正月は久しぶりに七福神巡りをしてきました。

 

以前日本最古京都の都七福神巡りを、この上ないガイド付きで巡る機会に恵まれたり、阪急沿線七福神巡りをしてたのですが、こちらへ来てからは初めてです。

あるブログ記事を読んだことがきっかけです。

 

 

川越七福神に参詣しました。

 

年末年始にかけて、ある僧侶兼美容外科医がマイノリティの立場を配慮しない侮蔑的な言動をしていて胸糞悪くて仕方なく、七福神にこの腐れ外道を滅殺していただくよう祈願しようかと思ったのですが、そんなことをしたら七福神の神々が穢れてしまう、とハッと思い直しそれはやめることにしました。

 

さて、東武川越駅で降りて、毘沙門天様からです。

 

川越はサツマイモを産するのでと、地蔵尊がありました。

肉食した動物や人形を供養するのは見たことありますが、植物もするんですね。

 

次は寿老人

 

三番目の喜多院に行く途中に東照宮があったのでお参りしました。

日光も行ったことあるし、残るは久能山のみ。

 

三番目の喜多院で大黒天様にお参り。

結構大きな寺ですね。

川越はいつも駅周りしかうろつかないのですが、ちょっと歩いてここらまでくるとこんな大きな寺院があるんですね。

七福新参りに来なければ知らずじまいでした。

 

四番目は成田山の川越分院におられる恵比寿様をお参り。

 

五番目の連馨寺の福禄寿。

ここら辺はもういわゆる蔵造りの街並みです。人も多いし、店も多い。

 

午後4時で各寺の七福神参りが終了となるので駆け足で六番目の見立寺の布袋尊にやってきました。

本来の場所におられず、正月限定なのかもしれませんが、本堂におられました。

 

こんなヒャッハー!な姿の布袋尊を見るのは初めてです。

親子で同じく七福神参りしている人もいました。

 

急いで駆け足で最後の妙昌寺へ。

 

弁財天様へお参り。

 

弁財天様といえば水なので傍らの池をも散歩。

 

終了。

その後は川越駅近くのドトールで勉強し、ラーメンを食べて帰宅。

 

都七福神の色紙に加えて、川越七福神の色紙も我が家に設置です。

いい年になりますように。

 

 

 

僧侶といってもおかしな奴がいるもんだな(どっかの美容外科医)。他の僧侶まで同じように扱われたらたまらんな。僧侶やめてくれ。

コロナワクチン5回接種しているらしい。よっしゃ!

 

清濁合わせのんで大局を見据えて、小池を止めるために蓮舫(レンホウ)さん当選を目指すしかないのではないか!?

熱意だけじゃどうにもならない。

幕末の長州戦争でも、武士としての誇りを胸に戦った幕府軍は、近代銃を備えた長州の農民兵に簡単にやっつけられてしまった。

意識改革をして、現実的に考えて、まずは小池百合子を外すことを考えないとどうにもならない。

一挙に、一足飛びに、田母神さんや内海さんが当選するような非現実的なことを期待してはダメだ。

奥野さんのように現実的なことを考えて票を投じないと誰も彼もがスパイクタンパク自己産生人間になってしまう。