真菰。

 

マコモ。

 

これは似て非なるもの。

 

真菰は植物。

 

マコモは真菰から蘇生した微生物。

 

どちらも必要不可欠です。

 

真菰が無いと、マコモは誕生できません。

 

ですが、真菰に最初から介在している微生物ではありません。

 

とても複雑ですが真実です。

 

真菰から蘇生するマコモ。

 

無から有へ。

 

そんな奥の深い神秘的な存在なんです。

 

古代人が祈りに使用していた真菰。

 

祈りは外の世界を変えるものではなく、内側を調える行為。

 

マコモも内側から変化せせることに最も適しています。

 

それは経口、皮膚、呼吸によって体内に入り腸にダイレクトに届く存在。

 

ぜひ、高崎にいらっしてマコモを学びましょう。

 

お待ちしております。

 

毎日毎日あらゆる感情が湧いてきますよね。

 

人は思考を含めると、個人差はありますが、多い人で6万回しているそうです。

 

絶えず考えているのですから、脳はヘトヘトですよね。

 

それも、ネガティブ思考ですと、何万回もネガティブを考えていて、日々楽しいのでし

 

ょうか?

 

人は怒った事実ではなく、その解釈によって幸か不幸かを判断しているそうです。

 

同じ現象も人によって十人十色。

 

ただここで常にポジティブでいましょうなんて無責任なことは言いません。

 

思考ぐせをすぐに変えるなんて、私がいきなり甘党を止めろって言われているみたいで

 

すよね。

 

すみません、分かりづらい例えで💧

 

ただ、やっぱり否定的、ネガティブなどの思考ぐせはやっぱり辛いですね。

 

そんな時にこう考えてみてはいかがでしょうか?

 

これは実際にネガティブ思考だった私が最も効果があた方法です。

 

それは、不安や恐怖を感じた時に・・・・

 

【この感情は私を守るために現れてくれた】

 

って思うようにしたんです。

 

その感情を絶対に否定や無視せずに、感謝で捉えてみたんです。

 

すると、驚くほど事態が急転し始めたのです。

日本語の「まつりごと(政)」は、

 

本来「まつり(祭)+こと(行い)」から来ています。

 

つまり、政(まつりごと)=「祭り」と「政治」は同根。

・祈り(まつり)によって天と通じ、

・その調和(こと)を地上に実現する。

 

これが本来の「政治」=神意を地に顕す行為だったのです。

 

しかし、時代が進むにつれ、“神事”と“行政”が分離していきます。

 

• 奈良・平安期:律令制度により祭祀と政治が制度化

• 鎌倉期:宗教と武力の分離(武家政権)

• 明治以降:「宗教」と「政治」の完全分離

・戦後:新興宗教と政治の癒着

 

結果として、政治は「人の利害調整」だけのものとなり、天意(宇宙・自然・調和)

 

とのつながりが断たれました。

 

今の社会の混乱は、この“まつりごと”の本質を失ったことに根源があります。

 

法を作る者が“まつる心”を失えば、国は魂を失う。

 

これから必要なのは、「祈りと調和を軸にした新しいまつりごと」。

 

つまり、

• 祈り(スピリット)

• 共生(コミュニティ)

• 循環(自然経済)

を柱にした“生命政治(バイオポリティクス)”への転換です。

 

ここで【マコモ】が象徴的な役割を果たすのです。