またまた気づけば1学期も終わり、夏休みも終わり、2学期に突入していました。
そして3姉妹みんな歳を重ね4.7.17歳となりました。
懇談に追われた7月。
その最中にお久しぶりなコロナに単独で罹った私です。
いつかの記録に書いておかないと…
長女
わかってますとも。
長女は「いい子」です。笑
でもいい子だけでは行きたい進路には進めません。笑
塾の先生も私と同じ考え?で、長女のことを見てくれていて良きアドバイスをいただきながら寄り添っていけそうな環境にありがく思いました。
他の子が先に欲しいと言えばまぁいいか。
やりたいことがあっても誰もやらないのであればやろうかな?
ガツガツしていないんですよね。
時にはガツガツが必要な時もあると私は思っていたんですけど、先生は「ガツガツしたら彼女らしさも失われちゃうし、彼女の生き様は素敵ですし、進路は彼女らしくもしっかり芯をもってらっしゃるので、このままコツコツ努力していけば良いと思います」とのことで。
のんびり温和なところと、好きなことをコツコツと、今後に繋げていってくれればなぁと見守るばかり。
担任の先生からは書道の評価は学年で1人だけ「5」でしたと褒めてもらえてよかったね。
ルルちゃんは担任の先生、支援学級の担当の先生、塾(プログラミング)の先生と3度懇談の機会がありました。
大きなトラブルはないものの、悩みの尽きない1学期で私の心労のNo.1を占めているルルちゃんとの日々。
何度も離れたいと思ったし、我慢の尾が切れたこともありました。
担任の先生からは他の子とのハンディは見つけられず、逆にどんなところが心配ですか?っていうような話でした。
今はまだ学校ではトラブルにならないように頑張っているので、素が出てきそうな2学期、何か気付くことがあれば教えてほしいとお伝えしてきました。
一応小学生活一巡してる母なので一年生ってこんなんでしたねーとか、ルルちゃんに限らずこんなトラブルがあってこんな風に対応しててとか、、先生は第二のお母さんですねみたいな雑談をして終わりました。
支援学級の先生は密にルルちゃんと接してくれているので天邪鬼なところや、苦手なことも把握してくれ良い距離感で見守り手を差し伸べてくれているなと感じました。
授業もどの教科も積極的で、計算カードはクラスで1番早くめくっていけてるとのことで、好きなことを強みに自信もつけて自分を好きになっていってほしいなと思いました。
ルルちゃんの通ってる小学校は支援学級に所属していても基本的には通常クラスで授業を受けます。
支援学級の先生が教室に入ってくれていて困った時は手を差し伸べてくれます。
プログラミングははじめて1年が経ちました。
同じ学校の6年生の男の子と一緒にやっているんですが、ぶっきらぼうなルルちゃんだけど、良い関係を築いてくれていてありがたいです。
関数などはまだ理解が乏しいのですが、小学1年生としてはずば抜けていて、苦手意識がなく楽しく取り組めているのでこのまま継続することにしました。
公立中学はルルちゃんには難しいと思いますし、ルルちゃんも中学受験することを今は希望しているので、塾に移行するまではプログラミング継続な方向となりました。
コアラちゃんは新しい保育園でどうかなぁと思っていたけど、ずーーっと前からこのクラスにいたかとのように馴染んでいるし、活動も活発に取り組み、お友達とも積極的に絡んでいるようでホッと。
人見知りなので、前に出る発表は苦手なのかと思っていたら、12月の劇の発表会の活躍を期待していますとのことでビックリ。
そんなこんなで2月で一旦辞めていたダンスを6月急に再開して(先生もスタジオも前までと違いますが)今週末発表会に出ます。
初心者で4歳なのにこちらの時間の都合で小学生クラスに入れてもらったコアラちゃん。
今のやる気ならやれる!!と信じて。
半分振り渡しも終わっていた段階だったので、動画を見て覚えて、基礎トレーニングも毎日取り組んでて我が子ながらに感心。
衣装もぶかぶかで可愛さ全開。
はじめての大きな舞台と観客の中で無事踊り切れますようにっ。
1学期は、毎日に慣れることに必死でした。
小学校の参観日の帰りにそのまま梅田でママ友とランチしに行ったり、前職場の主婦チームのみんなと梅阪のビアガーデン行ったり、長女と恒例のお誕生日ヒラマツに行ったり…美味しいもの食べながら程々に息抜きして過ごせたかなと思います。
お友達やママ友に感謝しかないです!!
隙間時間しかない私をリフレッシュさせてくれるし、さりげなくルルちゃんのことフォローしてくれるし。泣。しみじみ。
スタバはリザーブが好きです。
コーヒーも美味しいし、黒糖ラテ(写真)やキャラメルラテも甘すぎず楽しめます。私のおすすめはクラシックチョコレートラテです。。
最近ルルちゃんの体操教室の近くでお気に入りのケーキ屋さんを見つけて…嬉しい。













