農耕接触2024/11
一番高い木の剪定。
毎年、手が掛かるこの木の名前が
いまだにわからない。苦笑
とにかく枝が伸びるのが早い。
しかし枝が柔らかいので何とか助かる。
農耕接触するにあたり
エーテル体が活性化されていく。
これからエーテル界に向かって
行くにあたりアストラル界から
ある程度、回避する必要があり
その為には上下関係よりも
左右の関係が重要になってくる。
ある程度の人がエーテル界に
入っていないとイエス・キリストの
再臨に時間が掛かると思われる。
基本、山納銀之輔氏に賛同する。
従姉の娘が結婚する。
メデタイ!
最初に会った時は叔母の葬式
だっただろうか?
1歳になっていなかったかも知れない。
あの頃の自分はかなり精神的にイカれていて
親戚に会うのも苦痛だったのに
叔母の葬式で仕方なく参加した思い出がある。
でも叔母には良くして貰った思い出があり
葬式に行くのは当然だと思った。
あの頃は正に
生きる意味への問だ。
フランクルを懸命に読んで
何とか生き繋いだ感覚がある。
あれからおそらく22年?経過したのか?
あの頃に比べれば無力感と断念に
包まれながら精神的には
楽になったかも知れない。
シュタイナーが言う薔薇十字会では
無力感と断念に意味があるらしく
それらはこれから探求していく。
シュタイナーはすでに自分の中で
書物の師匠の様な感じになってきた。
本を何度読み返しても新鮮さが
感じられる珍しい本たちだ。
本の内容は本当かどうかが定かではないが
シュタイナーにはキリスト衝動があり
本当に地球人?と思わせられる。
哲学から神秘学系に移行する時に
決定的な何かがあったはずだ。
最近は視聴回数を稼ぐために
偽預言者が続々登場しているが
基本的に新約聖書を通過して
そこから霊の存在を認識するか
何らかの霊的体験をした方
特に悪霊体験をした方々からは
離れた方が良く、あまりポジティブ
過ぎるのもルシファー意識に
偏り過ぎている傾向がある。
平和ボケに注意し
これは霊戦なので真剣に
向き合った方が良い。
これからも小さな紛争は
多く起こり続ける傾向があり
裏では大きく紛争していると観られる。
自由とは争いを含んでいて
ルールは神が決定したものでなければ
人は悉く改定してしまう生き物だ。
エーテル体・エーテル時代という霊性
透明感というワードの重要性
エフェクターでもクリスタルクリーンという
透明感の傾向が観られる。
今後の事を考えて聴いて
おくべき三橋貴明氏の講義
親戚の従姉の家でもネズミが出没するらしく
もう3匹駆除したらしい。
和田志の家ではまだ出没し
被害総額1万5000円といったところだろうか?
音波、スプレー、シート、ステンレス網等の
処置をしてみたが効果が無い。
ヘビのおもちゃも置いてみた。笑
ねずみの習性と人の習性は似通ったところが
感じられ侵食には対策が必要になってくる。
葉隠れボードの作成
長いことボードを作成していて
気づきがまたあった。
今頃やっと気づいているのか!と
残念というか笑える状態。
気づいてしまえば意外と楽だったり
するかも知れない。
少なくともエフェクターの選択基準は
定まって作成は早くなるだろう。
昔に購入してあまり出番がなかった
エフェクターにスポットが当たり
考えてみるとその頃は
生音を作成するのに購入したが
あまり生音に向いていなかった思い出がある。
しかしながら歪系の役割を与えたら
周りのエフェクターとの相性も合って
とんでもないエフェクターだったのに
気づいた。
このエフェクターも中古で出回っている。笑
8年ほど前は新星エフェクターブランドとして
光が当たっていたが今では少々下火になって
しまっているようだ。
しかしながら個人的にはポストパンクのように
尖がっていたエフェクターブランドとして
心に残っている。
再評価なされるべきエフェクター
なのかも知れない。
なかなか個性的なエフェクターに
出会うのは難しい。
差異響統合対象主義




