは書物の読み込みが

不足しているようだ。

 

物質主義で寿命が長くなりはじめた

人に霊性復活をシュタイナーは求めていて

その為にはルシファーの助けが必要と

言われている。

 

 

シュタイナーを学ぶにあたって

自分の魂の力が弱っている状態にあって

理想的霊性は観えて来ているものの

魂がしっかりと動いていない様子がある。

 

また

 

魂と霊のバランスもあるようで

魂は動的で霊は静的になる。

 

そして666年に人としての

生育をアーリマンとルシファーに

急がされた為に霊性のバランスが

崩れて魂と身体の結びつきが強くなり過ぎ

文明が進み過ぎた。

 

本来はもっと遅い動きで

良かったのだそうだ。

 

という意味では能の素晴らしさが

理解共感できる。

 

 

 

 

 

 

 

葉隠れボードの組み立て

 

何とかMAID IN JAPAN製品を取り込んだ

のは良いが電圧昇圧でシステム組み直し

になりそうだ。苦笑

 

まぁこれはこれで楽しいのだが

先が長い。

 

しかも練習時に0.38mmピックで

ギターソロのチャレンジをしているので

リズムがもどかしくなる時があり

演奏に不満と問題点が多々ある。

 

差異響統合対象主義

農耕接触2024/10

 

お久志ブリーフ!

 

植物も段々と葉が黄色くなりはじめ

イチョウの銀杏がたくさん落ちている。

 

今年は去年に続いてトケイソウの暴走度が

高かったので思い切って縮小化して

堆肥にしてしまう。

 

トケイソウの堆肥化は豪華だ。

 

今年の秋は雨が多く

寒暖差で身体が慣れておらず

温度的にはまだ暖かいはずなのに寒い。

 

すでに暖房を入れてしまった。苦笑


雨で湿度が高いからか?

足に出来た水虫と乾癬が合体したのか?

なかなか治らない。苦行

 

昼には家事で忙しいのに

夜は睡眠中、夢に親父が出て来て

介護をする夢を観たり

いつものように山を登ったり

マラソンや障害物競走の夢を

観ることが多く疲れ気味。



 

Nで対応中!!! 笑

 

ベトネベートN
NANOA

 

 

 

 

 

シュタイナーの言う自我、魂と霊とは

いったいどのようなものなのか?

今のところの和田志の見解では

 

自我とは五感によって集積された趣味嗜好

 

その趣味嗜好により善悪が生まれ

アストラル体に融合される

 

魂とは霊を発動させる根源

 

霊とは音のない立ち振る舞い的な動作

 

という認識をしている。

 

おそらく海外と日本では霊に対する

イメージが違っているはずで

西洋と東洋でもまた違うだろう。

 

西洋では動的で東洋では静的

 

シュタイナーを読んでいると

わかるとは分けるということと

よく言われるように

なるほどと思わせられる。

 

 

もうすぐ大統領選だ。

何度も言うようにトランプ大統領になれば

テサロニケの続きがはじまる。

 

NK国が動き出したということは

K国が巻き添えになる可能性も高くなる。

 

その後、ISの国へR国と一緒に突入か?

NK国がNakanoだとすると

いったい展開的にはどうなるのか??

 

 

 

また宇宙戦艦ヤマトが庵野監督で発進するらしい。☆☆☆☆☆

 

70年代の日本の音楽ってフランスやブラジル音楽に

影響を受けていたようだ。

 

マイナー曲が多く哀愁が漂っているが

それがまた儚げで身に染み入る。

 

宇宙戦艦ヤマトも楽器を印象的に扱っていて

見事だと思わされる。

 

 

 

日本のエフェクターだけでボードを

組むために色々と情報集めしている。

 

葉隠れボードとも言い

武士道ボードとも言う。

 

出来るだけ国産の商品を買っていくのが

現状出来るキリスト状態だと思えるから

そのように行動する。

 

和田志が独りで頑張っても

何も変わらないのだが

和田志の魂は葉隠れボードを

作って霊的に振舞えと言っている。

 

あまり輸入に頼ると自国が勢いを

失い生産性を保てなくなる。

 

他国で作って貰う人は

作れないか創れなくなる。

 

影響を与え合う中で輸入するのは

良いことと思うが偏りがある場合は

輸入する側に問題が出てくる。

 

エフェクターという面では

アーリマン意識的でルシファー意識とし

活性化するならばエーテル体に関連する

食に関わり生産の見直しである。

 

エフェクターで集めるのは

7~8個ほどの国産エフェクターで

3つはすでに決定されていて残り

2つは半決まり、あとは完全に未決定。

 

いつになったら作曲できるのかは

まだわからない。

 

出来ることをやろうと思う。

 


差異響統合対象主義

 

 

農耕接触2024/10

 

侵食草の処理

もう今年は生えてこないだろう。笑

今年はブドウの様なツル系の

草が新しく網に這い出して

侵食されてしまった。

 

毎年、網の付近は侵食されないように

防草をするのだが全く効果が無い。苦笑

 

少し前に剪定した桜の木とハナミズキの

枝から徐々に葉が取れてもう少しで

堆肥になる落ち葉が出来そうだ。

 

最近は雨が多いので

乾燥した落ち葉にならず

水分を含んだ落ち葉になってしまった。

 

本当ならつくった堆肥は

植木鉢の肥料にしたいところだが

大きな木の剪定が多くて

それどころではなくなり

結局は大きい木の下に堆肥を

撒くので更に木が大きくなって

剪定も大変になるという事態。苦笑

 

ここ数年で方向性を変えて

いかなければならない。

 

 

改めてシュタイナーの凄さを実感する日々。

 

我ながら高速で読み進めていて

シュタイナーでないと解読できない

聖書内容が書かれている。

 

しかしそれがヘレナ・P・ブラヴァツキーの神智学

で言われていたことなのか?

薔薇十字会で言われていたことなのか

わからないし合っているのかもわからないが

 

通常であれば罪人とされるカインも

捧げものを拒否された心情が伝わって来て

新たなる憧れや捧げものを創造する苦悩が

痛感される。

 

主はカインに言われた。

「いや、それゆえカインを殺す者は

だれであれ七倍の復讐を受けるであろう。」

主はカインに出会う者がだれも

彼を撃つことのないように

カインにしるしを付けられた。

 

読んだ後に和田志の認識確認の為に

ChatGPTに読んだ内容について

聴いてみたり確認してみたりしているのだが

もうすでに、シュタイナーの難解な内容を

認知して答えられることに

ヒト以上の存在になって来ている点が

AI脅威であり頼もしくも感じる。

 

カインはグノーシス主義でも

のちの生き方が肯定されている。

 

霊学のみでもルシファー意識

テクノロジー優位でもアーリマン意識

中間がキリスト意識になる。

 

その中間を見出すのは

非常に難しいがそれが

シュタイナーの言う理想的な意識。

 

とにかく和田志にとっては

自分と重なる部分があり

勘違いをしながらとても良い本と

出会った。

 

 

 

 

いかにして超感覚的世界の認識を獲得するかは

シュタイナーがたとえ師匠がいなくても覚醒

出来るように細かく心構えを記した本である

ように感じた。

 

愛のある師匠なら別だが多くは

弟子を支配しエネルギーバランスが

崩れてしてしまう傾向があるので

そこから薔薇十字会も含めて逸脱している。

 

シュタイナーはおそらく教育に関しての

本の方が人気があるのだろうけれど

自分にとっては霊学の方が興味があり

10年ほど前から購入を考えては止め

考えては止めしていた鈴木大拙の

日本的霊性もやっと購入。

 

 

霊学に入れば益々、話せる方々が

周りにいなくなるだろうと思うのだが

これは和田志の軸であり

和田志の人生は導かれるままに進む。

 

霊戦が拡大している状況にあり

憑依型サスティナブルが進行中

グノーシス主義が出てくることにより

カインの存在が表に出てくる。

 

 

先日はやっとおふくろの

せん妄状態が無くなってきたので

無料イベントフェスティバルに行って来た。

 

電車で30分以上かけて出かけるのは

6年ぶりくらいだろうか?苦笑

 

久しぶりの新宿の人混みで

氣を吸い取られたのかすぐに疲労。苦笑

 

フェスティバルはインドネシア人の

ライブ目当てだったのだが

以前から知っているスーパーギターリスト

だったので帰り際にバンド込みで

サインを貰って帰宅。

 

久々に嬉しい気持ちになり

この嬉しい気持ちというのが

こんなに長く嬉しい気持ちが無かったのかと

久しぶり過ぎて何だか変な感じになった。

 

 

 

次の週にエフェクターペダルサミットに

出かけ会場はとても賑わっていて
ギターの西尾知矢氏も来ていて生演奏が観れた。

実際はこの動画の音よりも迫力があって良かった。

 

好きなエフェクタービルダーの方々に

サインをもらい、他にもメーカーの方々にも

サインを貰う計画を立てていたものの

人気過ぎるメーカーには人が列をなしていたので

今回は遠慮することに。

 

 

霊学と物質主義のバランス

 

差異響統合対象主義

 

 

農耕接触2024/10

 

また寒暖差で朝と昼の温度差があり

朝は暑さに慣れてしまった身体で

暖房が必要に感じる時もある。

 

寒暖差でスズランの葉が再び赤くなり

少し早すぎる状態で以前の状況とは

全く違う季節感になっていることが伺える。

 

少し前に購入したミニ温室の中の

植物もとても元気だったにも拘らず

ほとんど枯れてしまい

当初の目的の荷物置き場の方が

望ましいと神に訴えかけられたような

気がした。

 

ツバキの木を剪定し少しずつ

トケイソウも整理していく日々

 

去年、ツバキはたくさん種を落としたので

ツバキの子たちが鉢の中で増えて

とても綺麗だが今年は種が少なそうだ。

 

 

 

和田志は音楽をやる上で尊敬して来た

アメリカがこのような状態になっているのが

とても悲しく思う。

 

 

 

 

 

霊性についての奥深い講義

由井寅子氏のエネルギー感は伝わってくる。

 

和田志が最近調べたところによると

天使にも霊格があり観えないことなので

信仰心が問われる状態になっている。

 

 

 

 

 

植物に触れているとシュタイナーの言う

エーテル体にアクセスする頻度が上がってくる。

 

人とに関係においてアストラル体に

触れてしまうことが多いので

色々なことが悩ましく感じられることが

多くなるのがわかってきた。

 

心理学はアストラル体寄りだが

瞑想はエーテル体寄りで

観えない世界はオムニプレゼンス

 

オムニプレゼンスと八百万の神々との違い

 

ChatGPT

オムニプレゼンスは一神教的な概念で、神がどこにでも存在してすべてを見守っていることを指します。

キリスト教、イスラム教、ユダヤ教などの一神教に見られる特徴です。

 

一方、八百万(やおよろず)の神々は、日本の神道や一部のアニミズムに見られる多神教的な概念です。

八百万の神々は自然現象や場所、物体に宿るとされ、多くの異なる神々が存在します。

要するに、オムニプレゼンスは「一つの全能の神」の遍在性を意味し

八百万の神々は「多くの神々の存在とその多様性」を意味します。

それぞれが異なる文化や信仰体系に根ざしています。

 

 

シュタイナーの本の読みにくさは

きめ細かい考察がびっしりと詰まっているので

濃厚な豆乳を飲んでいるような感じだ。

 

まさに行間を読まないと

文字に溺れてしまいそうになる。

 

それに気づくと少しは読みやすくなってくる。

 

個人的にはとても良い本たちに

巡り合っている気がする。

 

これにより和田志の方向性も決定されつつあり

何か自分の思っている思想に共感寄り添う

ことができる部分も多くあり

このまま進んで良いのだなという心境にある。

 

天使に関していえば聖書を読んでいなかったら

受け入れることが難しかったかも知れないし

シュタイナーの神智学はクリシュナムルティの神格化に

反対でヘレナ・P・ブラヴァツキーの神智学ではなく

シュタイナー独自の神智学でありどちらかと言えば

薔薇十字会へは肯定的に書かれていた。

 

シュタイナーも1人の救世主

だったように感じる。

 

 

 

 

私が2010年にプライべートや仕事で

没落した時に何やらお告げで
何度も「タイタン、タイタン」と降りてくるので

何かと疑問に思っていたが

やっと解決したような気がした。

 

霊的な部分で日本人が回復する可能性は

非常に高い。

 

エゴイズムが高めの国は厳しくなる。

 

能や歌舞伎、アニメはとても霊的だ。

 

世界が進化するにあたって

私のように知恵が伸びずに

工場で働かなければならなかった

理由があったようにも読み取れる。

 

 

急に寒くなってきたので

ギターのアルペジオを練習中

久しぶりに腱鞘炎になってしまい

練習が滞りはじめた。

 

腱鞘炎になると本当に不安で

仕方がない。

 

他の事をやれということかも知れない。

例えば本を読んで進めろ!とか

シュタイナーの断念性

何かを断念する時に霊性が開花する。

 

差異響統合対象主義

農耕接触2024/10

 

サクランボの木とハナミズキの剪定を終えた。

 

サクランボの木には小さな白いハエの様な

虫が多く、剪定をすると飛び立つので

とても厄介だった。

 

一昨年前に私がハナミズキを剪定したせいで

枯れかけた可能性があり去年は剪定を見送っていた。

 

しかしながら今年はハナミズキの葉が
モサモサと多くなりハナミズキがサクランボの木の

見栄えを邪魔するので剪定を決行。

 

剪定後、庭を眺めていると

キツツキの仲間であるコゲラが

ハナミズキを品定めしているのが見えた。

 

剪定をしていて1つの楽しみは

鳥が枝に留まっていて心地良さそうな時だ。

 

 

ネズミは相変わらず和田志の前を

通り過ぎて逃げていき

一向に捕獲できない状態にあり

 

ハエ取りシートを7枚設置して

様子を観ていたら下駄箱付近の

暗がりでカサカサ音がしているので

やっとネズミが捕獲できたかと思い

覗いてみると尻尾らしきものが観えた。

 

しかし、想った以上に尻尾太く

大きなネズミが捕獲できたのかと思ったら

ネズミの身体が無くよくよく観て見たら

ヘビだった。苦笑

 

そばにあった傘で外に追い出し

よく観て見るとヘビの頭の少し下から

中央にかけてハエ取りシートが

べったりと貼り付いていたが

その後、脱出していなくなっていた。

 

あのハエ取りシートから脱出できる

ヘビも大したものだ。

 

ネズミを見かけていたヘビがどこからか

家に侵入したようだ。笑

 

おそらく以前、和田志が楽しみにしていた

鳩の巣立ちを妨害し卵かヒナを食べてしまった

あのヘビだろうと思う。

 

ネズミは捕獲できなかったが

ヘビが部屋に侵入してヘビに

噛まれないでだけ良かったと思った。

 

 

 

 

天使と人間は個人的に良い本だった。

 

シュタイナーの本は嚙みしめながら

読まないと読みにくさがあり

最初に買った色彩の本質は

読みにくかった思い出がある。

 

天使と人間を呼んでシュタイナーの言う

精神科学が少しずつわかってきたように思う。

 

精神科学とは霊学である。

 

自分の人生は親の影響もあり

電気会社の勤めが多く

とかく音楽活動をしながら

製造に関わりテクノロジー一色という感じで

その反動なのか現状は霊的なものに

惹かれている自分がいる。

 

以前はエーテル体やアストラル体と聞いて

オーラの事かと思ってあまり関心が無かった。

 

しかし、数年前から身体と霊的エネルギーを

分けて考えていたのでエーテル体やアストラル体は

理解共感が追いついていた。

 

多くがアーリマン意識とルシファー意識に

偏りが起きていて中道的ゼロポイントに

持って行かないと対立も起きてくる。

 

シュタイナーの神智学は

人との関係をどのように行っていけば

良いかという考察がきめ細かく記されている。

 

シュタイナーの場合は問答が究極的で

緻密な観察力が必要だという事の理解共感が持てた。

 

インフルエンサーには少し離れた所から

見守る感じがベストかと思う。

 

そうしないとシュタイナーの言う

機械的に自己の意思に関係なく

行動を抑制しなければならなくなる。

 

シュタイナーを読み進めるにつれて

亡くなった心理学のブラジル師匠が

関わっていたと思われる団体に

行きつくようになって来ているのが

わかる。

 

 

その団体にはOKサインを貰ったと言っていた。

その流れが今も続いている可能性も否めない。

 

 

 

エフェクターボードの2軍で少し滞りがある。

 

調子が悪いエフェクターがあるので

楽器屋に出して診断中。

 

基本的にはエフェクトボード1軍と同じ仕様に

しようと思っていてその為には機材の買い足しも

必要で優先順位で悩むところだ。

 

日本のメーカーだけでエフェクトボードを

組むという武士道ボードの志も出てきた。

 

ギターはアルペジオを練習中だが

少し触らないと物凄くテクニックが

堕ちるのでため息ばかり。

 

やらなければいけないことが沢山あり

もう少し身体が元気ならと思う時が

常にある。

 

以前の発振力は力はどこへ行ったのか??

 

 

差異響統合対象主義