いつか、剛くんが超メジャーになって、もうイベントなんてやらない日がきたら。
きっと、すごく貴重な思い出になるんだろうな。
「LPG菊地亜美殺人事件」に参加した、8月30日の思い出の続き。
勘違い検索を避けるため、タイトルは稲葉くんにしてますが。
本文では、いつものように剛くんと、霧子ちゃんと、ミオちゃんと呼んでます。
記録のつもりですけど、曖昧な記憶で書いてるので、正確ではありません。
間違いが発覚しても、笑ってお許しください。
このイベントで、すっかり尊敬してしまった菊地亜美さん。
敬意を込めて、「亜美ねーさん」と心の中で呼んでいた。
そんな亜美ねーさんの主導で、剛くん、霧子ちゃん、ミオちゃんのトーク。
剛くんは、白いTシャツに黒いおズボン(←ズボンて今言わないよね・・・)
この日発売の友達キャップを後ろ前にかぶり、手首にはリストバンド。
霧子ちゃんとミオちゃんも、剛くんキャップかぶってた。
どんなふうに話が始まったんだっけな・・・
お客さんからの質問のコーナーなんかもあったのよね。
あと、このトークの時じゃなく、謎解きの後に雑談みたいに話してたことなんかもあるし。
要するに、忘れてます。
とりあえず、覚えてる話を幾つか順不動で羅列。
霧子ちゃんが、剛くんと姉妹の役をやっていると言った。
剛くん、「1年間やってきてそういうこと言うか」みたいなツッコミ。
霧子ちゃんが言葉のチョイスに悩み、剛くんがそれをフォローするお決まりのパターン。
剛くんは、飲み物を吹き出すシーンの話。
(チェイスが、霧子を愛しているようだと言った食堂のシーン)
服も汚れるし、これは一発で決めなくてはと。
前の日、お風呂で何回も練習したそうです。
(湯船でクジラみたいに水吹いてる剛くんを想像すると、萌える・・・)
実際吹き出さないで、いろんな角度から何度も撮ったりしたようだが。
本当に吹き出すのは、一回で決めたようだ。
ミオちゃんは、「表参道高校合唱部!」の話をしようとしてた。
剛くんが、「ああ、表参道でね」という合いの手を入れたところ。
亜美ねーさんが、「表参道で何をやらかしたのかと思った」そうだ。
(実生活で表参道で何か恥ずかしいことをしてしまったと思ったらしい)
亜美ねーさんは、ミオちゃんが「表参道高校合唱部!」に出てることを知らなかったようだ。
「ほんとごめん」と言いながら、亜美ねーさんは事務所の後輩たちが出てるドラマを余り見てないらしい。
(というか、どんなドラマに出てるか知らないみたい)
逆に剛くんは、事務所の人が出てるドラマとかは、全てチェックしてるみたい。
仲間のドラマを見て、応援して、勉強している感じ(真面目だなぁ・・・)
そういえば、亜美ねーさんは、「LPGって女の子のイベントなのに、何で稲葉がいるの?」と。
今回から、男女みんなのイベントになったんだと言われても、そんなの知らなかったーと。
そんなアバウトな亜美ねーさんと、何事にも(ツッコミすらも)真面目に取り組む剛くんのやりとりがおもしろい。
亜美ねーさんが「稲葉ぁ」って呼び捨てにするのも、なんかかわいい。
「稲葉チルドレン」とか、お客さんをも盛んにトークに加えようとしてる姿勢もうかがえる。
2人とも、形は違えどサービス精神が旺盛なんだなぁ。
剛くんと霧子ちゃんは同期で、演技レッスンも一緒に受けてて、そこでペアになったりすることもあったらしい。
亜美ねーさんは、演技レッスンは嫌いだったと。
方向性に迷ってて演技レッスンを受けてみたこともあったけれど。
「どぉいうこと?!」←いかにも演劇っぽいオーバーな言い回しで。
(セリフは、何て言ったか忘れちゃったけど、こういう感じの言葉)
そういうのが恥ずかしくてやりたくなかったみたい。
だから、剛くんと組まされたりすると、ものすごくいやだったそうです。
そういえば、亜美ねーさんは中村蒼くんと同期なんだそうで。
一緒に演技レッスン受けなきゃいけなかったんだけど。
そんなの絶対いやだと言っていた。
ああ、ここの事務所の人たちは、そうやって演技を学んでるんだなぁ。
そして、中村くんとか剛くんみたいな芸達者が生まれるわけかぁ。
もっといろんな話したんだけどね。
このぐらいしか覚えてないです。
その後、全員(ヒントガールズや、わらびもちも含めて)とのハイタッチ会が・・・
いや、実はどの時点でハイタッチが入ったのかも忘れてしまったの・・・トークの後?前?
そんな状態ですが、ハイタッチについては、また次回書きます。
最後に、みんなの挨拶があって。
そこでの剛くんの言葉が印象的。
「こういうアットホームな事務所なので、俺たちファミリーだから、これからも俺らみんなをよろしくお願いします」
言い方は忘れたけど、こういうニュアンスのことを言っていた。
事務所の人が出てるドラマを全て見て、応援している剛くんらしいというか。
やっぱり、真面目なんだなぁ・・・と思った。
つづく