農耕接触2026/05
浸食草と格闘する日々
剪定時の踏み台に浸食草が大量で
ある意味で大喜び。
浸食草を踏み台にする目標が出来たら
ゴミに出して捨てるよりも浸食草取りの手際が良くなった。
現状で一番多いのはドクダミだ。
■N■
去年に場所を移したショウブがピンクの
薔薇と共に白と紫の花を咲かしている。
以前と違って、ほぼ毎日水をやっているので
ショウブ自体が大きくなったが
花が大きくなり重みで雨の日に倒れた。苦笑
その倒れたショウブをハサミで切って
花瓶に刺して置いたら
今度はおふくろが花瓶を倒した。苦笑
頭でっかちのショウブはバランスが悪く
倒れる運命にある。☯
温室の中では紫コールラビが順調に育っていて
場所が無いので早めに赤しそを収穫して
紫コールラビの場所を確保していく。
ちょうど素敵な演奏家に出会ったので
赤しその恵みを手渡した。♬
またお名前は記載されているので
わかるのだが関西地方の方が
わざわざ私宛に多肉植物やら植物を
送って来てくれた。
和田志が単にその方のことを
忘れてしまっているのか?それとも
住所を探して送って来てくれたのか?
頭の中は???でいっぱい。
そして防草シートの交換を一か所終えた。
五条の教えは孔子を学ぶのに漢字に
フリガナも在りとても読みやすい。
子供たちに早いうちに読ませておけば
何らかの効力があるかも知れない。
やはり孔子の思想は日本の根幹思想だ。
聖が聖書から来ていると思っていたが
大まかな聖は孔子のことを指していて
弟子の質問に答える孔子が耳で聞いて口で答える
王様だったからだという段階に行きつく。
その儒教に聖徳太子が影響を受けていて
キリストの厩戸皇子と重ね合わされている。
最も武士道を把握していると思われる
執行草舟氏の超葉隠論
去年から少しずつ葉隠れを読んで
理解共感が深まってきたが
以前の私の方が行動的に良かったと言える。
現状は仁義孝に徹するだけになっている為
葛藤もあるが葉に隠れ忍びながら生きる。
しかしながら、本来の武士道の生き方と
自分の生き方は異なっていて
どちらかというと孔子より?だと言え
武士道的には触れているだけになっている。
武士道とは死ぬことと見つけたり
空海が言っていたことに近い印象を受けた。
和田志はモジュラーシンセに向かいつつあり構築中
自分の理想を1筐体に収めるために
早急に準備する必要があり出費がいつもよりかなり嵩む。
自分が作曲出来なくなり滞る原因の1つが
PC系の仕込みにあることが判明した。
この滞りから解放されるために
モジュラーシンセに向かい
再び小さなイケるかもしれない!感覚を得た。
しかしまた、いつものように油断は禁物であるが
出音は最高で文句の言いようがない。
モジュラーシンセに向かえば更に需要が
なくなり、かなりアーリーマン的な側面を
持つのだが農耕接触でバランスを保ちつつ活動していく。
ただそこに個人的な学びは確実に含まれ
1つの音色に対する変化を構築中。
差異響統合対象象徴主義






