最近、他のSNSでも、「認可しなければならないはずの友達申請無しで、勝手に友達が増えている」等の不可解な事も有るには有ります。
申請が有った人も、何処から来たのか、どんな人なのか良く分からない。
空想にしかなりはしませんが。
やはり‘工作’も有るのかなぁ。
そうな最悪、IDもパスワードも関係無くなっており、誰かへ勝手にメッセージを送るなんて事もされかねてはいない事にはなりは致します。
まぁ、ネット自体がそんなあやふやな存在では有りますからには、そんなつもりで向き合わなくてはならなかった代物に、他ならなかったのでは有りましたが。
※言論統制や封鎖等の‘暗黒時代’がもし本当に近く到来したら、一瞬で取り上げられるだけの存在になりますが、インターネットは。
元々アメリカの軍事機密技術だったのが「何故か」一般に公開され、お陰で一気に‘隠謀’が暴かれたのでしたが。
(熱心で真面目な追求者のみ。)
それも、本当にそうなのか、それだけなのか分からない部分は有ります。本当秘密にしている事ががバレる(バラす)はずは無いのですから。
※人々が記事にしない限りは、何一つ検索結果には出ません。
例えば土地について調べても、人口が少ない土地の事は、目玉の話題が無い限り、殆ど一切分かりませんから。
(目玉の話題が有っても、それについてだけになる。)
誰かがHP等に載せなければ、何の情報も無いのがネットになりました。
イルミナテイーとか、本当だとしてもどうても良くなった所迄しか情報は載せられてはいず、本題はもっと誰にも知られていない事なのかも知れないのです。
それでも、分かった事から推測し、考えたり行動する事の意義は大きかったですが。
(対抗策は殆ど無いのが実情にはなりますが、考える上では貴重な材料にはなりました。)
良い勉強にはなりました。
しかし、どれが本当の事なのかてこの情態がいつの日迄続くのかは、全く分からない限りにはなりました。
ネット上での人との繋がりは、細工されていたとしても、諦めるしかなかった物では有りましたね。
(その事実に気付く事すら難しかったのでしたが。)