デッド島 2
7時に起きてシャワーを浴びて朝食
メコン川を眺めながら
到着前はネットの情報で妄想し
一週間くらい滞在しようかと考えていたが
余りにもリゾート化してるのと
宿が高いのでカンボジアへ行くことにした
デッド島にツアーバスの受付が沢山ある
突発てきに受付でシェムリアップまでチケット買おうとしたらバスは行ってしまったという
出発までまだ1時間もあるのに
ボートでナカサンまで出たらバスがあるかと考えたけど
せっかくなので島の南へ散歩
鉄道の名残
橋の手前
橋まで徒歩40分ほど
休憩
店からの眺め
橋を渡って真っ直ぐいくと機関車があるらしい
けど見当たらなかった
疲れたので適当に宿を探す
このきれいなコテージば一泊30ドル
コーン島は高いようなので橋の手前の宿をあたる
またまた空いてたコテージ
一泊30000kip 約300円
ベッドに蚊屋があるだけ
水シャワーとトイレはシェア
入り口のハンモックが良い
猫もいる
汗だくだったのでシャワーでサッパリしてからハンモックで読書してたら寝てた
ネットが使えないのでネット屋まで行くことにした
コーヒーシェイク
猫もいる
夜はピザ食べて就寝
翌日はカンボジアへ
iPhoneからの投稿
メコン川を眺めながら
到着前はネットの情報で妄想し
一週間くらい滞在しようかと考えていたが
余りにもリゾート化してるのと
宿が高いのでカンボジアへ行くことにした
デッド島にツアーバスの受付が沢山ある
突発てきに受付でシェムリアップまでチケット買おうとしたらバスは行ってしまったという
出発までまだ1時間もあるのに
ボートでナカサンまで出たらバスがあるかと考えたけど
せっかくなので島の南へ散歩
鉄道の名残
橋の手前
橋まで徒歩40分ほど
休憩
店からの眺め
橋を渡って真っ直ぐいくと機関車があるらしい
けど見当たらなかった
疲れたので適当に宿を探す
このきれいなコテージば一泊30ドル
コーン島は高いようなので橋の手前の宿をあたる
またまた空いてたコテージ
一泊30000kip 約300円
ベッドに蚊屋があるだけ
水シャワーとトイレはシェア
入り口のハンモックが良い
猫もいる
汗だくだったのでシャワーでサッパリしてからハンモックで読書してたら寝てた
ネットが使えないのでネット屋まで行くことにした
コーヒーシェイク
猫もいる
夜はピザ食べて就寝
翌日はカンボジアへ
iPhoneからの投稿
デッド島
パクセで一泊した翌朝デッド島へ向かうためにまずはナカサンへ
ツアーバスに申し込まないで行く
昨日と同じバスターミナルまで歩く
荷物持って歩くとしんどい
ターミナル着いてナカサン行きをさがしたら
東のターミナルからだと言われ
そこへはどうやって行くか聞いたらトゥクトゥク使えと、、
そしたらまたまたナカサン行きのバスがあったのでそれに乗ってくことに
結構遠かった
GPSで地図見るとかなり東
ターミナル
バスはぎゅうぎゅう詰め
ヨーロッパ組も5人ほど
途中の村で乗客と荷物を降ろすと
そこら辺から水やら食べ物を売りに来る
地元の方は何かの肉を買っていた
ずっとアスファルトだったが乗客を降ろすために脇道へ入るとひどい砂地
一番後ろに乗っていたために砂まみれ
写真撮ろうiPhone出したら
フロントガラスの中に砂が入って取れなくなった
スゲー細かい砂
雨季はドロドロになるのだろう
バスはナカサンの船乗り場まで入ってくれた
ローカル食堂で昼飯
受付でチケット買う
他に島へ渡る乗客がいないので1人
30000kip
眺めは素晴らしい
20分ほどで到着
船着場は砂浜でヨーロッパ組のビーチになってる
ネットの情報にある30000kip程の宿は無いもよう
60000kip以上言ってくる
ハイシーズン料金だからか
荷物持って歩くのしんどいので50000kipの宿見つけてチェックイン
トイレと水シャワーはシェア
ベッドと蛍光灯と扇風機と蚊屋だけ
バナナシェイクで休憩
船着場近くの川沿いにゲストハウスがある
ここへきて蚊の大群にやられた
日が沈む頃になると足が異常に痒い
散歩の途中で牛がぶつかり合ってた
パクセで食べたインド料理屋の支店?で夕食
待つこと40分
宿の部屋はアリが沢山いた
ヤモリの鳴き声を聞きながら蚊屋に入って就寝
iPhoneからの投稿
ツアーバスに申し込まないで行く
昨日と同じバスターミナルまで歩く
荷物持って歩くとしんどい
ターミナル着いてナカサン行きをさがしたら
東のターミナルからだと言われ
そこへはどうやって行くか聞いたらトゥクトゥク使えと、、
そしたらまたまたナカサン行きのバスがあったのでそれに乗ってくことに
結構遠かった
GPSで地図見るとかなり東
ターミナル
バスはぎゅうぎゅう詰め
ヨーロッパ組も5人ほど
途中の村で乗客と荷物を降ろすと
そこら辺から水やら食べ物を売りに来る
地元の方は何かの肉を買っていた
ずっとアスファルトだったが乗客を降ろすために脇道へ入るとひどい砂地
一番後ろに乗っていたために砂まみれ
写真撮ろうiPhone出したら
フロントガラスの中に砂が入って取れなくなった
スゲー細かい砂
雨季はドロドロになるのだろう
バスはナカサンの船乗り場まで入ってくれた
ローカル食堂で昼飯
受付でチケット買う
他に島へ渡る乗客がいないので1人
30000kip
眺めは素晴らしい
20分ほどで到着
船着場は砂浜でヨーロッパ組のビーチになってる
ネットの情報にある30000kip程の宿は無いもよう
60000kip以上言ってくる
ハイシーズン料金だからか
荷物持って歩くのしんどいので50000kipの宿見つけてチェックイン
トイレと水シャワーはシェア
ベッドと蛍光灯と扇風機と蚊屋だけ
バナナシェイクで休憩
船着場近くの川沿いにゲストハウスがある
ここへきて蚊の大群にやられた
日が沈む頃になると足が異常に痒い
散歩の途中で牛がぶつかり合ってた
パクセで食べたインド料理屋の支店?で夕食
待つこと40分
宿の部屋はアリが沢山いた
ヤモリの鳴き声を聞きながら蚊屋に入って就寝
iPhoneからの投稿
パクセ
ビエンチャンからパクセまで夜行バス
寝台とは言えシングルのスペースに欧米系の方と二人
朝の6時に着いた
チケット
宿とってから滝を見に行くためにバスターミナルまで移動
相場を知らなかったので15000でokした
ターミナルと市場が一緒
ローカルバスというかトラックの荷台に乗る
乗客は地元の方々
英語通じない
高地のため寒い
よく見たらみんな長袖着てる
途中で降りる
滝まで結構歩く
チケット買う
滝を見ながら昼飯
フライドライス ちゃーはん
途中にある家ではコーヒーの実を天日干し
バスを降りたところに戻ると反対側にも滝があるようなので行ってみる
でも1800mとか
何もない道をひたすら進む
途中
途中
途中
途中
途中
ようやく
ここでもチケット買う
滝見えた
近づくために階段降りる
滝で一休みしたあと着た道をもどる、、、
大通りまで出たが帰りはバスがなかったので
適当に走ってきた車をヒッチハイクして市内に戻った
GPSで確認したら朝の市場についたので
適当に20000kip渡して降りる
そこからホテルまでバイクを拾ってパクセホテルまで値切って5000kip
パクセホテルとパクセロイヤルホテルがあることが判明
泊まってるロイヤルを通過してパクセホテルまで送ってもらい
向かいの店でパパイアシェイク5000kip
スタバのベンティサイズ
部屋帰ってサッパリしたあと晩飯のトマトカレー
激馬
食後にフットマッサージ1時間30000kip
iPhoneからの投稿
ビエンチャン 2
バスターミナルからブッダパークまでタドゥア行きバス
4000でも5000でも文句言わない
ターミナルから友好橋まで三十分そこから十五分くらい
途中はダンシングロードで跳ねまくり
入場料5000kip
カメラを持ってると+3000kip
韓国からの2人組
友好橋friendship bridge
ターミナル
凱旋門
上からの眺め
坊さんアクセサリー物色中
キンキラキン
レンタルチャリ5000kip/day
キウイ果汁80
グレープ果汁20
17500kip
飲みかけを半日炎天下に晒して少し酸っぱくなった方が美味かった
バーズネスト2500kip
ミロ4000kip
坊さんも日傘
マンゴージュース8000kip
タイガービール生12000kip
iPhoneからの投稿
ハノイ
ハノイについてからどこなのか全くわからなかったが
暗くなる前に宿を探すため取り合えず
ホアンキエム湖まで移動することに。
バイタクの相場がわからずボラれるのが嫌だったので
散策を兼ねて徒歩で移動
xGPSで地図を入れておいてよかった。
中国移動のSIMは圏外だがGPSは拾っている
どうやらホアンキエム湖のだいぶ南にいるようだった
歩くこと小一時間で湖に到着
itisnetの情報を頼りに安宿探し
中国語が全く通じないし中学生レベルの英語なので不安でいっぱい
値段を聞き、部屋を見せてもらい
値下げ交渉
Prince Hotel 79
一泊あたり250000vnd→200000vndで決定
シングルルーム、ホットシャワー、エアコン、バスタブ付き
エレベーター無し
寒いので暖房つけようとしたら
エアコンに暖房の設定が無かった。
冷房、除湿、送風のみ。
ローカル屋台を警戒して夜は
illyのカフェでパスタとベトナムコーヒー
フォー20000VND
コーヒー25000VND
基本エスプレッソ
お湯割のアメリカンを出すところは少ない
メット屋
バーガー屋
バス3000VND
ビールとフォー
市内にケンタッキーは三軒くらい
iPhoneからの投稿
暗くなる前に宿を探すため取り合えず
ホアンキエム湖まで移動することに。
バイタクの相場がわからずボラれるのが嫌だったので
散策を兼ねて徒歩で移動
xGPSで地図を入れておいてよかった。
中国移動のSIMは圏外だがGPSは拾っている
どうやらホアンキエム湖のだいぶ南にいるようだった
歩くこと小一時間で湖に到着
itisnetの情報を頼りに安宿探し
中国語が全く通じないし中学生レベルの英語なので不安でいっぱい
値段を聞き、部屋を見せてもらい
値下げ交渉
Prince Hotel 79
一泊あたり250000vnd→200000vndで決定
シングルルーム、ホットシャワー、エアコン、バスタブ付き
エレベーター無し
寒いので暖房つけようとしたら
エアコンに暖房の設定が無かった。
冷房、除湿、送風のみ。
ローカル屋台を警戒して夜は
illyのカフェでパスタとベトナムコーヒー
フォー20000VND
コーヒー25000VND
基本エスプレッソ
お湯割のアメリカンを出すところは少ない
メット屋
バーガー屋
バス3000VND
ビールとフォー
市内にケンタッキーは三軒くらい
iPhoneからの投稿
上海から南下 南寧からハノイ
上海は寒いので暖かいところでゆっくりしたいと思い立ったのが二週間前
春節の休みだしタイでも行こうかと
ネットでチケットを探すと往復で2000元以上する
この時期は日本から行くのとそう変わらないようだ
よくよく考えると中国からはタイは陸続きなので陸路で行こうと。
調べると昆明か南宁からベトナムのハノイ行きバスがある。
上海から昆明または南宁まで汽車があるようだがチケットはすでに売り切れ。
丸一日以上列車に揺られて読書でもと考えたがチケットが無いのでは仕方がない。
あったとしてもダフ屋がふっかけて来る。
上海から深センまで飛行機で飛んで
深センから南宁までのバスもあるが
直接南宁に入った方が安いようだ。
上海ー昆明のチケットは片道1600元くらい
上海ー南宁は片道1200元ほど
時期をずらせば片道300元で行けるというのに、、、
翌日朝のフライトなので仕事終わってから空港近くのホテルで1泊
汉庭酒店 http://www.htinns.com/
ネットで予約
ゴールドメンバーなので多少安くなるし、食べる時間はないが朝食付く
大床 100元/泊
上海はとても寒い
南へ行くためにコートやジャケットは置いてきた
ジーンズの上にカーゴパンツを履き
Tシャツ2枚重ねの上に長袖シャツ、スウェット、綿ニット
これだけ着ても寒い
荷物
600元→200元で買ったリュック1個 60Lくらい スイスの国旗がマーク
南京東路で客引きに声をかけて、店を6箇所程案内させて発見
ラップトップ用のクッションポケットがあるので購入
作りは粗い
荷物を入れると厚みが出て背負ったときに格好悪い
デザイン的には80L位の縦長に見えるノースフェイスがかっこいいけどPCクッション無しなので遠慮
衣類は捨ててもいいような物
こういう時に着古したユニクロが役に立つ
無印のノート
ペン2本
コンパクトヘッドの歯ブラシと日本製の歯磨き粉
T字の髭剃り
マジックソープ ユーカリの香り1個
試供品でもらったクリニークの化粧水
絆創膏
ティッシュ200枚 1個
熱さまシート1枚
何故かフリスク4個
駅近くのマリオットホテルの1階に入ってるスタバで買ったコーヒー飲みながら
ネットで旅情報調べてevernoteに突っ込んでiPhoneで同期する作業を繰り返し
カップラーメン食べて就寝
翌朝6時起床
タクシー捕まえて空港へ向かう 30元
虹桥第二空港にはスタバがあった
チェックインカウンターが開く前からいつもの長蛇の列
30分程並んでいるとフライトの時間がまもないことに気づく
すると南宁へ行くひとはこっちのカウンターへ来いと
ファーストクラスのカウンターで手続きを済ませ急いでゲートへ向かう
国内線なのにイミグレーションのようなところを通り搭乗口を探すと
一番端
香港空港ほどではないがかなり遠い
無事搭乗して周囲を見ると満席のようだ
春節前のしかも朝一の便なのに
そのまま機内で待つこと1時間
南宁へ飛び立つ
ここのCAもずーっとおしゃべりしている
客の前で
別に今回は直接迷惑被ったわけではないが
中国企業はサービス面をどうにかしないのだろうかと疑問に思う
自分がよければ他は知りません的な考えを感じる
スーパーやデパートのレジの対応もそうだが
一流企業がこれでいいのだろうか
途中で出てきた機内食のご飯は一口食べて蓋を閉じた
付け合せのパンとスイカがとても美味く感じた
南宁空港到着
1階が到着で2階が出発
1階にいるとボリタクが待ち構えていて面倒なので2階から出ようとしたが
出れず1階に戻る
タクシーかわすより面倒なことをしてしまった
空港を背にして右に進むと大き通りに出る
市内行きのバス停
木にぶら下げてあるだけ
10名ほどの人だかりがあったのでバス停だとわかった
バス代3元
空港から市内までは悪路で座っていても尻が痛くなった
約50分で星光福建路口に到着
降りたバス停でそのまま39路のバスに乗り換え
1.5元 半端だ
終点の手前で下車
マクドナルドでランチにする
23元のダブルチーズバーガーセットを注文するが
なぜか16元だった
wifiは拾えず
先ほど降りたバス停で乗り換えてバスターミナルへ向かう
目的地は 埌东汽车站 なぜかlangは琅の文字しか無いのでネットからコピペ
カオス
バスターミナル
河内行きはどこだと聞くと奥の受付
受付
出発時間を聞くと午前中に何便かあるようで
翌日9:30発ハノイ行きを購入
148元
上端が破れたままもらったがいつものことだ
購入後603番のバスで市内に戻り
汉庭酒店チェックイン
ネットで予約しておいて121元
ホテルから南宁站まで遠くないので散歩に行く
駅から続く道はデパートあり電子城ありで賑わっている
晩ご飯は豆腐肉丝饭 9元
ホテルに戻った後
xGPSで地図をダウンロードしてiPhoneに転送の作業
03:00頃就寝
06:50起床
シャワーを浴びて食堂へ朝ビュッフェを食べに行く
08:00チェックアウトしバス停へ向かうが
PCのアダプターを忘れたことに気づき慌てて戻る
08:15 52路のバスでバスターミナルへ
09:00 ターミナル着
そのままハノイ行きのバスに乗り、予定時刻で出発
なんと乗客たったの7人
途中昼ごはん(バス代に込み)を食べて
13:00 国境到着
首から下げるカードももらい黄色いカートにに乗り換えて友誼関へ
でかい建物なのにガラガラ
出国カードに記載しパスポートを渡す
パスポートをチェックした係員にここを通過する人は多いのかと聞いたところ
春節でも人は少ないそうだ
嘘かホントかはわからないが
手荷物はX線を通す
続いてベトナムへ入国
こちらは入国カードが無い
パスポートを渡してスタンプもらって終了
賄賂の請求なし
手荷物検査なし
X線の設備はあった
また違うカートに乗り換えてベトナム側のバスへ移動
相席した中国人が「お前は10元払ったか」と聞いてきた
どうやらベトナム側の賄賂のことのようだ
要求されなかったと言うと
なんだか腑に落ちない様子だった
ベトナム側のバスに乗り込むと人数が増えてる
でも12人
中国出国、ベトナム入国は非常にスムーズに進み
13:30ハノイへ向けて出発
5分ほどして中国移動の電波が圏外になる
圏外のままでもGPSは拾ってたので一安心
そして陽が沈む前にハノイ到着
100%ドリンク
久し振りにカルフールで買い物中に
100オレンジジュースを捜していたところ
新しいのを発見した
オレンジジュース 900ml 17.5元
濃縮還元でもちろん山梨酸配合
棚をよく見ると下の段に他の味と抱き合わせ 2本 25.5元の表示
オレンジとキゥイの2本セット
珍しくキゥイも100
かと思ったら
ラベルをよく見るとゴールドキゥイの下に
キュウリ
おいおいキュウリなんてジョークかよと思ったらマジでだった
しかもゴールデンバランスとでも訳すのか
キュウリの下に 金组合 と表記されている
成分表記をみると
水、奇异果浓缩汁、苹果浓缩汁、黄瓜汁、芹菜浓缩汁、山梨酸钾
水、キウイの濃縮汁、リンゴの濃縮汁、キュウリ汁、セロリの濃縮汁、山梨酸
リンゴとセロリも入ってた
色 キウイのそれっぽい
味 キウイではない、リンゴの薄いやつ
香り キウイの匂いを香水にしてセロリ足した感じ
全部飲むのに時間かかるだろうなぁ
iPhoneから初投稿
写真のリサイズしなくて済むので楽だ
100オレンジジュースを捜していたところ
新しいのを発見した
オレンジジュース 900ml 17.5元
濃縮還元でもちろん山梨酸配合
棚をよく見ると下の段に他の味と抱き合わせ 2本 25.5元の表示
オレンジとキゥイの2本セット
珍しくキゥイも100
かと思ったら
ラベルをよく見るとゴールドキゥイの下に
キュウリ
おいおいキュウリなんてジョークかよと思ったらマジでだった
しかもゴールデンバランスとでも訳すのか
キュウリの下に 金组合 と表記されている
成分表記をみると
水、奇异果浓缩汁、苹果浓缩汁、黄瓜汁、芹菜浓缩汁、山梨酸钾
水、キウイの濃縮汁、リンゴの濃縮汁、キュウリ汁、セロリの濃縮汁、山梨酸
リンゴとセロリも入ってた
色 キウイのそれっぽい
味 キウイではない、リンゴの薄いやつ
香り キウイの匂いを香水にしてセロリ足した感じ
全部飲むのに時間かかるだろうなぁ
iPhoneから初投稿
写真のリサイズしなくて済むので楽だ







































































































































