Skyrim初見プレイ日記 その111

以前に闇の一団の依頼でボーナスを貰った時に
追加されたクエストを進める事にしました。
この方に話しかけるとクエストが進行するのですが
どうやら占い関係の人みたいですね。
頭蓋穿孔という占い方もあるみたいですが・・・
一瞬北斗神拳の必殺技かと思いましたよw

話を進めると未来が何とかなど言い出して
胡散臭さ丸出しになってきたのですが、
簡略しますと、とある洞窟に良い物があるよ!って事らしい。

そんな訳で洞窟に行ってきてお宝を見つけました。
古代の暗殺者が着てた服らしいのですが、魔法効果が中々良いです。
胡散臭い話もたまには聞いてみるもんだなぁ~。

その後は闇の一団の依頼をこなしていき、
ついにこの瞬間がやってきました。
そう、シャドウメアの登場です!
やはりSkyrimにもいたのか~。これは嬉しいぞw

シャドウメアは普通の馬ではなく、不死属性を持っています。
普通の馬ではないので、登場シーンも凝っていました。

やっと不死の馬を手に入れた・・・。これで馬が死なずに済む。
私の買った馬は事故やら戦闘に巻き込まれたなど、
散々な結果になってしまい、何代も乗り換えをしていたのですよ;

黒檀の鎧と似合ってて良い感じですね~。
Skyrimにもいるって事は、Oblivionのシャドウメアと同じ馬なのだろうか?
不死ならありえる話なんだが・・・どうなんだろう。
BioShock Infinite プレイ感想など
BioShock Infiniteクリアできました。
GW中に買って即クリアするつもりが、
だらだらと長引いて今日まできました;w
先に一言感想を言わせてください。

このゲーム、最高です!!!
理由は後で説明するので、
まずはゲームの内容から・・・。

以下BioShock Infinite wikiからのコピペ
---------------------------------------------------------------
「娘を連れてくれば借金は帳消しだ」
"Bring us the girl, and wipe away the debt."
空中都市「コロンビア」から一人の少女を救出する。
多額の借金を抱えていたブッカー・デュイットはその依頼を受けた。
ルーテス兄妹に連れられコロンビアに辿り着いたブッカーであったが
そこではブッカーの存在は「偽りの羊飼い」として伝えられていた。
預言者「カムストック」によりブッカーの来訪は予知されていたのだ。
「偽りの羊飼い」を阻止すべく軍隊がブッカーの前に立ちはだかる。
---------------------------------------------------------------
この空中都市の幻想的な感じが素晴らしいかったです。
街の作りこみも良いので、ついついアイテム探しに没頭する事もw

登場人物はリアルというよりかはコミカル、アニメ調な感じで、
表情が豊か、印象強いキャラクターも魅力的でした。

ゲームジャンルは「FPS」
エリア毎に移動していくアクションタイプのFPSです。
↑の画像はこのゲームの肝となる「ビガー」に目覚めた瞬間です。
通常はFPSの基本となる銃器類を使い戦いますが、
上記のビガーを使って窮地を脱出したり、
戦闘を有利にしたりできます。
ビガーの種類も豊富で、
炎や電撃を相手にぶつけたりする効果や、
カラスを使って相手を無防備にしたりと色んなタイプがあるので、
使い分けることでこのゲームの難易度が変わる事でしょう。

空中都市だけあって、移動手段にスカイラインというレールを使ってます。
この移動も爽快感があって楽しい!

彼女が「エリザベス」です。
この少女を救出する事が目的で、
彼女を連れてコロンビアを移動する事になります。

一緒に行動する事になりますが、
戦闘になったら彼女を避難するので邪魔にはなりません。
むしろ戦闘時には弾薬、ライフを回復するアイテムを投げてくれたり、
非戦闘時には↑の様にコインを投げてくれたりと大助かりです。
画像はネタバレ防止の為、序盤だけのSSで構成しました。
ゲーム内容はなかなか歯ごたえのあるFPSでした。
時折突っ込みすぎて死ぬ事も多々ありましたが;w
慣れてくると攻略するポイントも見えてくるので、
難易度はノーマルでやりましたが、結果的に丁度よかったかも。
さて、最高と言った理由なんですが、
ゲームとしての面白さも当然ありますが、
それと共にストーリーが素晴らしいかったです。
ここ最近では味わえなかったストーリー展開や演出。
FPSの主観で味わう事ができる感覚がとても良かった。
このゲームの評価が94点という高得点なのも頷けます。
今までやってきたゲームの中でもトップクラスに面白かった。
$69.99 USD(7000円ちょっとくらい)で買いましたが、
納得いく価格で、むしろ早くこのゲームをやれて感謝をするくらいかもしれません。
将来的にはsteamでセールもやるだろうし、
DLCも今後出るみたいなので、安くなってから買うのも全然アリです。
しかし定価で買っても損はしないクオリティの高さがあります。
ぜひオススメ!ってな訳で感想を終わります。長文失礼しました。
GW中に買って即クリアするつもりが、
だらだらと長引いて今日まできました;w
先に一言感想を言わせてください。

このゲーム、最高です!!!
理由は後で説明するので、
まずはゲームの内容から・・・。

以下BioShock Infinite wikiからのコピペ
---------------------------------------------------------------
「娘を連れてくれば借金は帳消しだ」
"Bring us the girl, and wipe away the debt."
空中都市「コロンビア」から一人の少女を救出する。
多額の借金を抱えていたブッカー・デュイットはその依頼を受けた。
ルーテス兄妹に連れられコロンビアに辿り着いたブッカーであったが
そこではブッカーの存在は「偽りの羊飼い」として伝えられていた。
預言者「カムストック」によりブッカーの来訪は予知されていたのだ。
「偽りの羊飼い」を阻止すべく軍隊がブッカーの前に立ちはだかる。
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この空中都市の幻想的な感じが素晴らしいかったです。
街の作りこみも良いので、ついついアイテム探しに没頭する事もw

登場人物はリアルというよりかはコミカル、アニメ調な感じで、
表情が豊か、印象強いキャラクターも魅力的でした。

ゲームジャンルは「FPS」
エリア毎に移動していくアクションタイプのFPSです。
↑の画像はこのゲームの肝となる「ビガー」に目覚めた瞬間です。
通常はFPSの基本となる銃器類を使い戦いますが、
上記のビガーを使って窮地を脱出したり、
戦闘を有利にしたりできます。
ビガーの種類も豊富で、
炎や電撃を相手にぶつけたりする効果や、
カラスを使って相手を無防備にしたりと色んなタイプがあるので、
使い分けることでこのゲームの難易度が変わる事でしょう。

空中都市だけあって、移動手段にスカイラインというレールを使ってます。
この移動も爽快感があって楽しい!

彼女が「エリザベス」です。
この少女を救出する事が目的で、
彼女を連れてコロンビアを移動する事になります。

一緒に行動する事になりますが、
戦闘になったら彼女を避難するので邪魔にはなりません。
むしろ戦闘時には弾薬、ライフを回復するアイテムを投げてくれたり、
非戦闘時には↑の様にコインを投げてくれたりと大助かりです。
画像はネタバレ防止の為、序盤だけのSSで構成しました。
ゲーム内容はなかなか歯ごたえのあるFPSでした。
時折突っ込みすぎて死ぬ事も多々ありましたが;w
慣れてくると攻略するポイントも見えてくるので、
難易度はノーマルでやりましたが、結果的に丁度よかったかも。
さて、最高と言った理由なんですが、
ゲームとしての面白さも当然ありますが、
それと共にストーリーが素晴らしいかったです。
ここ最近では味わえなかったストーリー展開や演出。
FPSの主観で味わう事ができる感覚がとても良かった。
このゲームの評価が94点という高得点なのも頷けます。
今までやってきたゲームの中でもトップクラスに面白かった。
$69.99 USD(7000円ちょっとくらい)で買いましたが、
納得いく価格で、むしろ早くこのゲームをやれて感謝をするくらいかもしれません。
将来的にはsteamでセールもやるだろうし、
DLCも今後出るみたいなので、安くなってから買うのも全然アリです。
しかし定価で買っても損はしないクオリティの高さがあります。
ぜひオススメ!ってな訳で感想を終わります。長文失礼しました。
Skyrim初見プレイ日記 その108
いやぁ、最近暑いですねぇ・・・。
暑いのが苦手な私にはきついでござるよ。

話は変わってSkyrim初見プレイ日記始めます。
前回から闇の一団に加入する事になり、
団員としてせっせと働いてました。
こういう風に先制攻撃で仕留める事ができると、
暗殺者っぽくありません?w


任務をこなしてきて気が付いたのが、
今作でも暗殺者ギルドのクエストには特殊な条件をクリアすると
ボーナスが貰えるみたいですね。
こういうボーナスって見逃した時はすごい悔しいんですけど、
達成できた時は嬉しいんですよね~。

闇の一団の任務を進めてると、褒美に面白そうなパワーを貰いました。
一日一回しか使用できませんが、亡霊を召還できます。
召還自体は珍しくないのですが、ルシエンを召還だと・・・?
Oblivionでお世話になったあの[lucien]の事か?
ふむ、面白そうだし機会があったら召還してみよう。
OblivionプレイについてはOblivion暗殺メモをご覧ください(宣伝)
暑いのが苦手な私にはきついでござるよ。

話は変わってSkyrim初見プレイ日記始めます。
前回から闇の一団に加入する事になり、
団員としてせっせと働いてました。
こういう風に先制攻撃で仕留める事ができると、
暗殺者っぽくありません?w


任務をこなしてきて気が付いたのが、
今作でも暗殺者ギルドのクエストには特殊な条件をクリアすると
ボーナスが貰えるみたいですね。
こういうボーナスって見逃した時はすごい悔しいんですけど、
達成できた時は嬉しいんですよね~。

闇の一団の任務を進めてると、褒美に面白そうなパワーを貰いました。
一日一回しか使用できませんが、亡霊を召還できます。
召還自体は珍しくないのですが、ルシエンを召還だと・・・?
Oblivionでお世話になったあの[lucien]の事か?
ふむ、面白そうだし機会があったら召還してみよう。
OblivionプレイについてはOblivion暗殺メモをご覧ください(宣伝)







