エメラルド -369ページ目

エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

朝、張り切って目覚ましなしで7:00に起きた。

メガネ準備して。

テレビの音量調節して。

目覚ましは止めて。

お布団の中で準備はOK!

それなのに、そのまままた寝てしまった・・・


朝はスーパーヒーロータイム。

そんなわけで、ニンニンジャーの第1回、途中から見ました。

(もう、録画することはあきらめたから)


どーしても、大好きなカクレンジャーと比べてしまうのよね。

(次男は、ハリケンジャーとどこが違うの?とか言ってる)

まぁ、まだ第1回目。

元気なレッドのようだから、これからに期待。


でも、一言だけ言わせてくれ。

敵の戦闘員(ヒトカラゲ)いるじゃない。

あれ、どー見ても陣笠かぶったウラにしか見えない・・・

ウラっあんた何たくらんでるのっ?!

ついでに、敵の十六夜九衛門ていうの?

あれ、キンちゃんがお面かぶってるのでは・・・


ドライブは、先週の続きで長谷川脚本。

いいねー、刑事魂。

デコトラも演歌のノリで、昭和の世界。

現さん、かっこいいぜ!


進ノ介と現さんは、刑事としていいコンビだと思うのよ。

いつか、スピンオフやってくれないかな。

変身やロイミュード抜きの刑事ドラマとして、この2人の活躍を見てみたい気がする。


しかし、思うのだけど。

現さん、まだ進ノ介の正体に気づいてないの?

ミニカーとか改造車とかどう思ってるのだろうか。

そして、進ノ介はどーして現さんにはかたくなに変身を見せないの?

いっつも気絶してから変身するよね。

犯人や一般人の前では変身することあるのに・・・


そういえば、最後にドライブチームとニンニンチームの衣装チェンジがあったよね。

青ニンジャーな剛くんがかっこよくて、トキメキました。

剛くん、よく見たらすごくステキな子だったんじゃないの?

(いや、剛くんのあのキャラクターも大好きなんだけどさ)

恋の始まりはどこに転がってるかわかんないな。



ダンナが、確定申告の用紙をもらいに行くというので、車で送った。

すぐ戻るからと、道路で待たされた。

ここ、駐車禁止のとこなのに・・・

たとえ数分間でも、私はそういうのイヤなんだ。

ダンナのそういうモラルの低さが大嫌い。


その後、次男が本屋さん行きたいというので、乗せてった。

(ついでに、自分も本屋さんを楽しんだ)

次男を送迎するのは全然イヤじゃない。

疲れてても、自分の時間削っても、全く惜しくない。


要するに、愛情の差かな。

ダンナを送迎するのは、短時間でも苦痛。

何でこんなことになったのだと、病気を恨みたくなる。

息子たちなら、頼まれなくても送迎したい。

息子たちのためなら、喜んで何でもする。

この待遇の違い・・・



夜は、花燃ゆ。

今回は、久坂とのやりとりがメイン。

多少大げさというかやりすぎな気もしたけど。

でも、ああいう展開は好き。

梁山泊みたいに、八犬伝みたいに、仲間が続々と集まってくるってのが燃える。


願わくば、久坂以外のメンバーももうちょっと丁寧に描いてほしいというか。

渡・・・・吉田にも本条さん・・・・松浦にもそれぞれ背景があるだろうに。

久坂や高杉だけをクローズアップするんでなく。

それぞれの塾生たちの入塾の経緯とか生い立ちとかドラマに仕立ててほしいな。

(もしかしたら、これからやるのかもしれないけど)


ま、長州の奴らのことなんて別に知らなくてもいいんだけどさっ!

でも、志ある若人たちが頑張るの見るのは楽しいじゃない。

幕末学園ドラマをうたうのなら、そういうのもやってほしい。

(往年の大河ファンには、そういうのが不評なのかもしれないが)


しかし、寅にーは人たらしだな。

それ、ワザとやってるの?

ある意味、天然。

やっぱり、天才なんだと思う。

今日は、いいお天気でしたな。

お布団干したり、大量に洗濯したり。

窓開けて部屋のお掃除したり。

まぁ、それなりに充実していたのではないかと。


ついでに、部屋のお片付けしてるうちに、奥の方にあった本とか読み出したりして。

ああ、こうしてお片付けって終わってしまうのよね。

せめて、この掃除用具だけでも片付けてからお風呂入るか。

ぐわーっ汗目を覚ましたらこんな時間だ。

眠くてわけわかんないので。

今日は、こんな日記で失礼。

まだまだ油断できないけど。

今冬は、雪が少ない気がするなぁ。

いや、降るときは降るんだけどさ。

雪で遅刻したの1回だけだし(←おいっ!)

今日もそれなりに降ってたけど、渋滞するほどじゃなかったもんね。

(私にとって、雪害とは通勤の邪魔になるかどうかが基準になっているようだ)


明日から忙しくなるんで。

もう、次男を中学に送っていくことはできないだろうなぁ。

さて、明日朝早いんで、寝ます。

ウルトラの父がウルトラの母に壁ドンするCM があるんだって。

好奇心にかられて、見てしまった。

ウルトラの父がなんかすげーかっこよく見えた。

(こういうのが壁ドン効果というものなんだろうか?)


そうだなぁ、ウルトラ一族の中で壁ドンしてもらうとしたら、誰がいいかなー。

(しばし本気で考える)

やはり、ゾフィーにーさんかな?


これがライダーだと、簡単。

モモ。

ええ、モモ本体でもソードフォームでもかまいませんぜ。

ウラにチェンジしたら、瞬時に蹴り倒してやるけどなっ!

キンちゃんだと壁破壊しそうだし。

リュウタロスはお子ちゃまだし。


電王は別格として。

他のライダーでも考えてみる。

1号とかV3だと説教されそうだし。

アマゾンは言葉が通じないし。

ストロンガーだと感電しそうだし。


ギルスだといろいろぶつかって痛そうだし(エクシードギルス想定)

ゾルダだと裏がありそうだし。

カイザは恐いし。

レンゲルはみんなが(橘さんとか)心配して見に来てそうだし。

ザンキさんは自分流のドンしそうだし。

ガタックは何か失敗しそうだし。

キバはこの世アレルギーが再発しそうだし。

ディケイドは鳴滝さんが邪魔しそうだし・・・

うん、どれもリスクが高そうでかなり迷うな。


久々に楽しく妄想してみた。

今朝、東北地方で大きな地震があった。

なーんて、もう震度3とか4では驚かなくなってるんだけどさ。

ちょうどその時間、車に乗ってて信号待ちだったの。

なんか揺れるなー、エンジンあったまってないのかなー・・・もしかして、地震?まさかね。

なーんて考えてたら、ラジオで地震だって言ってた。

震源地からは遠い鈍感な私でもしばし考える時間があるぐらいに揺れていたわけで。

余震というか、今後また大きなものが来ないように祈ります。


さて、そんな地震があった日なんだけど。

仕事が一段落したのと、来週からまた忙しくなるので、ちょいと息抜きをしようと。

午後からお休みをもらった。

(まぁ、ダンナ関係で何回か休んでしまってはいるのだけれど)


白石とか仙台とか行ってみたいけど、時間が半端だし。

とにかく、癒されたい思いがあったので。

マッサージと美容院と温泉に行ってきた。

(時間がないと言いつつ、いろいろ詰め込む私)


やはり、人様にトリートメントしてもらうのって気持ちいい。

そして、久々の温泉!

こんな近くにあるのに、ここ数年行ってなかったよなー。

なんてもったいない。


ただ、あまりにも近いとこなので銭湯感覚。

ご近所の人に会いはしないかと、心配だった。

「あそこの嫁が温泉にいた」とか噂になって義父母の耳に入ったら困る。

そもそも、コンタクトもメガネもない湯船では、ほとんど人の顔が認識できない私。

知ってる人に会ったとしても、わかんないから無視してるみたいになるし。


そこで、隠れるようにこそこそと入浴していた。

(自意識過剰?)

行動的には不審者だったかもしれないが。

でも、しっかりお湯を堪能した。


その後、何事もなかったかのように帰宅して、夕食の準備。

しかし、やはり後ろめたい。

もしかして、職場に電話とかしてないだろうな・・・なんて考えてしまったり。

最近は、ダンナの職場から私の職場に連絡が来ることもあるから、なおさら。

何となく、ダンナが不調に見える。


別に、やましいことしてきたわけじゃないけど。

これじゃあまるで、HOTEL帰りの昼顔妻?!

(そして、ちょうどテレビでそんなシーンが流れたりするんだ)

癒しを求めただけなのに、こんな気疲れするなんて。


実は、仕事帰りの温泉に味をしめてしまって。

これからも時々行こうかななんて考えてしまったんだけど。

こんな状態じゃ、無理みたいな気がしてきた。

仕事帰りの温泉でさえこんなんだから。

ましてやお出かけなんて、できるんだろうか・・・


いいや、私は出かける!

温泉だって、楽しみだって。

前向きに進むさ。

昨日ポストに投函したものが、今日ついたと連絡が来た。

まぁ、東京への郵便なんですけどね。

上田や大阪にも、もうついたのだろうか?

大阪の方は、例の寄付に関するもので期限は大丈夫なのだけど。

上田は、明日から募集開始のものなのよね。

募集開始より早くついてもいいのかなぁ・・・


そして、応募はしたものの。

当選するだろうか?

行けるのだろうか?

何がどうなるかわからない今の我が家の状態。

でも、お楽しみは大事にしなきゃね。

朝は、スーパーヒーロータイム。

トッキュウジャーの最終回。

うん、いい終わり方だったんじゃない。

明るくて戦隊らしいよね。

でも、大人目線だといろいろ思っちゃうこともあるかな・・・

私は、グリッタ嬢にはキラキラで幸せになってもらいたかった。


ドライブは、長谷川さんの脚本。

これまた、刑事ドラマらしい話で、好きだ。

実は、展開が読めてしまったりはしたんだけど。

それでも、それぞれのキャラクターの立ち位置などあって、おもしろい。

現さんの活躍がなんか嬉しいわ。

がんばれ、忠勝(←えっ?!)



家の中にいると暗くなる一方なので。

(それでも、家にいなくてはいけないのだけど)

口実つくって、次男とちょこっとお出かけ。

長男のポストに、チョコ突っ込んできた。

(↑嫌がらせ?)


途中、郵便局に寄って、ポストにいろいろ投函してきた。

大阪とか、上田とか・・・

まぁ、どんな返事が来るか楽しみにしよう。

大阪は行けないと思うけど。

上田というか、長野には行きたいよなぁ・・・


帰ったら読書に励もうと思ったんだけど。

強烈な睡魔。

お茶飲んだりしたんだけど、それでも読んじゃ寝てみたいな。

椅子の上でぐらぐら寝てたけど、今もまだ眠い。



夜は、花燃ゆ。

私、長年勘違いしてました。

野山獄って山の中の洞窟みたいなイメージだったのよね。

字面から、ずーっとそう思い込んでいたのね。

でも、なかなか楽しそうなとこじゃん。

(↑おいっ!)


にっくき長州人の話なのに、おもしろいんだよな。

みんな善人ばかりなんだもん。

学問への思いとか、故郷を思う心はみんな一緒。

それなのに、すれ違っていくんだなぁ。

悲しい時代だと思う。


来週は、いよいよ塾が開かれるか。

私の大嫌いな長州の若人たちが、続々と集まるわけですな。

みんな、希望と野心を胸に抱いた魅力的な若者たちとして・・・

そうだよね、長州の人たちって、ある意味純粋。


佐幕派の私だけど、新撰組も八重さんも尚之助さんも大好きだけど。

文ちゃんと一緒に、私も見守っていきたいわ。

長州男児たちが、どこで間違っていくのかをね。

多分、誰も悪い人なんていなかったのよ。

時代が悪かったとしかいえないのよ。


そんな感じで、花燃ゆにハマっている。


今年は、ほとんど忘れていたのだけど。

たまたま昨日、ネットで見つけてしまったのよね。

バロンさん(ていうか、戒斗の中の人)の生チョコレシピ。


そんなわけで、材料買ってきてつくってみた。




せっかくだから型抜きしようと思ったんだけど。

生だけあってやわらかくてさ。

すぐ形が崩れちゃうので抜くのは断念した。

まぁ、模様つきの生板チョコみたいな感じで。


ついでだから、前に買ってあった材料でココアマフィンも作ってみた。

そんで、その上に固まってない生チョコをかけてみた。




残念ながら、ダンナは食べてくれなかった。

(スイーツを食べる気力もない)

義父母も、こういうのは好きじゃないし。

仕方ないから、次男と2人で食べた。


おお、うまいじゃねーか。

さすがは戒斗。

次男もたくさん食べてくれてよかった。


長男のとこにも持っていこうかと思ったけど。

雪降りで外に出る気しなくてさ。

明日、天気よかったら、ドライブ気分で長男のとこ持っていこうかな。

今日、家に帰ったらダンナの車がなくなっていた。

そう、車屋さんに引き取られていったのだ。

ダンナ、病気で車運転できないから。

自動車税も高くなるから。

一刻も早く手放したがってたのよね。


息子たちが小さい頃から乗ってた車。

この車に乗って、あちこち家族旅行したもんだ。

主にダンナが運転してたけど。

お出かけの時は私も運転してるわけで。

そう、我が家の思い出の車なわけよ。


ほんとは、最後ぐらい私が運転して車屋さんに持っていきたかったけど。

そうすると、帰る手段がなくなるから。

(義父に迎えに来てもらうことも考えていたのだが)

車屋さんが、「それでは大変でしょう」と妙な気を利かせてくれたようで。

今日、トラックで引き取りに来てくれたのだ。


私の車以上に長年乗ってて。

私の車同様「次の車検とおりませんよ」って言われてたから。

いずれは、手放さなきゃなんない車ではあったけど。

でも、まだ運転できるのに。

こんな形でお別れすることになるとはね。


本来の持ち主であるダンナが「もう乗らない」と言ってるんだから仕方ないけど。

実際、去年はほとんど運転してないわけだけど。

でも、私はまだまだ乗りたかった。

何でそんなに性急に手放したがるのか理解できない。

別れを惜しむこともしないのが腹立たしい。


ま、そんなこと言っても、感傷にすぎませんけどね。

あれほどサンセットイエローとの別れを惜しんでた私だけど。

今のディープロッソにかなり満足してるしね。


ダンナの車の色は、ファイアーレッド。

そう、私が選んだ色だったのよ。

せめて、日記で別れの言葉を言おう。

さよなら、ファイアーレッド。

思い出をありがとう。