https://m.youtube.com/watch?v=dNjiSAuVvyI

3番目のメイキャップの人のは本当に怖い。そして、痛々しくてたまりませんね。

最初の四つん這いの人のも、本物だろう。

マンションを、破壊しながらウロつくのはただの狂人か?でも、顔は真っ黒‥
本物には違いない。

地下鉄ホームのは、場所的に自殺した霊なのでしょうか。
新たに犠牲者を出さなければ良いですが。


下水道の中の生物2つは。
映像が本物なら、一体何になるのか❓
UMAなのか、霊なのか?分からない所。


最後のは『ブレアウィッチ プロジェクト』だか何だかだった、下らない映画の真似。
アメリカ南部KKKの家系は、余りにも世間から隔絶されていたからだろうが、下らない作り話をする。
人を騙せたと鷹をくくっていても、センスが有る人間には一発で馬鹿にしている言葉なのでは分かる。

映像等は(会話の場合でも)、何も技術だけにはならない。
「嘘は必ずバレる」のですが、嫌なのは初っぱなからはっきりしている物。
(希に、初めは騙されるのも有りはするが。)
不可解で不愉快なだけ。
UFO物。訳の分からなかったブレアウィッチとか言った映画。
「(デジタル化してからの)カメラの小虫の残像だった」事が後から分かった『スカイ フィッシュ』の時にも、ブレアウィッチ何とかの時と同じく、わざとらしい記者会見なんか開いたりしていた。
(フライング フィッシュの物だと言う死骸を公表していたが、一発で胡散臭くてたまらなかった。)

余りにも罪深く(先祖代々)、怠惰な人生しか送らないから、定期的に世間から相手にされたくなるのだろう。
暇だから、多少は「凝って」はいるが、やはりそこは技術的な事よりも、「初めから吐き気がする胡散臭さ」がゆうせんされ、多少の誤差は有りはしても直ぐにバレる性質を帯びている。



実際に「悪魔に取り付かれる」ことは有るのでしょう。
臨死体験は、人間の脳のみに「死が迫るとそれを見せる器官が有る」のですが、やはりエイリアンに遺伝子改造されたヒトには、色々仕組まれてはいるのでしょう。
悪魔に取り付かれるという現状にも、仕組まれた裏は有るのかもしれません。
KKKみたいなのは、一味違った(ワンランクズレた)取り付かれ方をしている、有る意味呪いです。
変な事をしている変な組織やヒト(モドキ)も同じになります。

レジにて。
「¥○○です」 金を渡すと。
マスク越しに、「ファ~ア ア」と聞こえるぐらい大きく溜め息する店員。
一体何なのかは分からないかわ‥生まれて初めての事。


※土地によっては、監視や噂話による嫌がらせも含むアクション(現状、態度の素早い変化)が見られる様であるのではあります。
集スト被害を知っていれば(体験させられていれば)、余計に敏感になる、と言うか、「また、何か…」と勘ぐる癖は付くのは当たり前とはなります。
いくら、「そう考える事は、良くない事だから…」と一生懸命心を働かせていても、容赦なくそこへ入り込み(漬け込み)、更に激しくなるのですから。
要するに「実在している」のです。
単なる風土(悪い意味でこの言葉が当てはめられてしまいますが)にしろ、某組織にしろ、何でも関係有りません。
土地の場合、せっかく良い人や風土と思っていると、落差に落胆するのは悲しくなるばかりです。
ましてや、良いとかまともだとか思っていた人が真っ正面から裏切れば、しばらくは(あるいはずっと)何なのか理解する事すら不可能になるレベルになります。

盗聴しているのが、力ずくでも、ノイズ等により「分からせて来る」のと同じ話になります。
止めればいいのに(まともな意味でなら、わざわざ人間関係を最悪の物にし、票かを最大限下げる訳ですから)、執拗にしてくるのであります。

※それは、ただ勝手に‘犯罪’をしていても、仮に当人には分かられていると判断はしていても)正式に、明ら様に「分からせなければ」、やっている事にならない(=やる意味が無くなる)からに他なりません。
わざわざ「‘宣伝’してくる」のです。
やる事自体が、「偶然か何かか意図的な嫌がらせか分からない様にやる」のですから、そこ迄やらないと、事実自体が存在させられなくなる訳です。


対人関係も、その土地の評価も、おかしな連中にとっては、はなっからどうでも良く、本当の入り口の上部だけでしかないのかもしれません。
まともではなく、非情に残念になりますから、良い人が居る(裏切らない)、良い風土の土地の場合尚更に。


※こうして、非情に久しぶりに書いていても‥やはり嫌にはなりますね‥💧
自分が悪くは無いのにも関わらず‥テーマ事態が悪いから、気分が悪くなり、行動にも影響しかねなくなります。

しかし☝馬鹿げていても、呆れる程変な話でも‥
「‘真実’として有る事は真実として有るのです」‥
「嫌な事からは目を背ける」
それは楽で早いです。
自分の身の上のばあちゃんでも、そうしてしまいがちにはなります。
考えない(意識しない=フォーカスしない)というのも、同時に言える(重要な)事にもなります。だから、あまり記事も書きませんし‥
やこしいのは事実です。
しかし、異常な犯罪者の方は、いつ迄も、しつこく執拗に続けています。




今日は、腹が立った、それだけではないのかと思わされた店員の態度から派生させて書く結果的にはなりましたが、世相全体は大丈夫なのでしょうか?

はなっから陰謀もこういう集ストとかの‘文句’も、「根底から、全く理由も無く、筋も通さず馬鹿にする」様な人は‘’やめるべきです。
(ネットにおいてそれは、「都合の悪い児とを無くす、付くの悪い人間を陥れるという“火消し”」と呼ばれ、実在している様です。奏して、世論を暗に誘導し、世相を勝手に造り上げているのです。)

適当に、「開くの勢力」に任せて流されていたら‥
しつこくスト被害なんかどうでも佳くても‥
大変な取り返しの付かないい方向性へも、運ばれかねないのではないでしょうか❓

火消し(つまり悪の側、工作員)ではないならば。少しは、変な、訳が分からないとしか思われない‘犯罪/陰謀’にも気を配るべきです。
「分からない(理解出来ないしその必要も無いから、考える気は無い)」というならまだマシではありますが‥
理解も無く「馬鹿にする」なら、それは悪の側へ周る事になります。
そのエネルギーを、今の世相を真剣に知り分析し、動く報へ回さなかったら‥
「取り返しの付かない時代」を迎える羽目になるかもしれません。

分かりたくなければそれはそれで構わないのです。
ただ出来ないし「何だか知らないが、何となく嫌そうな事からは一再目を背けている」という事が良くは無いのではないか、といった所の話なのでありまして。

@komatsunotsumaさんのツイート(https://twitter.com/komatsunotsuma/status/772642766681624576?s=09)をチェック
勿論、「1人1分で出来るのは、余程の‘プロ’さか居ない」ので、明らかに陰謀色は濃くなってあるのではありますが。
どこまでが「裏の組織」の仕業であるにしろ、行われたのは事実なのではあります。

ヒットラーのナチは、まず手始めに、重度の障害者達を。その次には、反対運動“白バラ運動”をしていた(ドイツ人の)大学生全員を‘処刑’する事から始めました。

麻生 というのが「ナチのやり方を見習えばいい」などと公言していましたね。
今では、稲田 とかいう変なのとか、もう色んなのが、おかしな事ばかり平気でのたまわる有り様となっているのでありますが。

情報(操作はされまくり、大嘘も平気でまかり通らされてはおりますが)は、センサーシャナルではありながら、余りに操作されてもいて)氾濫していて、また見て知るだけでどうする事も出来ないという諦めからも、「‘揮発’するのは異常に速く」なってしまっているのではないかとは、思われます。

ナチがやった事が、いよいよ「実行に移され、着実に進められ始めている」可能性が、考えられてしまって来ているという話なのでございます。

今更ながら、惨殺された障害者の方々に、お悔やみ申し上げます。

(※入れ墨をしていたらしかった、あの犯人「とされている」のは、見ると吐き気をもよおす者です。余りに、事件全体が胡散臭い限りなので、本当なのかどうかは全く分からず、どうでも良いですが。)


ニンピニンが急増する世の中へと変貌している訳ですが、嘘の報道、政治家。陰謀に左右されてはなりません。
普通の人だった人が、これから流されて、ニンピニンにはならない方が良いのではないかと、ま、危惧する次第になっている所ではございます。
裁かれるのは、あくまでも‘自分’とはなりますからね、勿論、三途の川を渡ってからの「‘正当’裁き」になります。閻魔大王により裁かれますから。
死ぬのは、殺される被害者だけにはなりませんので。いくら頑張った所でも、必ず寿命が来れば「全員行きます」ので。
(1人1回しか、しかしその1回は必ず‘約束’されておりますので。)
「その他大勢に紛れて」も、「時代がそうだったから」と言い訳しても、一切通らないはずになるとしか、自分には考えられません。
どんな微細と済まされていた全ての事柄(思考、それに基づいていた行動(結果。何もせずにいた事も勿論結果として判断される)についても、本当に、それは綿密に判決が下される話になるのだと、自分には考えられます。少なくともそうなる可能性が有るのは確かになります。
‘時間’は無限に有りますから…寿命が短い‘生前’とは違いますからね。

こうして生きている上で、いくら頭から揮発していても、思考が破壊されてうまくまとめられず、流しながら生きてはいましても…
本当は、「もっとこうでなくてはならない」とか‥逃げていたりごまかしたりはしてはいましても、途中迄にしても、分かってはいる訳です。
誤魔化したり諦めたりしていた「全て」が、無限に時間は有る三途の川の向こう側では、評価対象になり、考えさせられ、裁かれる羽目となるのではないでしょうかね…。
(毎日毎日の、生まれてから死ぬ迄の、あらゆるどんな微細な事についても。何京年でも何垓年でも。無限に有りますからには‥)