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NNOONNの響気と探究を伝えるストーリーブログ

WHITENOISEはすべての音を含む周波数の意味で使っています。プロビデンス明日への闘創☆和をもって差を創る。神風徳創隊 聖響育擬音祭 
響育改革(波、風、葉、虫の声)はヒーリングノイズみたいなものです。差異響統合対象主義☆生きる意味への問いと生かす意味への問い。

農耕接触2022/3

 

今年は大きい木々の剪定をしていたら
植物を増やすのも良いが

剪定も大事だなと思うようになり

急に自分でも出来るかもと思うようになった。

 

幼少は木登りで高い所に

登ったりしていたが

音楽をはじめてから木登りを

することも無くなったので

高い所が怖くなったりしている自分。

 

剪定する為には少々高い所にも

慣れないといけないので

身体ストレッチを導入し始めた。

 

枝は髪の毛と同じで増え過ぎると

重々しく観えるのでスッキリさせたい。

 

しかしガーデニングも

調子が良いからといって

頑張り過ぎると次の日に

体調が崩れてしまう。苦笑

 

やはり甲状腺切除が原因か?

 

術後のチラージンは飲んでいないが

もしかすると何か必要な養分が

足りていないのかも知れない。

 

体調が思わしくないので

更に孤立感を招いている気がする。

 

動作エンジン不具合。

■N■

ヨーグルトに蜂蜜を

入れて食べるのがブームになった。

 

特におふくろが小カップのヨーグルトを

拒み始めていたので

大ヨーグルトに蜂蜜を入れたのを

試してみると馬鹿ハマりで売れ行きが良い。

 

自分も大ヨーグルトに蜂蜜を

入れて食べてみるとかなりイケた。☆☆☆☆☆

 

因みに肉と牛乳とパンを食べなくなり

米とキビ、野菜と木の実、蕎麦などの

食事を実行中。

 

つゆ物を食べると腹部膨満感に襲われるので

咀嚼中心の食事がベストに感じている。

 

何故か輸入品で困りそうな

食材から離れつつあるので

特に問題は無い。

■N■

ウクライナ侵攻で艱難時代突入か。。

 

ウクライナとロシアの

会話が嚙みあっていないので

絶望的な雰囲気を醸し出している。

 

街を破壊しつく意味が解らない。

 

人口問題、環境問題による

憑依型サスティナブル?

 

567でテサロニケ

ウクライナ侵攻で

エゼキエル書のような展開か。。

仮に市街地を畑に変えていくような

展開があればエゼキエル書の預言らしくなる。

 

しかし、エゼキエル書に書かれている様な

不正をそんなに行ったのかは

ウクライナ人でないので判らない。

 

ウクライナの場合はルッキズムの典型で

あるのでグノーシス主義からすると

1つの魔女狩り的な傾向を見出してしまう。

 

これから更にルッキズムが横行していく。

 

なかには美を持っていながら

あまり頻繁に投稿せず控えている方も

観かけバランスを取っているのが伺える。

 

美醜のバランスを解決出来るのは

メタバースしかないのか。。

 

美しい者には魅了されやすいが

そうでないものも確実に存在

しているわけで表現の開閉

αでありΩである。


承認欲求の大きい偽預言(予言)者に注意せよ!

 

神の名を崇めるよりも

神が何を言ったか!の方が大事だ。

 

動的瞑想と静的瞑想。

 

 

 

差異響統合対象主義

農耕接触2022/3

 

クリスマスローズが長きにわたり

咲いていたが段々と枯れだして来ている。

 

クリスマスローズお疲れ様でした。
来年も宜しくお願い致します。

 

今度は4月に向けて造る野菜の種選びだ。

 

自分で作って食べるのが

一番愛着があり楽しく味わえる気がする。

紅葉と玄関前の植木の剪定。

 

以前は気にならなかった

植木の剪定が気になって仕方がない。苦笑

 

何かやりだすと、もう少し良くしたいという

気持ちに駆られて整えてしまう。

 

人間も樹木も同じ性質を持っているようだ。

 

伸び過ぎれば迷惑過ぎて剪定が必要になる。

 

剪定されたくなければ

他の隅の方で成長するしかない。

 

より良く花を咲かせれば大切にされ

花が咲かないと水も与えてもらえない。

■N■

以前から備蓄情報を

流している方々がいたが

少し早すぎだろうと思っていた。

 

ウクライナ侵攻の影もあり

食料備蓄はそろそろ

しておいた方が良いと考えるが

無いものは無理して手に入れる

必要は無く、あるもので十分に

やっていけるはずだ。

 

直近で高くなっているものは

身体にまたは健康的に考えて

消費者は減らしても良いものばかりだ。

 

ダイエットを考えている方々は

今を利用すると良い。

■N■

だいぶ暖かくなって来たので

少し前まで動作エンジンが

掛かりにくかったが掛かりやすくなって来た。

 

氣は以前の状態の-20%位だろうか?

 

と言っても通常の健常者よりも

氣は低い状態にあり

おそらくの原因もわかっている。

 

振動数的に考えた場合の行動を

音の波形として捉えた時には

 

アタックエンジン

ディケイエンジン

サスティーンエンジン

リリースエンジンとして捉えると

問題はやはりアタックエンジンだ。

■N■

乾癬前と乾癬後では

食べ物が極端に違い

粟と稗は完食したので

今度はキビを食べている。

 

乾癬でやられた肌は

軽い火傷のようになっていて

少し黒ずんでいるので

女性が乾癬になった場合は

結構ショックだと思う。

 

今度インコと一緒にキビを食べて

共感したいと思う。

 

鳥になりたい。笑

 

地球寒暖差には注意すべきだ。

■N■

ウクライナが戦争中でも

皆それぞれ自分の出来ることを

やるのだけれども

対岸の火事℃が高い。

だいたいそういうものなのかも知れないが

知り合いがいるので

そういう訳にもいかない感じがある。

 

戦争になるとドル買いが進み

ドル圏内が潤う仕組みが微妙

 

真我から離れた戦い好きの

人の心理が優位性という

自己満足に溺れた結果の差異構築。

 

 

差異響統合対象主義

 

農耕接触2022/3

 

少し春らしくなり

暖かくなって来たので

身体も回復傾向が観られる。

 

早めに侵蝕草を除去して

新たに使える土壌を発見したので

鉢に植物を植え替える時に

土を使おうと思う。

■N■

 

寒いと身体を温めるのに

エネルギーを使い過ぎている感が

あるので来年は早々に厚着をして

対策を取るつもりだ。

 

暖かくなってくると

感覚的にまた乾癬を思い出し

スキンケアに余念がない。

 

9月から3月までの半年間

独りで背中のスキンケアをしていたら

左腕は左の肩甲骨

右腕も右の肩甲骨に

手が届くようになったので

腕周りが軟らかくなったような

気がする。笑

 

農耕接触で肥料が高騰しているらしいが

地に関心を持ち農耕接触者が

増えたからだろうと思う。

 

良い傾向だ。

 

昔は水洗便所など無いのだから

庭の畑にウ〇コ💩を埋めたり

足りなければ他からウ〇コ💩を

貰って畑にまいていたらしい。

 

自分は実際にその風景を

見たことはないけれど

何故かイメージ出来るのは

先祖のおかげだろうか?

 

農耕接触が進めば

ウ〇コ💩が勿体ない時代が来る。

 

少し前にコンポストを

購入したがあまり多く作れないので

次の対策を考えている。

 

問題は匂いと虫の対策で

近隣に迷惑をかけないように

しなければとも思う。

■N■

地球環境を破壊する

永続的ではないエネルギー供給源は

いづれにせよ無くならなければならない。

 

聖書内では悪霊と言われている

憑依型の霊操作で

サスティナブルが進められる。

UFOが物質を通り抜けるように

身体にも入り操ることが出来る。

 

自分も聖書を信じはじめた頃から

霊戦的な予兆が感じられた。

 

偶然と言われれば偶然かも知れないが

まずは甲状腺濾胞腺腫そして反すう拡大。

今まで大病を患ったことはなく

それから親の不調に加えて乾癬だ。

 

その度にイエスに深い祈りを加える。

 

エンリル派は奴隷としてしか

人を必要としていない。

 

エンキ派は人の存続を望み

イエスだけは名前を唱えて良い

ことになっていて

幸いなことに身体的災いは

克服されている。

 

心臓は自分で動かしているのではなく

人を創った神(上)が心臓を管理している。
 

■N■

 

原発は狙われる時代で
急所的な自業自得感があり

良いと思っていたものも

時代と共に過ぎ去る運命にあり

気付きを与えられている。

 

傷氣の氣の開拓

 

人が金を採掘するために

創られたのならば

金を採掘することが無くなった今

男性は労働や生きる意味において

深堀する探求という意味合いしか

残されておらず

また探求は偏りのない天地両面で

行わなければならない。

 

女性は子供を創り増殖する

意味合いから離れて行く傾向にある。

 

自分は人が亡くなればいいと

これっぽっちも思っていないが

グノーシス主義的に考えた場合は

ウクライナ人は圧倒的に狙われやすい

立場にある。

 

ちなみにZではなく

Nを横にしている様な感じがするが

大いなる勘違いだろうか?


■N■

 

先日、知り合いのウクライナ人へ

寄付をしようと考えた時

イエスに寄付の判断が適しているか!?

問うてみたところ

 

何故か何度聞いても

「無駄だ!」としか返答がなく

それを押し切って

銀行に出向いてみたところ

 

結局は受取人の銀行がマルウェアに

やられているかも知れない情報や

質問されたABA Noも分からず

手数料が高く届かなければ返却手数料で

更に追加料金が発生してしまう。

 

おまけに記入ミスもあり

一向に審査が降りずに帰宅。

 

銀行員さんは何か

気を使っていたようだった。苦笑

 

帰宅して記入用紙を確認してみると

送金先と中継銀行など間違いだらけだった。苦笑

 

更に寄付しようと思った

ウクライナ人も連絡が取れず

情報不足で保留中になっている。

 

インフラ攻撃で連絡が取れないのか?
それとも最悪亡くなってしまったのか?
何だかよく判らず存命を祈るばかりだ。

 

イエスの「無駄だ!」と言った

返答の意味は定かではないが

自分の未熟な行動に対する

返答だったのかも知れない。

 

ウクライナと言えば

 

セルゲイ・プロコフィエフ

ニコライ・カプースチン

ルボミール・メルニク

ウクライナのコラールなど

 

クラシック音楽家に素晴らしい方々がいて

自分も過去7年間ほどウクライナの芸術に

刺激を受けて来たので対岸の火事

ではあるが何とも気にかかる。

 

 

やはり芸術というのは

何らかの忘れぬ感動を

残し繋がりをもたらす。

 

差異響統合対象主義

 

農耕接触2022/2月

 

段々と日差しも暖かく感じるように

なってきて春を思わせる感じがある。

 

在宅看護師さんは

まだまだ冬らしいと言っていたが

個人的には、もう春を感じはじめている。

 

クリスマスローズの鉢への植え替えも

もうすぐ終わりなので

そろそろ大き目の木枝の剪定を

また始めたいと思いながら

動作エンジンが動かない。

 

動作エンジンが掛からないと

老人のように「ヨイショ。。」

とか言ってしまう自分。苦笑

 

しかし重い腰を上げて

紅葉の剪定をしてみた。

 

紅葉は枝が交差するので

厄介に感じる時がある。

 

本当は梅の木の剪定を行うはずだったが

もう花が咲き出しているので

梅の剪定はしない。

■N■

食事は長らくパンを食べることが

多かったがクコの実やレーズンを

食べていたら意外と腹がいっぱいに

なるのでパンを食べるのを止めてみようと思う。

 

レーズンは3か月前まで

食べたいとも思わなかったし

パンにレーズンが入っていれば

絶対に菓子パンを食べていた。

 

それを修正して菓子パンを止め

砂糖なしのドライフルーツに

変えてみようと計画している。

 

ドライフルーツは意外と腹持ちが良い。

 

この1週間パンの代わりに

チャーハンを食べていたら

パンを食べると調子が

あまり良くないことに気付いたので

パン抜きのドライフルーツのみに

変更し基本は雑穀と根菜と木の実の

食生活へ

 

肉は98%食べていない。

肉じゃなくても野菜やフルーツ、木の実で

完結できるのではないかと考えている。

 

もしも不作な作物等があっても

慌てずに今あるものを選択すれば良い。

■N■

ロシアがウクライナに侵攻。

 

確か親戚の久保有政氏も

ロシアから何か起こると

言っていたような記憶がある。

 

ウクライナには会ったことは無いが

ミュージシャン・デザイナーの

知り合いがいるので気になる。

 

自分の身体や精神状態も

良いとは言えないがウクライナが

戦争中で尚且つ知り合いが

巻き込まれているのを知って

何とも居たたまれない気持ちになり

海外送金を考えて手続きをしようとしたら

はじめての海外送金の時間と手間のかかる事。

 

また戦渦に巻き込まれていると

銀行が使えないと来ている。

 

Diem(libra)の必要性も感じた。

 

まさかのウクライナ侵攻で

学ぶべきことがたくさんあった。

 

これはグレートリセットの兆候か?
とも思われる。

 

SWIFTというコードに

興味など全くなかったが

外貨のやり取りには必要なようだ。

 

これも外貨のやり取りに共通する

不便さの解消から

ロシアのSWIFT排除でDiem(libra)等の

CBDCの注目を挙げる為かも知れない。

 

紙紙幣を刷る意味が

わかってきた。

 

すでに一国のトラブルは

世界のトラブルと化す時代へ。

 

差異響統合対象主義

 

農耕接触2022/2月

 

クリスマスローズが

部屋で満開状態。

 

一株に10個も咲いている。

 

クリスマスローズは一度花が咲くと

なかなかヘタレないのが良い。

 

まだ季節的に寒い状態だが

早くも春の到来をも感じるように

なってきたので体調がアップする時もある。

 

それでも低気圧でか

頭や身体がジンジンする時があり

調子が悪い時が大半でダウンを繰り返す。

 

正に陰陽ゼロポイント。

 

動き出せばどうにかなる時もあるが

とにかく動作エンジンが掛からない。

 

たぶん精神的にも身体的にも

行動が伴わない方々というのは

こういう状態なのだと思われる。

 

気圧には氣・血・津の津が

関わっているらしく

基本的に自分の体調を

崩しているのは氣・血だと思われるが

体質的に汗を掻きにくいのと

乾癬発症のことを考えると

津にも問題が考えられる。

 

気圧対策、津には五苓散が

効果があるらしいので試してみると

 

天気の悪い日に

一日1粒か2粒。

 

自分の場合は感覚的に

あまり飲み過ぎないように

するべきだと思った。

 

セルフメディケーション率が半端ない。

 

 

風呂に入ると至福で

風呂に住みたい気分にもなる。

 

あらゆる場面でホメオスタシスに

不具合があるのか?

何とも言い難い体調で日々過ごしているが

3日に一度は調子が戻る時がある。

 

調子の良い日に頑張り過ぎると

次の日は全く身体が動かない時が

多々ありここまで調子が悪いと

意地になって来る。

 

食の探求だ!

 

次の計画は

鰹節が身体に良いらしく

稗に鰹節を加えて食べてみることに。

 

まだ食事をするとダルくなるので

胃に負担が掛かっている?

 

以前は香蘇散を試して

脾にも精神作用にも

結構効果があったと思っているが

その後に人参湯を試してみて

自分には人参湯の効果がわかりずらかった。

 

この際、色々と試し自分自身が

体験して効果を実感して行こうと

思うので半夏瀉心湯も試したい。

 

 

 

粟も稗も小粒なので胃に負担が

少ないと思われる。

 

だから粟と稗を食べると

少しは改善されている模様。

 

粟と稗は初めて食べてみたが

粟は焼きたらこで

稗は乾いたオカラのような感じ。

 

基本的には鳥の餌に

なっている粟と稗だが。。

 

現代人で食べている方々は

どれくらいいるのだろう?

 

俺は鳥か!笑

 

鳥のささ身はたんぱく質が多いらしいが

その鳥は雑草や雑穀を食べているので

結局は同じなんじゃなかろうか?とか

考えながら

 

稗は脾の餌とも解釈でき

縄文時代の主食。

 

実は白米よりも栄養価が高く

人よりも鳥の方が豪華な

食事をしているようだ。

 

雑音、雑草、雑穀の分野に入りつつ

アンダーグラウンドでありながら

アナログ要素には欠かせない

おそらくは在った方が

少しばかりの幸福感が味わえる

テイストの深み。

 

野菜中心主義でも体重に変化なく

健康食品と言われているものを

毎日食べまくる日々。

 

いつか必ず地の恵みが

癒してくれるだろうと信じて。

■N■

聖書前の歴史を研究していたら

旧約聖書のアベル、カインと接した

神(上)々の存在はエンリルのような

感じがしている。

 

エンリルの方が人間に対して

厳しい処置を与え

エンキの方が赦しのイエス的

発想が伺える。

 

YHWHと思われている神は

エンリルか?とも思われるが

何人かがYHWHとして

扱われているとも考えられる。

 

エンリルは基本農耕を勧めているので

結果的にアベルがいない方が

理想的な展開と言える。

 

エンキは人類を大きく

残し発展させてくれたが

今の時代は人口、環境問題も含めて

エンリル感も必要に思う。

 

すると計画されていた

今の時代に実行されている感が否めない。

 

または完全に仮想空間に移行し

撲滅を逃れるか。

 

ニンマフの冷やかしの姿がバフォメット

シャマシュ/ウツは天照大御神の可能性がある。

 

ニンマフは言葉の神(上)であるとされるから

言霊もニンマフが創作したものかも知れない。

 

αでありΩであるとは

閉じていて開くとも解釈でき

開閉を繰り返す陰陽。

しめ縄で締めて縄を緩める赦しで解放。

 

 

神を探求することは

自分のように凡夫、罪人感が

拭えない方々が救いの道として

または神に近づきたい学びとしての

有意義性で探求していくのだと思う。

 

現状に満足し幸福感に

満ち溢れている方々は

神を必要としないだろう。

 

聖書以前の世界は

今よりもっと知的で動物的で

今の時代では考えられない

世界が垣間見れる。

 

探検感があってワクワクする部分もあり

エンキ側とエンリル側でも

それぞれの言い分があるようで

どちらが悪いということでもなく

その後にゾロアスター教のような

善悪二元論的な思想が現れて来たようだ。

 

その中でもエンキ側の一族は

人間存続のイエス的なイメージも持っている。

 

ゼカリアシッチンの記し方は

ふしぎ発見やディスカバリー的な

要素があると思う。

■N■

ギターがソロだけギヤーチェンジ的に

速く弾けるようになってきた。

 

ある一定の速いテンポのみに

通用する弾き方で

まだ全てのテンポで弾くのは

難しいので色々とお試し中。

 

差異響統合対象主義

農耕接触2022冬

 

ネギに水やりをしながら

太陽の日差しがある日に

クリスマスローズを徐々に鉢に

植え替えると部屋の中で

たくさん花を咲かせ出した。

 

いつの間にか部屋の中が

鉢で埋まりつつある。

 

個人的にはテクノロジーと自然の

融合が目標であったりするので

良い傾向か。

 

低気圧で天気でない日は

気分が異常に凹むと同時に

周辺環境が灰色でカラーでないと

元気が出ないと来ている。

 

気圧系も漢方で効果が

あるものがあるようだ。

 

少し前からYoutubeの

レコメンド機能でヘバーデン結節が

浮上していたので観てみたら

自分はヘバーデン結節なのかも知れない。

 

ヘバーデン結節にしても

漢方薬にしてもAI予測?かと思う時がある。

 

人差し指の第一関節と第二関節の間が

痛いのはヘバーデン結節か?苦行

 

奇跡的にギターを弾く時だけは

それほど痛くは無く

物を持ったり押えたりする時に痛む症状。

 

相変わらず乾癬対策の薬を塗る時は

薬指を使っている。

 

最初は突き指かと思っていたが

おそらく右手が関節乾癬で

左手がヘバーデン結節である模様

 

氣滞になると身体全体に

不具合が生じやすいことが

わかった。

 

早く体調を戻したい。

■N■

粟を試食中。。

正直単品での粟は

特に美味しいわけでもない。

 

しかし

脾に良いとされていて

考えてみると粒が小さいので

胃に負担が掛からない食材だと思う。

 

粟→稗→キビの順で鳥になりたい。笑

 

健康には米よりも粟、稗、キビの方が

良いという意見がある。

 

個人的には体調を元に戻すことと

バージョンアップの為に

美味しくなかろうが何だろうが何でもやる。

 

3日に一度は氣が

戻って来ているので

調子の良い時は身体から

湧き上がるものがあり強くなった気さえする。

■N■

合間を観てギターを弾いているが

基本的な歪音はとても満足している段階。

 

時々生音に不満が出るので

エフェクターを差し替える。

 

今後は後段エフェクターの選択。

デジタルエフェクターはあと一歩

音が硬くなり落ち着き過ぎていて

今のところ使い難いので

アナログのモジュレーション系を探してみる。

 

エフェクターの探索の為に

人生の時間を何時間使ったのだろうか?

 

それが一番自分の個人的有意義感と

振動数を上げてくれるアイテム。

 

基本は音楽というよりも

幼少時に聴いていた響き

セミやオナガ、カエル、バッタ

コオロギ、川の音などの小動物が

自分のバックグラウンドにあり

旋律というよりも響きそのものに

興味が絶えない。

 

差異響統合対象主義

農耕接触2022冬

 

寒さとダルさで農耕接触が

ほとんどはかどらず。苦行

 

3日に1度おかしなダルさと

頭痛に見舞われ

ときどき結石と帯状疱疹らしきい痛み。

 

ここまで体調が狂うと

色々なことに自信を失っていく。

 

本当に情けない。

 

寒さという外邪と戦うのに精一杯。

 

漢方も腎、脾、肝、肺、心の順に

服用してやっと一巡し

 

薬膳で脾を強化するために

粟を食べてみることにした。

 

ほとんどインコのエサだが

とりあえず鳥になりたい。笑

 

粟が終わったら稗に挑戦。

 

N

 

体調は30%くらいの調子で

再び勃発が起きないことを祈るばかり。

 

勃発を心配すると肝付近が疼く。

 

とにかく良い事だけを考えたい。

 

瞑想で巡るめく思考を停止して

暫く休憩したい気分になる。

 

去年入院した1週間は自分のことに

専念出来たのであの時はあの時で

痛みはあったけれども良かった。

 

何事も無ければ介助・介護で

やる事は増えたけれども

苦痛ではない。

■N■

 

やっと南部鉄器の急須を購入。

 

今までの急須もアート的で

気に入っていたが

怒りの感情によって去っていった。苦笑

 

イエスを知ってから少しは穏やかに

なったものの。。

最悪また破壊しかねないので

南部鉄器にお願いすることにした。

 

高価だが一生ものとして。

 

 

■N■

どうやら時期的に

昭和初期、戦前、等の

古めの哲学思考を取り入れようと

している感がある。

 

しかし

最近読んでいる聖書以前の世界は

思った以上に性的で

聖的ではなく結構、神(上)存在は

動物的で裏工作があり

敵対していたように観える。

 

この動物的さを知ったことで

十戒やイエスのルールが

理解共感出来るような気もする。

 

今や増え過ぎた世界人口の事を

考えると、なるほどなと思える点で

やりがいの有意義性はとても大事だ。

 

現状の自分はやりたいことと

やらなければならないことが

同時に押し寄せて来ている。

 

精神、身体的に不具合を感じると

突き詰めていくと拠り所は

古いモノ向かう場合がある。

 

圧倒的に学問等の知識は

個人的に有意義に生きれるかも

知れないが学んだ時間や身体、才能

環境から人と人との統合は難しく

距離感が生まれやすくなる。

 

しかし、物事は正確さや事実が

どうかという問題よりも有意義であるか

という問題の方が生きる意味という

意味では大きく尊い。

 

しかし事実や理想に到達するまで

目的を達成できるかわからず

苦悩も含んでいる。

 

有意義性は大事だが

自然から離れた場合

極度に有意義性だけ求めると

確実に天方向に進み地から離れ

自然を疎かにする性質を持っている。

 

自我を消し去って

知恵(地恵)から今この瞬間を

受容する疑問解決の瞬間の方が

その場の共有することが出来て

体感的に無の状態で速く距離感を

埋められる可能性もある。

 

ハイパーラポール

 

差異響統合対象主義

農耕接触2022冬

 

寒くて農耕接触がままならず。

 

軽く土壌を耕しつつ

早く暖かくなって活動しやすく

なるように望む日々。

 

しかし部屋に置いてある

クリスマスローズに花が咲いた。

 

あれだけ外で寒い日に

花を咲かせるのだから

イエスのように打たれ強い。

 

自分にとって時計草とクリスマスローズは

花の2台巨頭となりそうだ。

 

野沢菜の根活は終了。笑

 

夜食は野菜だけを入れた鍋が多い。

 

鍋をやりだしてから

毎日食べていた長芋を

食べなくなってしまっていたので

久しぶりに食べてみた。

 

結根!!!

 

再根!!!

 

長芋最高!N

■N■

去年の手術からもうすぐ1年になるが

一昨年前位から足がフィッシングして

しょうがなかったので

手術中や術後に足がフィッシングしたら

どうしようかと不安で仕方がなく

美人主治医と看護師さんに

大丈夫かと聴きまくっていた。

 

中医学的に足が釣るのは

血虚状態にあるときらしく

どうやら今でもたまに

フィッシングするので

血虚であることが考えられる。

 

精神世界の内観とは

違うかも知れないけれども

身体内観を行っている時間が増えた。

 

食事はカレースープとミロに

生姜、シナモン、胡椒、蜂蜜を加えて

とにかく身体が温まるようにし

間食にナツメを食べるようにしている。

 

冷え性だけあって

これだけ万全に整えても

寒いものは寒い。苦笑

 

おそらく夏場は温まる薬膳は控える。

 

 

■N■

Nの時代

 

何故か異常に

Nに惹きつけられるというか。。

気になって仕方がない状態になっている。

 

これが言霊的にか音的にか

何なのか定かではないけれども

ただスコトーマ盲点が外れただけ?

ということも考えられる。

 

が。。

 

まぁ通常よりも自分には

Nに対する拘りがあり

異常度は高い状態にある。

 

単なる脳の異常か?

 

まぁ以前からこのブログに

到達された方々はNの拘りに

気付いていると思うが。。

Nの時代は時期であって

いつかは過ぎ去るはずであるが

Nに注目度を上げているようにも感じる。

 

個人的に霊の導きは

諏訪神社からでNへの導きは

シュメール/神々への導きに

なっているという現状の見解。

 

あとは■だ。

■は2000年からだ。

もうあれから20年以上も経過している。

 

ニビルが空想上の惑星に

なっているようだが惑星X説もある。

 

聖書前の世界観が

ゼカリア・シッチンの説明で

つじつまが合っているように

感じていて宗教的な争いは

意味のないものと思われる。

 

どちらにせよ人が横暴になると

上の方々に減らされるのが常のようだ。

 

ここまで抽象度を上げると

リーダー論などは机上の空論だ。

 

価値観のくだらない争いが

面倒で仕方がない。

 

気張って集合を掛けても

個人的コンフォートゾーンを

広げる為の儀式でしかない。

 

ただ学生時代に楽しかった

思い出がある方々は

あの頃の感覚に戻るだろう。

 

格差も差異もあまり生じていない頃が

可能性があって面白い。

 

最近は生まれた環境で

差異が大き過ぎる為に

余程のことが無い限り

葛藤が心身を埋め尽くす。

 

自分の環境抽象度に差異があったり

また興味差異が出来てしまえば

理解共感しあうのが難しくなる。

 

とくに言語領域では

体感していないと理解不能の差異。

 

いずれにしても都市部に集中する

必要性が薄れて、ある程度の距離感を

持った方がUNIVERSE25のような

結果は避けられる。

 

自分はきょねん乾癬が発症したが

実際に乾癬が発症した方でないと

あの侵蝕の早さと痒みや熱感は

理解共感出来ずに他人事でしかない。

 

実際、薬の効果も家周りの環境や

普段の食生活によって効果も

増大したり減退したりしてしまうので

エビデンスの正確性は危ういことに気付いた。

■N■

バイデン大統領の支持率が下がって

再びトランプ元大統領が動いている。

 

トランプ元大統領が影を潜めるまで

テサロニケ預言は続く。

夜間外出と飲酒による免疫力低下に注意を。

 

 

差異響統合対象主義

 

農耕接触2022冬

 

ネギに水やり

そして土を耕し

クリスマスローズを鉢に植え替え。

 

クリスマスローズは外でクソ寒いのに

花を咲かせている。苦笑

 

俺にその元気をくれ!!

 

数年前は花に対して

スコトーマ盲点状態で

何の関心も無かったが

最近はマメに水をやっていると

応えるので盲点が消え去った。

■N■

身体は五臓六腑において

完成度20%域だと思う。

 

ほぼ関係ないと思っていた肝が

意外とやられていて

腎にも影響していた。苦行

 

じわりじわりと介護ストレスが

増しつつあったので感情が揺れると

肝に影響を与えだしていた。

 

肝は氣の巡りを調整しているので

感情の起伏で肝に異常を来したと

考えられる。

 

肝に効果がありそうな

漢方薬をチョイスしてみた。

 

 

 

漢方薬を飲んで自分に合っていると

気持ちいい感覚になる。

 

割と速攻でわかるものと

2週間~全て飲み終わる頃に

効果が出るものなど色々ある。

 

以前に飲んでいた市販の薬も

配合薬を観てみると

意外と漢方の生薬が入っている。

 

それにも関わらず

漢方の事を人に話すと

副作用は大丈夫ですか?と聞かれる。

 

漢方薬の方が植物の根っこ等なので

副作用が少ないように感じるのだけれど。。

 

ただ自分が普段と現状で

熱感タイプか冷感タイプか

調査する必要がある。

 

これからNNOONN

根活に入ります。笑

 

リゾーム!

太陽の当たらない人生だからこそ

太陽の当たらない根菜に眼を向ける。

観えない所が観えるようになって

成長が伺える。

 

野沢菜の根っこも綺麗に洗い

硬いけれど食べてみたら

食べられないこともない。

 

野菜というのは捨てる所が無い。

特に自分で育ててみると

食品ロスに繋がる地恵。

■N■

創造と地恵

おそらくはエンリル感とエンキ感の

ゼロポイント的である必要性がある。

地恵と創造

 

聖書前の歴史を観ていくと

善悪の攻防ではなく

サスティナブル的に考えて

互いの主張主義による争いにしか

観えなくなって来た。

 

エンリル寄りが旧約聖書

エンキ寄りが新約聖書

 

 

角のある者は崇拝される対象

もしくは生贄にされていた模様。

 

現段階で歴史的にも

最も象徴的なのは牛。

 

牛の価値が崇拝面でも

食用としても高くなると思われる。

 

崇拝すれば食用としての価値は無くなる。

 

メタンガス問題を考えても有りだと思う。

 

信じるか信じないかはあなた次第。

■N■

親父が亡くなる前から

現在まで口論等で

陶器のカップや急須に八つ当たりして

3つ4つ破壊し流血していたので

新しい急須を買ってもまた壊すかも

知れないので購入を拒んでいた。

 

がしかし。。

よく考えたら南部鉄器の急須なら

鉄なので破壊出来ないし

自分に向いていると思った。

 

グッドアイデア!!

 

殆ど生活にワクワクしない中で

南部鉄器のおかげで少しワクワクしてきた。笑

■N■

しきりに5月16日に何か感じるのだが。。

大いなる勘違いか?

 

最近、わかったのだけれど

人はアウェイな状態にいると

その場から逃げる為に

自分を軽くする性質がある。

 

それでトイレの回数が

多くなりがちになるそうだ。

 

 

差異響統合対象主義

 

 

農耕接触2022冬

 

for the cell.

cell and cell.

cell and grid.

 

農耕全く進まず

気力不足と寒さに濃厚接触。

 

部屋は乾燥しはじめて

湿度が下がって来ているので

567が再び猛威を奮うだろう。

 

しかも自分だけかも知れないが

やたらと寒く感じる日々。

 

身体を覆っている氣のバリアが

薄くなっているので外邪が

侵蝕しやすい状態だと思われる。

 

漢方薬で腎の強化に努めて来たが

やっと腎系3つ目の漢方で実感を得られた。

 

乾癬も最終処理の為にハトムギ対応。

 

 

 

そろそろ生薬の学びに入りたい。

何となくエフェクターと近いニュアンスが

感じられて、どちらも自分を心地よくする

アイテムになりそうだ。

 

がしかし。。

 

またもや勃発問題で

気力低下のゼロポイント。

 

介護疲れで氣滞状態に

陥っている。

 

やれば良くなるはずなのに

やらないからこちらは氣を使い過ぎてしまう。

 

自業自得感に嫌悪

 

腎の調子は少し回復されて来ているが

感情の起伏が身体に与えられると

肝臓付近に不調をきたすらしく

右脇腹に違和感がある。

 

自分だけではなく全ての方々が

陥ることだと考えておいた方が良い。

 

ほとんどが仕事をしていて

親の面倒など見れないから!で

済まされてしまうので

家族はひと昔前と違って冷酷な時代だ。

 

この状況を打破するためには

神・上の存在に力を借りるしかない。

 

他人には限界があり

余程のことが無い限りは

他人事でしかなく

自分の収入の事を考えている。

 

他人は火事場の馬鹿力を

発揮してくれるわけでもない。

 

情報は他力

 

上方は他力

 

他力は親鸞の方の他力だ。

 

話を聞いてくれることはあっても

解決策は見つからず

介護される側か介護する側が

折れるかどうかだ。

 

介護される側は

段々と能力が不足して来るので

手間が掛かりだし

こちらも少々愚痴っぽくなれば

年寄りだからしょうがないと言われ

介護に対して手を抜けば

今度は介護放棄だと言われることもある。

 

また本格的に相談すれば金が掛かり

金が掛かるだけで解決策は見つからない。

 

頭の中が介護で満タンになりつつある。

 

ほとんど罪深く認知的不協和な人生。

 

嘆くと心臓に負担が掛かり

2日間調子が悪くなるので注意したい。

 

もはや漢方は霊復帰の自分の杖だ。

 

 

■N■

合間を観てピッキングの練習。

氣も衰えているので

ただひたすら同じフレーズを弾いて

右手と左手の同期をはかる。

 

ここ1年間は純アングルで

弾いていたけれど

再び逆アングルピッキングに。

 

逆アングルの方が自分の身体的に

右手の振動を作りやすい。

 

逆アングルピッキングの場合は

ピックも親指と人差し指に加えて

中指も添えることにした。

 

 

差異響統合対象主義