リュリュリュリューリュリュ…♪
リュリュリュリューリュリュ…♪
さて、この歌詞を聞いて、すぐ解った方!
レアなアニメなんですけどぉ~

解るかなぁ~、解らないかなぁ~、イェ~イッ!
はい、「ミームいろいろ夢の旅」のOPテーマ「ポケット宇宙」ですな。
子供心に、楽しみながら、いろ~んな事を教えてもらったアニメですわ。
そう、TVアニメ界の「学研の科学と学習」ですわ。
さて、25年前に宇宙人に宛てての“電子メール”を電波で送った日本の天文学者がいるらしい…。
それは、東大東京天文台(現国立天文台)の助手だった平林久さん(64)と同教授だった森本雅樹さん(75)。
「太陽系や人類の存在を伝えたその“電子メール”」が、既に目的の星に到着していて、知的生命が居れば、解読に成功している可能性があって、早ければ2015年に、地球に返事が届くかもしれないってさ…。
どこに向けて送ったかって?
「彦星」として知られる恒星「アルタイル」にだって…。
信号を解読すると、13枚の画像が現れるらしいけど、どんな画像なんでしょ?
(\\∇\\)
あ~んな絵や、こぉ~んな画像、それでもって…そぉ~んな写真?
(/-\)いやーん
いやいや、いたって真面目なものを送っているんでしょうけど、地球上でも国が変われば文化が違いすぎる場合もあるし、隣国でも理解不能なこともあるんだから、アルタイルに知的生命体が居たとして、それでもって解読したところで、どう理解されるかは見当もつかないんだから、その様に理解されてても不思議ではない。
(その様に…って、どんなふうにでしょ?)
地球からアルタイルまでの距離は約16光年。
メッセージを乗せた電波信号は99年に到着している。
知的生命体が住む惑星が存在し、すぐに返事を送ったとすると、2015年に地球へ届くことになる。
さて、この電波を最初にキャッチ、キャッチ、キャッチできた人は、何か貰えますか?
(誰に聞いてるねん?!)
どんな、メッセージが返って来るのか、本当に返って来るのか?
謎だ…。