NNOONNの響気と探究を伝えるストーリーブログ -20ページ目

NNOONNの響気と探究を伝えるストーリーブログ

WHITENOISEはすべての音を含む周波数の意味で使っています。プロビデンス明日への闘創☆和をもって差を創る。神風徳創隊 聖響育擬音祭 
響育改革(波、風、葉、虫の声)はヒーリングノイズみたいなものです。差異響統合対象主義☆生きる意味への問いと生かす意味への問い。

農耕接触2022春

 

長ネギとブロッコリ、赤しそが

確実に成長している。

 

今年の薔薇は大きく咲いたが

急に寒くなったので

早く枯れてしまった。苦笑

 

やはり寒暖差は植物にとって

キツイ時があり

特に鉢植えの小さなものは

枯れてしまいそうな時があり

逆に大きい木は何回も季節が

巡っていると勘違いしているようで

成長が早くなっているようだ。

 

近隣の木々が沢山あるお宅でも

あまりにも木々が大きくなり

高所作業車を呼んで剪定していた。

 

徒歩で通院や買い物に行く時

新しい一戸建てを見ると

ほとんど土が見えない

コンクリートでデザインされた

住宅ばかりで地球にとっての

健全性を考えた場合ヤバイ状態だ。

 

ほとんど厚塗りの化粧品を

塗られたかの如くに。。

 

これをヤバイ状態だと思えない方々が

ほとんどだと思うのだが

合理性の無駄がなく能率的な

考えをする人間の

成れの果てというか。。

 

スッキリとした街並みを

構成するために自然破壊が進んでいる。

 

年寄りは高層マンションに

住むべきではなく少なくとも2階建て

出来れば平屋に移り住んだ方が身のためだ。

 

高い所は若者に任せよう。

 

人は都市部ではなく

時代が確実に変わったので

田舎へ移住して人との距離感を

ある程度持って生活した方が健全だ。

 

またビルを使うなら

ビル内の農耕接触・水耕接触だ。

 

ネズミがそうだったように

人もあまり密接していると

ストレスが溜まってしまう。

 

音楽だって大きい音で

鳴らしたいじゃないか!♬

Universe 25

■N■

防草シートを貼ってから5年ほど

経過しただろうか?

そろそろ滅茶苦茶に破れ始め

貼り換えが必要だ。苦笑

 

何度も張りなおすのは手間が掛かるし

あまり時間が掛かると

肝心な音楽活動に支障が出る。

 

しかしながらこれも

自然を理解共感するための学びと捉える。

 

今後は破れると介護問題もあり

張れない可能性も出て来るので

身体は元気目な、おふくろの事も

考えて10年間はもつように

ベニヤ板で対応してみることにした。

 

ベニヤは木なので暫く様子を

観ないと変形してくる。

 

庭を見渡すとプロビデンスでか

生命力が上がって来ているのが判る。

 

5月16日はもしかしたら

悪い日?なのかと思っていたら

フラワームーンとやらで

思った以上に良い感じに展開している。

 

ピーマンとパプリカを生で

食べられるようになったのが

自分でも驚きの変化。笑

 

しかし相変わらず勃発は日々継続中。

 

体調はそこそこイイ感じで

少し立ち眩みがすることぐらいだろうか。。

 

しかし四物湯で立ち眩みは改善しつつある。

 

 

■N■

最近、目に触れたので即買いした本がある。

 

 

10年前頃から読書にふけっているが

苫米地氏の本は10冊以上持っている。

最初はミルトン・エリクソンがきっかけで

あらゆるジャンルで辿り着いてしまうので

驚きの才能だと思った。

 

自分の尊敬する方々は

それぞれ記していることが

間違っているのではなく

それぞれ違う意見を言っているので

遠目で考察している自分。

 

哲学的に尊敬している方は

何人かいるので一応は意見として

聞いておき後で自分の考えをまとめるか
それとも却下するかを考える。

 

まぁ大抵は誰でも

自分の思想行動の正当化に忙しいのだ。

 

それはある意味で大衆に

聴かせる場合は洗脳と同じで

なかなか洗脳されない場合は

抵抗を感じながらの戦脳に他ならないと思う。

 

だから仏教では五感を無力化して

戦闘にならないように抑制している。

 

健全な生き方とはどういうものか

模索しながら生き

早急な答えは慎んだ方がいい。

 

早急な答えを出してしまう場合

優れた他の思考を味わったことがなく

感情的にコメント等してしまう可能性が高い。

 

昔の日本は哲学的にとても優れているにも

関わらず戦争に負け哲学を

忘れさせられてしまっているのがとても残念だ。

 

おそらくイーロンマスク氏が言った

ワビサビとは西田幾多郎氏の京都学派

禅・浄土真宗系の考え方や仏教的な

カラフルではなく目立たないけれど

抑制された様や日々精進な日常感の美意識を

言っていたのではないかと。。

 

職人が多かったあの頃の日本。

 

自分も青年期に哲学に触れずに

生きて来たものだから他者に惑わされて

骨抜きにされてしまった。

 

その場合はあとで自分の未熟さに

気付き罪深くなる。

 

思考も浅いと時代のファッションの

ようなものに成り下がる。

考え抜かれたファッションには

普遍性があり時代が変わっても

手にしたくなる美が存在する。

 

特に日本の仏教である
浄土真宗の場合はキリスト的な
教えがあり凡夫と罪人は同系な捉え方になる。

 

だからキリストの赦し同様

浄土真宗は仏教の中では緩い。

 

人には赦せない弱さがあり

赦す強さが無ければ

個人がいき過ぎれば

国同士で戦争になってしまう。

 

動的であれば差異は

確実に広がっていき

静的であれば1つに融合されていく。

 

静的な場合は五感の無力化か

または今この瞬間を感じる事

だけに集中し言葉や思考を

遠ざけることにある。

 

自分はただ真実を知り体験したいだけで

教えに対して盲目的にはなりたくない。

 

 

 

 

 

 

 

差異響統合対象主義

 

 

農耕接触2022春

 

去年の赤しその子と秋に植えた

玉ネギを収穫して食べてみた。

 

美味い!☆☆☆☆

 

今年の赤しそは

虫に葉を食べられず綺麗な状態だった。

 

そして鶏糞効果なのか?
長ネギとブロッコリの発育が早い。

 

ブロッコリとミニキャベツさえあれば

何かあった時に空腹に耐えることが

出来るとサバイバル的に思っている。

 

時計草も物凄い蕾の数で開花していて

今回はバラも良い感じで2本開花し

他の花も調子が良い。

 

これは庭のエネルギーレベルが

上がっているのか?

 

それとも。。

 

植物を面倒見だした自分を

プロビデンスしているのか?

 

花に話しかけると花が元気になると

言われているがどうなんだろうか?

 

侵蝕草も含めて調子が良過ぎる。笑

 

侵蝕草の手入れをしていて問題なのは

ここ最近、急に立つと立ち眩みが

するようになり対処が必要なこと。

 

考えられるのは血液の不足と

血行不良だ。

 

とりあえず試しに四物湯で対処してみる。

 

 

 

 

ここ数日、雨の日もあり

剪定が続けて出来ないでいるので

最初に剪定した木からもう小枝が

出始めていた。苦笑

 

自分が剪定にハマると同時期に

魔女狩り的な状況になっているような。。

 

反すうとやる気と介護勃発で

自分をもグレートリセットして

欲しいと思ってしまう日々もある。

 

世界もグレートリセットに

向かっている感じさえするし

太陽フレアで電脳リセットか??

■N■

それに聖書研究家の中でも

言われているエゼキエル書33-39辺りの

部分が偶像について書かれていて

これは日本人に対するメッセージなのかも

知れないという見解で神に霊を吹き込まれる。

 

偶像を英語に直すと。。

 

またエゼキエル書では今回の侵攻も含めて

おそらくエフライムは聖書研究家が

いうように天皇家だと思うので

その確率が上がっている。

 

どうやら聖書は各書の部分部分で

各国の預言となっているような感じだ。

 

間違って来なかった人間

間違いのない人間など一人もいない中

間違っているだの間違っていないだの

拘りすぎているのは偶像になりたいという

願望を含んでいる可能性がある。

 

自分は正しい人間であるという

説明に常に一生懸命だ。

 

どうせ罪人なのだから。

自分だけが罪人でないと

思っている方々が多過ぎる。

 

間違っていないのは

または

間違わなかったのはイエスだけだ。

 

善悪の魔境に溺れるなということ。

 

善は悪を含んでいて

悪は善を含んでいる。

 

創造的破壊

 

破壊的創造

 

強制支配下にある自由

 

強制自由下にある支配

 

基本的行動は農耕接触で

恵みに触れている方が健全だと

聖書は語りかけて来る。

 

学術の正しさの証明に争い

振動している場合ではない。

 

同じ方向を向いていても

リズムが違えば悪になりがちで

という点もある。

 

 

 

差異響統合対象主義

 

 

農耕接触2022春

 

長ネギとブロッコリの芽を

トレイから地面に植え替えた。

 

そして今年は鶏糞を導入。

鶏糞は安いのでお得感がある。

 

🐓の💩だから。笑

 

一応、今年は鶏糞で成長具合を観察。

 

そして毎日少しずつ木々の剪定を行う。

 

各種木々の癖があるので

それを見極めながら剪定。

 

いま剪定している木の高さは

最初に剪定した木の倍以上あるので

次に剪定する時には楽勝だ。

 

美観を考えながら剪定するのは

時間が掛かるが

どんな風になるのか

ある意味で楽しみでもある。

 

剪定は運動にもなっていて

それなりの疲労感を伴ないながら

観察力も増す。

 

途中で松の子や紅葉の子を

見つけて鉢に植え替え。

 

体調不良で乱れてしまった庭を

取り戻すのは時間が掛かり

以前よりも意識している箇所が

多くなった。

 

スコトーマ盲点であった場所が

気になり始め少々厄介と言えば

厄介で注意力が増したと言えばその通りだ。

 

その分、体力も使うので

体調管理が大切で

食の管理にも十分配慮がいる。

 

最近、特に好きでもなかった

ピーマンと長ネギが

急に好きになり鍋に入れたり

ピーマンは塩をかけて生で

食べられるまで成長した。笑

 

野菜は薬膳効能を体感し

これからもっと野菜男になっていくつもりだ。

彼も音楽界では野菜男のようだ。笑

そしてお祭り男だ。

 

tomoyanishio.com

 

 

 

祭りには音楽が欠かせない。

 

*******

 

マーマイトにハマってから

徐々に大きいモノへ移行し

ついに600gのものを買ってしまった。笑

 

 

■N■

更にNの時代が加速している。

 

先日、都市伝説の関さんがフレア

電磁波で記憶が無くなるとか言っていたが

自分の場合は反すうがあるので

過去の記憶が消えてしまった方が

好都合なこともある。

 

それほどに反すうというのは厄介で

少々の外出制限に関するパニック障害も出る。

 

果たしてこのパニック障害的な

外出制限は守られているからなのだろうか?

という疑問。

 

個人的に5月16日に強烈な

意味深い日を感じていたのだが

少し和らいでアタック5月16日から

ディケイサスティーン5月24日

フェイドアウト26日までに変化した。

 

自分の家の上空を戦闘機やら

ヘリコプターが飛ぶ回数が増えている気配。

 

地球寒暖化も絶賛進行中。。苦笑

■N■

エフェクターのボードを

再び簡易ボードに戻して

綺麗に配置し直した。

 

簡易ボードの方が融通が

利いて組み換えが楽。

 

好きなギターリストが

年代別に使用していた

エフェクターの音を聴き分けて

好みの音に変えていく方法を取って

自分の音に近づけていく。

 

歪はもうこれ以上変える必要が

無いほどに決定できた。

 

しかし生音は時々で

納得がいかなくなるので

頻繁に交換に迫られる。

 

理由はわからないが

部屋の温度や湿度か

自分の耳の水が

関係しているかも知れない。

 

そろそろやる気の周期的に

戻って来ても良さそうなものだが

如何なものか。。

 

その1つの策としてNFTなのかも知れない。

 

GAFA等のマーケットのせいで

気軽に購入できるようになったり

繋がりが保てるようになったものの

行きつくところは一流の氣の持ち主であり

ハブれた者は社会的に意味が無いものと

見なされる。

またある分野において一流でありながら

何故か報われていない方々も見受けられる。

 

音楽などは1曲の再生の価格が

極端に安く創造性を奪われかねない状況に

なっている。

 

だからカバー曲が多い。

 

何気にマイケルジャクソンとアマチュアが

同じフィールドにいるのは結構きびしい状態だ。

 

過去の偉人の作品が重くのしかかり

思った以上に認知的不協和を起こしやすく

これから先において創造性を喪失しやすくなる。

 

今までメタバースとムーンショットに関して

疑問を持ちつつ方向性が観えて来なかったが

現実と仮想空間のバランスを取るべきかなと

思えて来た。

 

仮想空間上に過度な偏りは禁物で

自然との融合を図りながら進めて

行くべきだと考える。

 

 

差異響統合対象主義

農耕接触2022春

 

大き目の木々を剪定中。

 

段々と幼少の頃のように高い所に

慣れて来ている。笑

 

現状は一番高い木の剪定に

取り組んでいるので

その後の木々は楽に剪定出来そうだ。

 

ただ自分は剪定のプロではないので

バランスを考えながら切らないと

とんでもないことになる。苦笑

 

毎日少しずつ手を施すので

途中で止めたらアートとしか

言えないような感じで

ある意味笑える樹の状態。

 

日々鍛錬だ。

 

剪定をしていると

侵蝕草の手入れが

出来ずに不快感が残る。

 

いつの間にか時計草

パッションフラワーの

蕾が怒涛のように出来始め

すでに4つほど咲いている。

 

パッションフラワーは

何故か半端ない蕾の数で

クリスマスローズも好調だし

多肉植物もそろそろ一番大きい

鉢に交換しないと苦しそうだ。

 

意外と自分は植物と相性が

良いのかも知れない?

 

または土地的に

エネルギーレベルが

上がったのかも知れない。

 

植物のプロビデンス。

 

太陽エネルギー関係で地球寒暖化し

567での行動範囲が緩くなり

再び行動範囲が広がっているので

また地球環境に影響を及ぼしつつ

動けば熱を発して強風が増えて来る。

■N■

地球寒暖化で体感センサーが

おかしなことになっていて

20℃前後なのにも関わらず

肌寒くもあり電気こたつが

手放せない。

 

体調は少し前よりずっといい。

漢方薬効果もあるが

やはり気温と食事の管理が大事だ。

 

98%はベジタリアン。

 

ただ野菜は食べているものの

ビタミン系が不足しているように

感じているので試しにドリンク系

サプリで補ってみることにした。

 

個人的人体実験は続く。

 

良くも悪くも

5月16日が気になる日。。

■N■

今回の戦争は自分ではもう説明が

出来ないほどに色々なことが

絡み合っていて言葉一つとっても

抽象化されて善悪二元論の闇に

吸い込まれそうなので

一時的に頭を休めたい。苦笑

 

常に生死の間にいる者の思考は

通常の人々の思考ではないので

らちが明かない。

 

憑依型サスティナブル。

 

死を見つめれば必ず

神にすがることになるので

戦争は行き過ぎた人間の

目覚めの一歩になる。

 

αでありΩである。

締めであり緩めである。

 

人の理論、哲学、宗教だけでは

解決されない愚かさを持っていて

罪深い。

 

今は個人的に剪定とギター

そしてシーケンサーのマニュアル

読みを進めていく。

 

ギターの生音と歪の切り替えSWの

場所で悩んでいて

前に持って来るとネガティブノイズがして

後ろに持って来るとネガティブノイズが

消える状態で理由が良くわからない。苦笑

 

システムを最小化する為に

脇役のSW系統は小型の物で納めたい。

 

 

差異響統合対象主義

 

 

農耕接触2022/04

 

 

 

結局は公平で平和な世界へ導く

一番の近道は地味に観えるが農耕なのだ。

日本のトップである方が

上から下へ降りて来るのだから

この敬いは計り知れない。

 

農耕を中心にした世界観は恵み。

 

十字架+田んぼ+心

 

 

大き目の木々を剪定中。

一日では上手く剪定できないので

毎日、様子を観ながらバランスを

整えていく。

 

センテイ~♬ 剪定~♬

それは剪定~♬ 笑

 

紅葉を剪定してから1か月以上経過。

 

今までで一番大きな赤い葉に

なったので個人的に驚いている。

 

邦画を描いている画家は

よく木々を観ていたんだろうと思うので

自分も観察をして美意識を上げて行こうと思う。

■N■

UとRの戦争は長引く。。

何人かの聖書研究家の考察を

分析してもRの国の内部に

いかがわしいものが住み着いているし

単なるU対Rでも無く

色々なものが複雑に絡み合っている。

 

他の国々も関わりが増えて

事態がどんどん膨らんでいき

残忍なものは通常の思考では

理解共感出来ない。

 

強気のトランプ元大統領がユダヤと

関係を持っているので再登場してくる予感。

■N■

体調が少しずつ回復しつつあるので

頑張り過ぎてしまうところがあり

集中していると気付かずに作業続行。

 

一気に疲労感を

味わってしまう時がある。

 

これは身体の軸、氣の疲労で

もう少し氣の柔軟性が必要だ。

 

さすがに明け方20℃前後で

昼間から夕方にかけて30℃

10℃も地球寒暖化すると

体内センサーが異変を感じている。

 

ゆでガエルにならないように

温度湿度計は必須アイテムになる。

 

 

 

差異響統合対象主義

 

農耕接触2022/04

 

長ネギがすくすくと成長中。

 

今年の赤しそは

まだ発芽していないが

去年の赤しその子孫が

別の場所で葉を見せ始めた。

 

また大き目の落葉樹を剪定中。

 

枝を見つめていると

枝の癖が観えて来るので

その枝に反した枝を剪定する。

 

剪定する枝の先には

葉が付いていないことが多く

剪定しても全く問題ないことに

気付いた。

 

この先ずっと剪定していくかは

別として学びとしては面白い。

 

また剪定すると植物は意外と

喜んでいるように感じるし

剪定が出来て来ると他の農耕作業が

大したことがないと思える。

 

天地和合で自然と一体化。

 

今まで農耕から離れていた自分が

恥ずかしい気分だ。

 

少しでも地に触れていれば

こんな人生には

ならなかったかも知れない。

 

神のお告げだ。

恵みは足元にある。

 

十字架+田んぼ+心

 

知識ではなく恵み。

 

知識は持つ者により

武器にしかならない時が多々ある。

 

自我を捨てて真我に立ち返る。

 

結局、世界が向かっているのは

自給自足型の国家であり

国がアイデンティティを持ちながら

横型の差異を意識し対等に

交流していく姿がベストだと。

 

人件費安いからと他の国に

任せるのは対等でない。

 

自分も過去に正社員より

賃金が安い理由で上司から

休日出勤させられた思い出があり

今でも思い出すと気分を害する。

 

ほとんどのブレインは農耕しない

本棚に埋もれた思想人ばかりだ。

 

そして知識の正当化に余念がない。

 

上から下に降りて身体を使う

中村哲さんのような方が

本当の救世主なのだと思う。

■N■

昔の日本は匠で敬語という距離感があり

敬いがあり集合住宅のようなギスギスした

環境ではなく伸び伸びしていたはずだが

いつの間にか密集した都市に美意識を

持ってしまった。

 

あまりに密集してしまった為に

今では自由に風鈴さえも鳴らせない。

■N■

物価上昇とともに物流遅延が

僅かに発生している感があるので

気持ちに余裕を持って行こう。

 

たまに外出して店舗に買い物に

行っても無いものがほとんどで

気持ちがめげて来る。

 

やはり自分の場合は

自宅待機を迫られている感が半端なく

いつものように何かに守られている。

 

街の買い物により喜びを得るよりも

自然との融合を仕向けられている。

 

親戚の久保有政氏の考察があり

今回の戦争について

おそらく異常な行動は

これで戦争が勃発している。(後半)

 


ふんわりとした

こうなんじゃないかという感覚が

大事だったりする。

 

聖書的には今でもユダヤ人が

責められているのが判る。

 

そして自分が探求し

悔い改めも必要だが

正統だと感じている場所が

撃たれている。

 

Uの国は主に輸入国だが

農業分野でシェア上位のものがあり

農耕は帝国に反する意味合いも

持っているようだ。

 

ということは。。

 

農耕接触 ☆☆☆☆☆

 

 

 

差異響統合対象主義

 

 

農耕接触2022/04

 

先日蒔いた長ネギの種が発芽した。

 

N

 

さすがにネギの子という感じで

針の様な芽を出している。笑

 

地球寒暖差で暖かい時には

本当に暖かいし

自分の部屋はすでに夏場の29℃。

 

この季節でこの暑さは尋常でない。

 

暑くなって来たので

侵蝕草が一気に伸び始めた。

 

紅葉の剪定後

真っ赤な葉がたくさん出て来て

葉は少ないながら春の紅葉が楽しめる。

 

庭にある古いイチョウの木も

脚立を使って中央部まで剪定してみた。

 

昔は銀杏が出来ていたのだが

今は近くにオスのイチョウの木も無いし

銀杏も出来なくなり老木と化している。

 

暑くなりはじめると気になるのが乾癬だ。

 

スキンケアが欠かせない。。

 

 

 

 

 

■N■

Uの国の支援も終わり

毎日、戦争情報を観ていると

昔から東と西とで頻繁に

小競り合いがあったようで

内乱も含んでいるかのように。

 

罪のない人々には危険が

ないようにしてほしいが

聖書的には聖書研究家が

言うようにエゼキエル書的な

模様も垣間見れる。

Rの国も貧困で支援しなければ

ならない時が来る。

 

人口問題が関わっているとすると

経済制裁が継続されてしまう可能性も。

 

食料問題も発生しつつあるし

段々と周りの国々が関わりだして

第三次世界大戦突入間際か。。

 

自分は自然に備蓄段階に入った。

 

なるようにしかならない。

 

心臓停止は神が決定する。

 

果たして聖書は海外で起こる

事象なのだろうか?

エフライムが天皇家だとしても。。

 


■N■

勃発や体調、思想の混乱やで手に付かずになり

放置状態になっていたシーケンサーのマニュアルを

久しぶりに読んでいる。

 

最近は思想の混乱が少し改善され

567で自宅待機や少動的に考えた場合には

自然の融合も含めて

自分にとっては音楽は非常に大事な

行為に値するので夜食後に

マニュアルを読む習慣に変えてみた。

 

マニュアルが約400ページほどあるので

使いこなすのに時間が掛かりそうだ。

 

ギターと作曲、録音、マスタリング等

全てをこなすのは大変で

ラストスパートという所だろうか。

 

自分としては音楽の重要さを

証明する為の1つの方法になる。

 

 

差異響統合対象主義

 

 

農耕接触2022/04

 

地球寒暖差により

植物もつらそうな時がある。

 

自分も寒暖差で身体が

動きづらい時が多々あり

天気が悪い日には特に

気持ちが落ち込み

食事後には血糖値問題で

眠くなりテンションだだ下がりで

何故か上半身だけがダルい時もある。

 

しかし這うようにして
無理やり外に出て

植物に水やっていると

いつの間にか治っている時もあり

室内空間と野外では違うとも

感じられる。

 

五臓六腑対策に

気を入れねばならない。

 

腎、脾、肝、心、肺

 

この半年間は漢方薬に

お世話になりまくりだった。

 

ある程度峠を越すと

次に何を改善すれば良いのか

再検討する必要がある。

 

メインの食事は

ミックスフルーツ×ミックスナッツ

1:1は結構美味い。

夜食後はヨーグルトに蜂蜜を入れて。

 

再び朝食に卵と納豆を導入。

 

当面の継続は脾と冷え性対策だ。
 

気温が10℃に近くなると
身体能力が下がってしまう。

早く元の精神身体状態に戻りたい。

■N■

いま世界が向かっている方向で

確実に言えることは外出を控えること

または

自宅で何もかも済ませる方向性が

観て取れる。

 

そうしないといけない

そうしなければならない状況に

あるように思える。

 

だから以前の状態には戻らない。

 

陰謀論もあるようだが

本当にそうだろうか?

 

メタバース、ムーンショット。

 

■N■

 

ウクライナ支援は僅かながら完了。

色々と銀行面で勉強になった。

DCJPY

 

メタバース、ムーンショットに向かうと

更に仮想通貨の出番だ。

 

知人ウクライナ人の現地状況を

写真で見て本当に虐殺で酷い。

 

生々しい写真が何枚もあり

撮れてしまう状態。

 

狂気化している。

相当に訓練または洗脳が

押し進められていないと

今回の様にはならないのではと思う。

 

通常の精神状態では出来ないはず。

 

まるでホロコーストのような。。

 

メタバース、ムーンショットならば肉体が

必要ないのだからこの世よりも

マシなのかも知れない。

 

エンリル派なのだろうか?

憑依型サスティナブル。

 

自我という善悪二元論に捕らわれず

真我に生きなければ争いは終わらない。

 

理論的には自我を捨てて魔境から

解放されれば真我に統一出来る。

 

問題は自我と真我の違いを

把握し自我を放棄できるか。

 

静的瞑想と動的瞑想

 

元が金採掘の為の奴隷として

人間が創られたのならば

どうしても動的にならざるを

得ないのが人間の性。

 

何故かヘビーロテンションのマイケルボルトンを

聴きながら最強のバラードだと確信している。

 

 

差異響統合対象主義

 

 

農耕接触2022/04

 

木々の剪定を試みる。

ずっと大き目の木々を眺めていると

どこを剪定すればスッキリするのか

色々と観えて来る。

 

枝をずっと見つめてみるのも

良いもんだ。

 

少し前に買ったイチゴの苗も

赤い花を咲かせ始めたし

去年に植えたネギも

暖かくなって来て好調だ。

■N■

そろそろ本格的に備蓄が

必要になってくると思われる。

 

しかし、自然な形で無いものは諦めて

有るものに感謝して手に入れればいい。

 

相変わらずチャーハンにキビを加え

ミックスフルーツにミックスナッツを

1:1で加えて食べる日々。

 

自分は木の実を主食にする

生活にしたいと思っている。

 

善悪の魔境から精神を離して

揺さぶられないようにしよう。

 

■N■

やっと漢方でいう肝に効果が

ありそうなサプリメント発見。

 

というか前から飲んでいたけど

1日の服用量を守り6粒を飲む。

 

急に氣の漢方と手を組んだようで

元気が増して来た。

■N■

ウクライナ侵攻を日々ニュースで
観て感じることがある。

 

自分はやはり公平で争いの無い

世界観を望んでいる。

 

だから世界の音楽アートを聴いたり

観たりする時は必ずと言って良いほどに

どこの国の方なのかを調べる癖がある。

 

自分の知人である音楽家であり

デザイナーも生存確認出来ていなかったが

先日ポーランドから戻ってきたらしく

連絡があった。

 

再び、自分の中に支援熱が高まり

少金額だが何とかしたい想い。

 

前回はウクライナの銀行がマルウェア等で

ダメージを受けていたようで支援しようにも

問題があった。

 

イエスへの問いかけも

返答は何故か「無駄だ」だった。

 

その後、数週間。。

これが物凄い勢いで金融機関の変化が

感じられる。

 

やはり海外送金の手数料は

高額なのでどうにかしようとしている

流れが感じられる。

 

例のカードによると

おそらくウクライナ侵攻は

20年以上前からの企てだ。

 

スイープウクライナ

 

再びイエスへの問いかけでは

返答は「落ち着いて慌てるな!」だった。

 

試行錯誤中に色々と勉強になる。

 

銀行はそれぞれ特化した個性的な

サービスを持っていて

自分に銀行の持ち合わせているサービスが

適しているか選択する必要がある。

 

また今回は自分の銀行が

ネットシステムにリンクされていないなど

問題が山済み。

 

一度は送金されたものの

返金されたりドタバタ劇が発生。

 

今回は銀行ではなくネットシステムで

支援を試みたが送金最中に

画面が新画面に切り替わり

また支援に難航を及ぼし保留中。

 

いくつかサービスをまたぎ

なかなか送金が達成されす

個人的に力量不足を感じ

いつの間にか画像編集のソフトを

乗り換えたので切り抜きさえ

ままならない状態に。苦笑

 

まぁ自分には自分のペース

というものがある。

 

やはりプロビデンスの影響か

急にメッセージが

観れなくなった時間があった。

 

自分に何かある時に助けが

入り守られている場合がある。

 

エンキ派のヘルプか。。

セッションの時の音色問題

アンプトラブルを思い出す。

 

他にもサンプリング音が

聴いたこともない

全く録音していないチャラけた

音色に変化したこともある。

 

偶然ではないプロビデンス。

自分の脳波動を認識しているようだ。

 

 

ウクライナの通過はフリヴニャUHAだが

他の通貨に変わるのではないだろうか?

現状ほとんどのウクライナ難民は

フリヴニャUHAから他国の通貨に

変更しようとしている。

 

仕事や言葉の問題で

自国に戻る方々もいる。

 

各国がウクライナ支援をしているので

仮にウクライナ人が自国に戻り

主要通貨がユーロかドルになって

いればお金の動きが盛んになる。

 

個人的にウクライナ人は優秀だと思う。

 

ただ昔も今もおそらく

ルッキズムにより結婚詐欺等があり

考えてみればエゼキエル書

ヨハネの黙示録にも観られるように

エンリル派の魔女狩り的無差別の

神(上)の怒りをかっている。

 

悔い改めが必要だ。

 

エゼキエル書によると

壊された街は畑や農地に変われば

預言が当たっていることになる。

 

 

 

差異響統合対象主義

農耕接触2022/3

 

地球寒暖差で暖かくなったり

寒くなったりしている。

 

3月末なので

長ネギの種まきをしてみた。

 

美味しく育つだろうか?

 

地球寒暖差と天気痛は

身体に応える。

 

低気圧、天気痛には

漢方薬で何とか凌ぎながら

体調を整え氣は今のところ

-15%位だろうか。

以前よりは回復傾向にある。

 

現状の一番問題は

腹部膨満感でどの漢方薬を

試しても効果が低い。

■N■

少し勃発が収まっていると

思いきや再び勃発。

 

日程の間違えや支払いのこと。

 

自分は正しい情報を与えていても

受け取る方が混乱していて

挙句の果てに感傷的になる症状。

 

原因がわかっているのに

直せないというのは

本当に困る。

 

ほとんど氣を使い果たす。。

 

俺がここに生まれて来た

理由を教えてくれ!

全く意味が解らない。

 

最近では量子力学的に考えて

仮想空間なのかと思うようになってきた。

 

まず自分が主人公で

周りにいる登場人物たちは

主人公であるストーリーと脇役ストーリーとを

持っていてパラレルにストーリーが進んでいる。

 

そこに喜怒哀楽の感情が生まれて

ドラマになっている。

 

自分の場合、これまでの半生では

人ではなく自然が癒してくれるというドラマストーリー。

 

このまま苦行の人生を送るのか??
楽しくないしつまらない。

出来ればハッピーエンドで終わってほしい。

それだけを望む。

■N■

 

聖書から学んだ人間の性質は

まず他人に投影すること。

 

聖書は冒頭から

人の本質について

的確に表現してある。

 

自分の罪を他人に擦り付けて

自分を正当化することに余念がない。

 

アダム→イブ→ヘビへの罪の擦り付け。

 

次にカインとアベル

 

カインは嫉妬心からアベルを殺害。

 

カインに同情する部分を

誰でも一度は経験するだろう。

 

カインは自我の善悪に対する判断で

真我から自我を形成し分離してしまう。

 

自我の善悪を魔境とする。

 

善は100%正しい普遍的なモノではなく

改善余地のある善であり常に

悪を伴なっている。

 

悪は保守派と改善派で

どちらも善に成り得るし

悪もなり得る。

 

創造的破壊

 

善は悪を含み

悪は善を含んでいる。

 

それにも拘らず人間は

自己の正当化に余念がない。

 

ほとんどの原因と結果は

結果を善とし原因が悪となる。

 

結果を善にするには

原因を悪として善としなければならない。

 

アーリマン

 

再び善は100%正しい普遍的なモノではなく

改善余地のある善であり常に悪を伴なっている。

 

よって判断基準である自我は魔境である。

 

これが人間の持っている性質だ。

 

 

 

差異響統合対象主義