Skyrim初見プレイ日記 その118 最終回
今回で初見プレイ日記最終回です。
最後だからと言って特別な事はしませんが、よろしくお願いします。
それと少しネタバレがあります。
極力ネタバレは書かない方針でしたが、
どうしても紹介したいSSがあったので、載せる事にしました。
もしネタバレが嫌な方はそっとページを閉じてください。

帝国軍とストームクローク軍の休戦協定の場です。
こんなに人がいるなんて初めてじゃないかな・・・。
しかしこういう円卓で囲むってのはいかにもで良いですね。

この辺でメインクエストを進めてて重大なバグに遭遇。
何故かとある場所に入るとCTDを必ず起こす事態に。
ロードする場所を巻き戻したり色々試したのですが、ダメでした;
実はここで諦めて2週目をやるつもりで英語版を日本語化する手順をしました。
その辺は今度詳しく書くので省略しますが、
modを使うならその方が良いらしいんです。
そしてふと1周目の続きをたまたまやったら、進めたんですよ!
何が原因かは分りませんでしたが、おかげで最後まで進める事ができました。
ついでに英語版を日本語化する時に
誤訳修正パッチがあったので、やってみました。
↑の画像は修正パッチ済みの「刻み目のあるつるはし」です。
ちゃんと「ノッチのつるはし」になってますね・・・。有志に感謝です!
次にネタバレありです。


最終目的地の場所にやってきました。「ソブンガルデ」です。
この景色にいたく感動しまして・・・。
紹介したくてSSを撮っちゃいました。とても幻想的で良いですよね~。

先に進むと門番?らしき人物に遭遇。
ここにきた理由を尋ねられたのですが、選択肢の多さに吹いたw
これサブクエをクリアしたから増えたっぽいなぁ・・・。
その後何の問題もなくクリアしました。
ドラゴンをテーマにしたストーリーでしたが、
ファンタジーを感じて良感触でした。
「The Elder Scrolls」シリーズは素晴らしいですね!w
さて、これで初見プレイ日記は終了です。
ネタバレ防止にストーリーは極力紹介せずにグダグダと進めていました。
こんな日記にお付き合いください感謝です。
では最後に〆の言葉でも・・・。
くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、Skyrimをしたら初見プレイの話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、リディア達のみんなへのメッセジをどぞ
リディア「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」
雌ライオンのムジョル「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」
狩猟の女神アエラ「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」
シセロ「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」
首長 偉大なるバルグルーフ「・・・ありがと」ファサ
では、
リディア、雌ライオンのムジョル、狩猟の女神アエラ、シセロ、首長 偉大なるバルグルーフ、MSH「皆さんありがとうございました!」
終
リディア、雌ライオンのムジョル、狩猟の女神アエラ、シセロ、首長 偉大なるバルグルーフ
「って、なんでMSHくんが!?
改めまして、ありがとうございました!」
本当の本当に終わり
・・・ほんとに最後までおバカですいません;w
最後だからと言って特別な事はしませんが、よろしくお願いします。
それと少しネタバレがあります。
極力ネタバレは書かない方針でしたが、
どうしても紹介したいSSがあったので、載せる事にしました。
もしネタバレが嫌な方はそっとページを閉じてください。

帝国軍とストームクローク軍の休戦協定の場です。
こんなに人がいるなんて初めてじゃないかな・・・。
しかしこういう円卓で囲むってのはいかにもで良いですね。

この辺でメインクエストを進めてて重大なバグに遭遇。
何故かとある場所に入るとCTDを必ず起こす事態に。
ロードする場所を巻き戻したり色々試したのですが、ダメでした;
実はここで諦めて2週目をやるつもりで英語版を日本語化する手順をしました。
その辺は今度詳しく書くので省略しますが、
modを使うならその方が良いらしいんです。
そしてふと1周目の続きをたまたまやったら、進めたんですよ!
何が原因かは分りませんでしたが、おかげで最後まで進める事ができました。
ついでに英語版を日本語化する時に
誤訳修正パッチがあったので、やってみました。
↑の画像は修正パッチ済みの「刻み目のあるつるはし」です。
ちゃんと「ノッチのつるはし」になってますね・・・。有志に感謝です!
次にネタバレありです。


最終目的地の場所にやってきました。「ソブンガルデ」です。
この景色にいたく感動しまして・・・。
紹介したくてSSを撮っちゃいました。とても幻想的で良いですよね~。

先に進むと門番?らしき人物に遭遇。
ここにきた理由を尋ねられたのですが、選択肢の多さに吹いたw
これサブクエをクリアしたから増えたっぽいなぁ・・・。
その後何の問題もなくクリアしました。
ドラゴンをテーマにしたストーリーでしたが、
ファンタジーを感じて良感触でした。
「The Elder Scrolls」シリーズは素晴らしいですね!w
さて、これで初見プレイ日記は終了です。
ネタバレ防止にストーリーは極力紹介せずにグダグダと進めていました。
こんな日記にお付き合いください感謝です。
では最後に〆の言葉でも・・・。
くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、Skyrimをしたら初見プレイの話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、リディア達のみんなへのメッセジをどぞ
リディア「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」
雌ライオンのムジョル「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」
狩猟の女神アエラ「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」
シセロ「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」
首長 偉大なるバルグルーフ「・・・ありがと」ファサ
では、
リディア、雌ライオンのムジョル、狩猟の女神アエラ、シセロ、首長 偉大なるバルグルーフ、MSH「皆さんありがとうございました!」
終
リディア、雌ライオンのムジョル、狩猟の女神アエラ、シセロ、首長 偉大なるバルグルーフ
「って、なんでMSHくんが!?
改めまして、ありがとうございました!」
本当の本当に終わり
・・・ほんとに最後までおバカですいません;w
Skyrim初見プレイ日記 その117
前回のデイドラクエストを受けてみました。

Skyrimにいる様々な人種の血を集めてるという内容なのですが、
これが中々面倒くさかった;
というのも無害なNPCから奪うのは主義に反するので、
敵として出てくるNPCから採取する事にしたのですが、
どこにどの種族がいるか分らなかったんですよ・・・。
なのでwiki先生に頼っちゃいました。すいません!

最初はホワイトラン北にあるホルテッド・ストリームの野営地で集めました。
大体はここで手に入ったのでおすすめかも?

後はwiki先生を見ながら集めました。
これ自力だと相当時間かかったかもしれない。


血を集め終えたらセプティマスさんに渡します。
この扉の開き方がまたかっこよかったw
中に入ると本があり、これが報酬になります。

本を読むとスキルが上昇します。スキル本は他にもあるのですが、
この本は複数のスキルを上げてくれるという優れものなんです。
wikiのコピペを拝借しますと、
力の道:鍛冶、重装、防御、両手武器、片手武器、弓術
影の道:軽装、隠密、スリ、開錠、話術、錬金術
魔法の道:幻惑、召喚、破壊、回復、変性、付呪
この三つの道の内、一つしか選べません。使用回数は一回きり。
魔法はあんまり使わないし、力関係のスキルは自力で結構伸びてるので
影の道を選ぶことにしました。開錠や隠密は上げにくいですもんね。
さて、いきなりですが次回で初見プレイ日記は最終回になります!
ネタばれ防止に進めてたらSSが思いの外少なくなりました。
最終回だからといっても、
変わらずに日記を書くので期待はせずにお願いしますw

Skyrimにいる様々な人種の血を集めてるという内容なのですが、
これが中々面倒くさかった;
というのも無害なNPCから奪うのは主義に反するので、
敵として出てくるNPCから採取する事にしたのですが、
どこにどの種族がいるか分らなかったんですよ・・・。
なのでwiki先生に頼っちゃいました。すいません!

最初はホワイトラン北にあるホルテッド・ストリームの野営地で集めました。
大体はここで手に入ったのでおすすめかも?

後はwiki先生を見ながら集めました。
これ自力だと相当時間かかったかもしれない。


血を集め終えたらセプティマスさんに渡します。
この扉の開き方がまたかっこよかったw
中に入ると本があり、これが報酬になります。

本を読むとスキルが上昇します。スキル本は他にもあるのですが、
この本は複数のスキルを上げてくれるという優れものなんです。
wikiのコピペを拝借しますと、
力の道:鍛冶、重装、防御、両手武器、片手武器、弓術
影の道:軽装、隠密、スリ、開錠、話術、錬金術
魔法の道:幻惑、召喚、破壊、回復、変性、付呪
この三つの道の内、一つしか選べません。使用回数は一回きり。
魔法はあんまり使わないし、力関係のスキルは自力で結構伸びてるので
影の道を選ぶことにしました。開錠や隠密は上げにくいですもんね。
さて、いきなりですが次回で初見プレイ日記は最終回になります!
ネタばれ防止に進めてたらSSが思いの外少なくなりました。
最終回だからといっても、
変わらずに日記を書くので期待はせずにお願いしますw
Skyrim初見プレイ日記 その116
この初見プレイ日記も残り数回になりそうです。
ここまで見てくれた方、せっかくなので最後までお付き合いください!

メインクエストも終盤に差し掛かってまいりました。
「世界のノド」と言われる世界一高い山に居るドラゴンに遭遇。
何とも意味ありげな景色ですねぇ。

場所は変わってホワイトランの首長の寝室にお邪魔しました。
首長に用があったのですが、ご就寝だったらしく
待つのもめんどくさいので直接挨拶に行きましたw
そしたら珍しい石があるじゃないですか。
ほんと色んな場所にあるんだな・・・。

メインクエストを進めてたらデイドラの王子の話が出てきました。
余談か何かと思ってそのまま進めていたら・・・。

何とデイドラクエスト発生。メインクエストに絡んでくるとは思わなかった・・・。
このデイドラクエストは次回に持ち越します。
ここまで見てくれた方、せっかくなので最後までお付き合いください!

メインクエストも終盤に差し掛かってまいりました。
「世界のノド」と言われる世界一高い山に居るドラゴンに遭遇。
何とも意味ありげな景色ですねぇ。

場所は変わってホワイトランの首長の寝室にお邪魔しました。
首長に用があったのですが、ご就寝だったらしく
待つのもめんどくさいので直接挨拶に行きましたw
そしたら珍しい石があるじゃないですか。
ほんと色んな場所にあるんだな・・・。

メインクエストを進めてたらデイドラの王子の話が出てきました。
余談か何かと思ってそのまま進めていたら・・・。

何とデイドラクエスト発生。メインクエストに絡んでくるとは思わなかった・・・。
このデイドラクエストは次回に持ち越します。
Call of Juarez Gunslingerやってみた

steamで発売前のムービーを見て興味を惹いたので買っちゃいました。
(値段は$14.99 USDでした)
てな訳でまだ序盤だけしかやってないけど、プレイ感想でも書きますね。

ゲームジャンルは「FPS」舞台は西部劇で、
エピソード毎に進んでいくステージクリア型です。

ストーリーは回想シーンを見た後にFPS視点のステージに移されます。
見た目的には西部劇を感じさせる雰囲気で良い!。

西部劇なので最新鋭の武器は無く、リボルバーなどの
昔の西部劇の時代に合わせた銃器類を扱い、敵を撃ち倒していきます。

育成要素もあり、敵を倒すと経験値が貰えます。
ヘッドショットやロングショットを決めると更に得点が高くなるので、
経験値を稼ぐならヘッドショットなどを決めるのが良いですね。

育成要素の一つにスキルの振り分けがあります。
このスキルの育成次第で得意な武器やスタイルも違ってくるので、
自分に合ったプレイスタイルに振り分けるのも良し、
ガンマンプレイに拘って二丁拳銃にするのも良しw
と、スキルの振り分けにも楽しさがありました。

ステージを進めると重要な場面には、この様な演出も入ってきます。
このいかにも!ってな感じが個人的には好きでしたw

そして西部劇といったら一対一のガンマン対決ですよね!
このゲームにもその対決を表現したゲームシステムがあります。
(正式名称が分らないのでガンマンモードと呼ばせてもらいます)
ステージを進むとこのガンマンモードになる所があります。
(必ずある訳ではありません)
このモードは操作が特殊になり、普通のFPSでは無くなります。
まずマウスで敵に照準を合わせて、
キーボードのAとDで自身の拳銃の位置に合わせるように微調整します。

照準を敵に合わせ続けると画面がズームしていくのですが、
敵も左右に動いたりするので捕捉するのが結構難しいかったなぁ・・・。
拳銃を抜くタイミングなんですが、
敵より先に拳銃を抜いても大丈夫ですけど、評価は下がってしまいます。
高評価を稼ぐには敵より「後」に抜かなければなりません。
敵が銃を抜いたら左クリックで拳銃を抜き、
拳銃が上がりきった所で再度左クリックで発砲します。
照準とタイミングがあってれば弾が当たり勝利する事ができます。
このモードを理解するのに結構時間かかっちゃったんですよ。
最初のステージなのに三回くらい失敗して死亡しちゃいましたもん;w
でも理解できたら駆け引きの奥深さを味わう事ができるでしょう。

ゲーム内にはシークレットアイテムがあり、
それを取ると↑の様なカードを見る事ができます。
このゲームには実在した人物も登場し、
その人物紹介もカードで把握できるので、
西部劇を知らない人でも楽しめますよ!
さてさて紹介はこのくらいにして、感想はというと、
価格の割りには良品質のFPSゲームでした。
シンプルで育成要素もあり、テンポも中々良かった。
ただドンパチ撃ちまくりたいってだけでも十分楽しめるかもw
すっごく男臭いゲームではありますが、お勧めします。





