■N■生きる意味への問いと生かす意味への問い■N■ | NNOONNの響気と探究を伝えるストーリーブログ

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WHITENOISEはすべての音を含む周波数の意味で使っています。プロビデンス明日への闘創☆和をもって差を創る。神風徳創隊 聖響育擬音祭 
響育改革(波、風、葉、虫の声)はヒーリングノイズみたいなものです。差異響統合対象主義☆生きる意味への問いと生かす意味への問い。

 農耕接触2026/05

 

ドウダンツツジの剪定

 

電動バリカンをやめて少し前に買った

剪定ばさみで2つのドウダンツツジと
マメツゲの剪定をおこなった。

 

冬には丸坊主だったドウダンツツジも

5月で夏場のような葉の多さ。

 

結局は年に2回剪定しないと

いけないかも知れない。

 

剪定した葉はすべて背の高い木の下へ

投下して天然の脚立づくり。

 


人智学らぼさんの動画から

 

 

低次感覚(触覚・生命・運動・平衡):存在のゼロ地点を確立し、世界との境界線を引く。

中間感覚(嗅覚・味覚・視覚・熱):アストラル体の放射が世界と衝突し、「色」や「匂い」という火花を散らす。

高次感覚(聴覚・言語・思考・自我):他者の精神や宇宙のロゴスへと接続する、人間が到達できる最も深い霊的知覚。

 

この説明は感覚魂・悟魂・意識魂の中で

意識魂へ導くの説明のようだ。

 

ただし受動的ではなく能動的な感覚の捉え方

■N■

2014年に竹内文書に興味を持ち色々探っていた。

12年経過してここまで広まって来ているというのが

意味のあることだと思う。

 

 

竹内文書どちらが本物か?ということよりも
おそらくどちらも間違った部分があり

どちらも正統であり興味をもって

接することが大事に思われる。

 

資料の公開はある程度の基準に達していないと

行われないのが常。

 

 

 

 

モジュラーシンセの構築

まだ筐体にスペースはあるものの

だいぶモジュラーシンセらしくなってきた。

 

モジュラーによって幅が違うために

やりたいことの出来るモジュールで

埋め尽くせない場合も出てきた。

 

当然のことながらやれることの多い

モジュールは幅が広めで場合によっては

幅の狭いモジュールを組み込んで

音色変化等は絞り込んでいくしかない。

 

とりあえずはベースは外部音源におまかせして

リズムの強化に取り組む。

 

1つのモジュールがギターエフェクター

1つ分の価格だけに気分的には

いつもの買い物と変化なしで良かった。

 

モジュラーシンセの構築に当たって

土星の運行による定めというものが

あるように感じてきている。

 

介護等で外に出ずらくなり

身体的にも不具合が出始め

頭の中で構想していたギターの

イメージが崩れ去り少しずつ

購入していたエフェクターも

外に持って行けないまま終了し

次の段階へ移行しつつある。

 

理想に程遠くなった入魂出来そうにない

エフェクターはモジュラーシンセと

引き換えに手放すことにした。

 

 

差異響統合対象象徴主義