こもクラブの皆様、こんにちは🐸

寺子屋塾長 大沢です✋

 

本日お伝えする内容は、

突拍子もない話に聞こえるかもしれません。

でも今日は、

私が15年以上マコモと向き合ってきた中で、

初めて「点が線になった」と

感じた話をさせてください。

少し前、

〇〇大学大学院の〇〇准教授の

研究論文に行き着きました。

〇〇先生の研究が明らかにしているのは、

マコモにも共生するバチルス菌が、

鉱物由来のケイ素を

生体が吸収しやすい形に変換している

可能性が高いということです。

いわゆる【「バイオシリシフィケーション」】と呼ばれる現象です。

難しい言葉ですが、

要するにこういうことです。

植物のマコモ由来のバチルス菌よりも総合的に見て

遥かに優れているマコモ菌(バチルスサブチルスON-1)は、

ただそこにいるだけで、

石の中に眠っているケイ素を、

体が使える形に生まれ変わらせている。

 

ここが重要です。

珪素はそのままの形では、

私たちの体に吸収されません。

鉱物由来の結晶化珪素も、

植物が蓄えた珪素も、

そのまま口から摂っても

小腸では吸収されず、

体外へ出ていくだけです。

日本珪素医学学会でも

シリカ製品の選び方と非晶質の重要性―」

と題し「シリカは非晶質でないと安全でかつ効果もない」

と改めて警鐘を鳴らしています。

 

つまりどれだけ珪素を含む

食品やサプリを摂っても、

微生物が介在しない限り、

松果体まで届かない。

マコモ菌はその「変換者」として

機能している可能性があるのです。

 

さて、ここからです。

6年前、私が深く尊敬する“羽賀ヒカルさん”が、

【神社チャンネル】

こんなことを話されていました。

「松果体の主な構成成分はケイ素であり、

ケイ素を摂ることが松果体の活性化につながる」と。

そして松果体を活性化させる方法として、

羽賀さんが最も重要と語っていたのが

「光」――特に朝日を浴びることでした。

 

松果体とは脳の中心部にある、

大きさにしてグリーンピースほどの小さな器官です。

哲学者デカルトが「魂のありか」と呼んだ場所。

古来「第三の目」とも言われ、

直感力・感性・目に見えないものを感じる力の

源とされてきた場所です。

現代人はここが石灰化し、

眠ってしまっていると言われています。

 

そしてここで、もう一つの「点が線になる」

瞬間が来ました。

マコモ菌が活性化する条件は、

太陽光・酸素・温度です。

古くはその性質から

「光菌」とも呼ばれています。

松果体を目覚めさせるのも光。

マコモ菌を目覚めさせるのも光。

同じ「光」というキーワードで、

二つの存在が静かに共鳴しているのです。

 

朝日の中でマコモを摂る。

それはただの健康習慣ではなく、

光によって松果体とマコモ菌が同時に目覚める

時間なのかもしれません。

 

これはまだ仮説です。証明されたわけではない。

でも15年以上マコモとともに生きてきた者として、

この流れを偶然とは思えないのです。

 

AI時代に人間が人間らしくあるために必要なのは、

論理を超えた直感力です。

その鍵が松果体で、

その材料がケイ素で、

その唯一の変換者がマコモ菌で、

その二つを同時に目覚めさせるのが、

朝の光かもしれない。

 

在り方が先、やり方は後――と私はいつも伝えています。

その「在り方を感じる器官」を育てることが、

マコモを摂り続けるという行為の、

もう一つの深い意味なのかもしれません。

 

今日も一杯のマコモレジェンドプラスを、どうぞ。

では👋

 

※文中の大学院名、教授名は本人の許可を取れていないので、

 〇〇としています。

羽賀ヒカルさん【神社チャンネル】

https://youtu.be/G9Fid9O3ito?si=xhwP0JwdSqMwSq4o

真菰。

 

マコモ。

 

これは似て非なるもの。

 

真菰は植物。

 

マコモは真菰から蘇生した微生物。

 

どちらも必要不可欠です。

 

真菰が無いと、マコモは誕生できません。

 

ですが、真菰に最初から介在している微生物ではありません。

 

とても複雑ですが真実です。

 

真菰から蘇生するマコモ。

 

無から有へ。

 

そんな奥の深い神秘的な存在なんです。

 

古代人が祈りに使用していた真菰。

 

祈りは外の世界を変えるものではなく、内側を調える行為。

 

マコモも内側から変化せせることに最も適しています。

 

それは経口、皮膚、呼吸によって体内に入り腸にダイレクトに届く存在。

 

ぜひ、高崎にいらっしてマコモを学びましょう。

 

お待ちしております。

 

毎日毎日あらゆる感情が湧いてきますよね。

 

人は思考を含めると、個人差はありますが、多い人で6万回しているそうです。

 

絶えず考えているのですから、脳はヘトヘトですよね。

 

それも、ネガティブ思考ですと、何万回もネガティブを考えていて、日々楽しいのでし

 

ょうか?

 

人は怒った事実ではなく、その解釈によって幸か不幸かを判断しているそうです。

 

同じ現象も人によって十人十色。

 

ただここで常にポジティブでいましょうなんて無責任なことは言いません。

 

思考ぐせをすぐに変えるなんて、私がいきなり甘党を止めろって言われているみたいで

 

すよね。

 

すみません、分かりづらい例えで💧

 

ただ、やっぱり否定的、ネガティブなどの思考ぐせはやっぱり辛いですね。

 

そんな時にこう考えてみてはいかがでしょうか?

 

これは実際にネガティブ思考だった私が最も効果があた方法です。

 

それは、不安や恐怖を感じた時に・・・・

 

【この感情は私を守るために現れてくれた】

 

って思うようにしたんです。

 

その感情を絶対に否定や無視せずに、感謝で捉えてみたんです。

 

すると、驚くほど事態が急転し始めたのです。