農耕接触2022冬
for the cell.
cell and cell.
cell and grid.
農耕全く進まず
気力不足と寒さに濃厚接触。
部屋は乾燥しはじめて
湿度が下がって来ているので
567が再び猛威を奮うだろう。
しかも自分だけかも知れないが
やたらと寒く感じる日々。
身体を覆っている氣のバリアが
薄くなっているので外邪が
侵蝕しやすい状態だと思われる。
漢方薬で腎の強化に努めて来たが
やっと腎系3つ目の漢方で実感を得られた。
乾癬も最終処理の為にハトムギ対応。
そろそろ生薬の学びに入りたい。
何となくエフェクターと近いニュアンスが
感じられて、どちらも自分を心地よくする
アイテムになりそうだ。
がしかし。。
またもや勃発問題で
気力低下のゼロポイント。
介護疲れで氣滞状態に
陥っている。
やれば良くなるはずなのに
やらないからこちらは氣を使い過ぎてしまう。
自業自得感に嫌悪
腎の調子は少し回復されて来ているが
感情の起伏が身体に与えられると
肝臓付近に不調をきたすらしく
右脇腹に違和感がある。
自分だけではなく全ての方々が
陥ることだと考えておいた方が良い。
ほとんどが仕事をしていて
親の面倒など見れないから!で
済まされてしまうので
家族はひと昔前と違って冷酷な時代だ。
この状況を打破するためには
神・上の存在に力を借りるしかない。
他人には限界があり
余程のことが無い限りは
他人事でしかなく
自分の収入の事を考えている。
他人は火事場の馬鹿力を
発揮してくれるわけでもない。
情報は他力
上方は他力
他力は親鸞の方の他力だ。
話を聞いてくれることはあっても
解決策は見つからず
介護される側か介護する側が
折れるかどうかだ。
介護される側は
段々と能力が不足して来るので
手間が掛かりだし
こちらも少々愚痴っぽくなれば
年寄りだからしょうがないと言われ
介護に対して手を抜けば
今度は介護放棄だと言われることもある。
また本格的に相談すれば金が掛かり
金が掛かるだけで解決策は見つからない。
頭の中が介護で満タンになりつつある。
ほとんど罪深く認知的不協和な人生。
嘆くと心臓に負担が掛かり
2日間調子が悪くなるので注意したい。
もはや漢方は霊復帰の自分の杖だ。
■N■
合間を観てピッキングの練習。
氣も衰えているので
ただひたすら同じフレーズを弾いて
右手と左手の同期をはかる。
ここ1年間は純アングルで
弾いていたけれど
再び逆アングルピッキングに。
逆アングルの方が自分の身体的に
右手の振動を作りやすい。
逆アングルピッキングの場合は
ピックも親指と人差し指に加えて
中指も添えることにした。
差異響統合対象主義