エメラルド -313ページ目

エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

あぁっまた日記が1日飛んでしまった!

でも、大丈夫。

今日(1日)の日記は、夕べ既に書いてあるから・・・

いやいや、そういう問題か!


昨日、半日マース見まくったら、眠くて眠くて。

目は真っ赤だし、軽く頭痛もするし。

で、夕べは倒れるように寝てしまった。

頭も働かなくて、情報チェックする余裕もなかった。


一夜明けても眠くて眠くて。

仕事は進まないし・・・

どーしてこんなに体弱くなってしまったのだろうか?

(年だな)


しかし、昼休みにドライブサーガ のサイト見たら、新情報が!

ストーリーね・・・うん。

小説マッハ読んだ時から、こんなことになるのではないかと思ってました・・・

ハートさまのは、もしかして竹谷さん造形の融合再生がヒント?なんて思ったり。

ライダー写真も出ましたな。

これ、早く動いてるとこが見てみたいよ。



さらに、ハイローのサイト 見てみたら。

7月4日の完成披露試写会に剛くん・・・もといキジーさんも出演することが判明。

ていうか、カイトさんもロッキーさんもコウさんも金爆も、ラスカルズ全員集合だよ。

えーっ!ゲストって山王とかエグザイルの人たちだと思ってたから、ノーマークだった。


50人も舞台挨拶って、全員しゃべれるんだろうか?

剛くん、普段着で来るのかな?キジーさんの格好で来るのかな?

そんで、カイトさんと並んだりするの?

(カイトさん、しゃべるの?)

こ、これは生でなくても絶対見たい!


月曜の夜だよ。

平日だし急すぎるよ。

家の都合もあるから、全部見るのは無理だけど。

幸い、舞台挨拶が先だから。

舞台挨拶だけ見ることに決めた。

というわけで、仕事帰りに映画館に行って、ライブビューイングのチケット買ってしまった。



さらにさらに、家に帰ってパソコン見たら、剛くんメールが来てた。

ハイロー舞台挨拶の情報と。

7月4日の「ナデシコですから 」第6話に剛くん登場。

こちらでは聞けないけど、後刻ナデシコチャンネルで聞こう。

(録音しようかな・・・)


夏鍋彼氏 の新動画も公開。

さかな麺はおいしそうだけど、レモンとライムとパクチーがなぁ・・・

いやいや、剛くんとなら何だっておいしそうだけどさ。


そして、7月4日からのAbemaTV「モテたいオンナ」とやらに剛くん御出演。


菊地亜美ら モテたいオンナたちが、 “モテオンナ”に恋愛テクニックを学ぶ新番組「モテたいオンナ」
スマホやパソコンから“無料で楽しめるインターネットテレビ局”として、4月よりサービスを開始した「Ab..........≪続きを読む≫

亜美ねーさんと一緒かぁ。

もしかして、レギュラーなの?

毎週生放送?

ああ、この時間に私、パソコンすることは不可能なんですってば・・・

見逃し配信とかないのかなぁ。

何としても、剛くんが見たい・・・



剛くんのスケジュールは盛りだくさん。

私の体力もつんだろうか?

でも、剛くんのためなら頑張るっ!!

今日は、半日マース見てた。

ドラマ全10話のDVD見て。

それから映画館へ。

まぁ、感想みたいなものは、後日書くかもしれないけれど。


ところで、日記が1日飛んじゃってますよ。

気がついたらこんな時間ですよ。

もうね、眠くて眠くて。

頑張って夕飯の支度や後片付けはしたけど。

その後、記憶がないほど眠りまくった。


とにかく眠い。

目を酷使しすぎたせいかな?

それでもお風呂入って。

上がってからテレビつけたら、ちょうどキジーさん登場のとこ。

うちのとこでは、今日ハイロー5、6話放送です。

もちろん、録画してるよんドキドキ


とにかく、お風呂入ってもキジーさん見ても眠くて眠くて。

明日も仕事なんで。

寝ます。

おやすみ、剛く・・・ぐぅぐぅぐぅぐぅ

昨日、ハイローの嫌いなとこを散々書いて。

(ファンの方、すみませんね・・・)

今日は、好きなとこ(萌えポイント)を書こうかなーと思っていたのだけれど。


実は明日、仕事休むことにしたんですよ。

ええ、私のやるべきことはただ1つ。

MARSを見る!


とりあえず、いつものカラオケ屋さんでDVD見て。

それから、夕方の上映に行く予定。

とにかく、見ないことには批判もできないしね。

我慢して見れば、ハイローみたいに好きになるかもしれないし。


そんなわけで。

カラオケ屋さんや映画館で寝てしまうとマズイので。

今日は、大人しく寝ます。


ところで、こんな時間まで何してたかというと。

ハイローのサイトチェックして、結局またキジーさん見てたり。

(↑私の毎日の何分間かは、キジーさんのために費やされる・・・)


あと、しゃぶしゃぶ温野菜 見てたり。

しかし、明らかに特撮ファン狙いだな。

あからさますぎるぜ・・・

ていうか、私の好きな鍋1つもないよ・・・


夏鍋デート

ちっ・・・ビール飲んでる時点で、相手は私じゃないわね。



だーかーらー。

こんなことしてないで、早く寝ろっての。

おやすみ、剛くん。


今やすっかりハマってしまっている「HiGH&LOW」。

先日、ドラマシーズン2が第10話をもって終了した。

第10話にはキジーさんが出てるので、いつものように萌えポイントとか書こうと思ったんだけど。

このドラマ、ハマったわりには結構不満もあって。

映画を見る前に、その辺のことも書いておこうかなぁと。


第10話の感想とともに、10話全て通しての感想みたいな。

当然、ネタバレ注意で。

ネタバレ嫌いな方は絶対にお読みになりませぬように。


そして、今回は批判編です。

登場人物への個人攻撃だったり、番組に対する不満を書きます。

ドラマとしてすごくおもしろかったよという人、登場人物みんな大好きな人、その役者さんが好きだという方も、できればお読みになられませぬように・・・

というか、読んでも怒らないでね。

エグザイルも知らない素人がとんちんかんなこと書いてるんだなーと思って。

生温かくお許しくださいませ。




ダウン    ダウン    ダウン    ダウン




このドラマ、とにかく第4話まではとてつもなくつまらなかった。

もう、これ見るの辛いなーって。

どうしようかなーって思ってた。

でも、映画「ROAD TO HiGH&LOW」は結構おもしろかったし。

第5話からはキジーさんが登場したわけで。

それ以降、ハマっていくわけだが。


では、第4話まではどうしてそんなにつまらなかったのかというと。

過去編だったからだと思う。

私、ムゲンの話が嫌いなのよね。

というか、ムゲンのあの人が嫌いなの。


コブラとヤマトは主人公格だし、その男気は好きだ。

龍也さんは日曜美術館のお兄さんだし、九十九さんはキャラとして好きだ。

そう、私が嫌いなのは、ムゲンの総長琥珀さん。

彼の言動がいちいちカチンとくるというか。

はぁ?何言ってんだテメェって気分。


幼馴染の琥珀さんと龍也さんがバイクチームをつくって。

2人でずっと走っていたいと、ムゲンという名前をつけた。

(ムゲン魂じゃないよ)

やがて、バイク好きが集まり、後輩のコブラやヤマトも加入し、チームは7人となった。

バイクで走ったり、ケンカしたり、まぁ、楽しい日々だったんでしょうな。


やがて、龍也さんが脱退を申し出る。

死んだお父さんの跡を継いで洋食屋をやりたいと。

仲間が帰ってくる居場所をつくりたいという考えからだった。

同じ頃、メンバーの太田さんと古西さんも、格闘家になるという夢をかなえるためアメリカに渡る。

琥珀さんには、それが裏切りに思えたらしいのよね。

無限に一緒に走っていたかったのに・・・って。


友達が夢をかなえたいって言うんなら、普通応援するもんでしょ。

いい年して、いつまでも走っていたいとか、ツルんでいたいとか、考えが幼稚。

この人、30過ぎてるよね?(多分)

仲間がいない奴らはどうしてんだろうだの。

孤独なヤンキーの理論に、私は共感できない。

居場所なら、それこそ龍也さんのお店はそのために作られたようなもんでしょうに。


その後、寂しさを紛らすためか無秩序にメンバーをふやしていき。

みんな平等だったはずのムゲンで、琥珀さんは総長を名乗る。

ムゲンは百人を超える暴走族となり、地区を牛耳るようになる。

当然、顔も知らないようなメンバーがいて。

ムゲンの名前を使って悪事を働く者まで出てくる。


そんなこんなでいろいろあって。

ムゲンに恨みを持つ者が琥珀さんを轢き殺そうとして。

それを庇って龍也さんが死亡、九十九さんも植物人間となり。

ムゲンは解散し、琥珀さんは消える。


いや、ざっくり書いたけどさ。

結局、琥珀さんの幼児性が招いたことなんじゃないの?

それなのに、伝説の男みたいに持ち上げられて。

こんな男が頭やってるムゲンを、私は絶対好きになれないし。

ムゲンの結成から解散までを描いたシーズン2の1~4話って、全然楽しめなかったのよね。


ついでに言うと、琥珀さん、復讐のために戻って来るわけよね。

何がどうなってんだかわかんないけど、敵である家村会やコリアンマフィアと手を組むみたいなのよね。

あの伝説の男がなぜ?みたいな描かれ方してるけど。

単なる逆恨みっていうか、やっぱり大人げないとしか言いようがない。

せっかく目を覚ました九十九さんまで、「何があっても琥珀さんについて行く」という約束のもと、敵に回るわけで。

SWORD地区にとっては大迷惑みたいな。



その後、第5話からキジーさん登場。

もちろんキジーさん大好きだけど。

同時に、カイトさんも大好きになったり。

ついでに、ロツキーさんも好きになって、コウさんもなんかいいわねって。

ホワイトラスカルズファンになる5話、6話。


鬼邪高っていうか、村山くんの揺れる心が描かれた7話、8話も印象的。

もちろん、山王のみんなや苺美瑠狂も、かっこよくておもしろかったよね。

ノボルくんの意識が戻って、ミホちゃんとの別れ。

9話では、ルードや達磨の現状が駆け足で語られて。

ああ、映画に向かっていくんだなぁって感じ。


そして迎えた第10話。

キジーさんとカイトさんのあれやこれやは、後日萌えポイント編で語るとして。

1つのドラマとして言いたい。

こんな最終回が許されるなら、ディケイドの最終回なんてかわいいもんだわ!


話がほとんど進展しないままのドラマラスト10分、家村会が警官に賄賂を渡し。

山王、鬼邪高、達磨、ラスカルズ、それぞれが襲撃を受ける。

琥珀さんとマフィアの思わせぶりなやり取り。

「SWORD地区を狙う闇の手が確実に動き出していた」というコブラの語り。

そして「TO BE CONTINNUED」ですよ。

あとは、8分間ぐらい映画の予告。


結局、ドラマは映画への伏線でしかないのよね。

シーズン1では、こういうやつらが抗争してるんですよーっていう顔見せみたいな。

シーズン2では、でも実はみんないい奴らなんですよーって、拳で語り合って、お互い理解し合ってはいるんですよーみたいなとこが描かれて。

そんな面々が、映画では、より強大な悪に団結して向かっていくんですよーと。

だからみんな、結末は映画館に行こうねと、そういうドラマ。

あまりにも、あからさま。



あとね、「全員主役」というキャッチフレーズで、いろんな役者さん投入してるよね。

キジーさんもそこに入れてもらえて光栄なんですけどさ。

カイトさんという人に出会えたのも嬉しいんですけどさ。

使い方が、あまりにも人寄せパンダみたいというか。

登場人物増やしすぎみたいな気もする。


そして、スケジュールとか予算とかいろいろあるんだろうけど。

シーズン1に出てきたルードのスモーキーさん、達磨の日向くん、ラスカルズの金爆の面々。

彼らは、シーズン2では回想シーンでしか出てこない。

だから、エンドクレジットに名前も出てこない。

それなのに、予告では思わせぶりに顔出してたり。

ファンは、予告に釣られて見ちゃうよね。


んで、その回想シーンがまた多いんだわ。

ルードのテーマソングとアクション、確かに好きだけど。

ドラマの中で、同じ場面何回も何回も見せられてもね。

キジーさん登場の第5話だって、前半はノボルくんの事件のおさらいみたいなもので、ほとんど映像使い回しだったよね。


シーズン2って、もしかして半分ぐらい回想でできてないか?

ムゲンにまつわる話も、1話~4話までは撮り下ろしだとしても。

その後、回想シーンで何度も使われるのよね。


違うとこにお金かけてるのかもしれないけど。

随分節約してつくってるんだなぁって印象を受ける。

使い回しのシーンで、人気俳優さん使って人寄せしてるみたいな。

なんか、せこい・・・



さて、このように散々批判してるでんすけど。

それでも、見ちゃうのは、楽しんじゃうのは・・・

それは明日の萌えポイント編で!











夕べ書き損ねた日曜日の雑感。


土曜深夜にハイロー見て夜更かしして。

まだまだ眠いけど、スーパーヒーロータイム。

一週空いたジュウオウジャーは、引き続きザワールドの話。


大和は、面倒見ずにいられないんだよね。

動物だろうが人間だろうがジューマンだろうが同じこと。

(鳥獣保護にはピッタリな人材)

それをわかってて見守るマリオおじさん。

ジューマンのみんなも、そんな大和だから信じてるんだ。


そして、解かれる洗脳。

えぇーっ・・・いや、いいんだけどさ。

めでたいんだけどさ。

それで、そのまま仲間になるの?

ちょっと、早くない?


そういえば、黄色の服変わったよね。

夏仕様なのかな?

(でも、髪が暑苦しそう)



ゴーストはアイドル編の続き。

今回も、夏のギャグ回かと思いきや。

とんでもない、ちゃんとした努力のお話。


アカリちゃんがかっこいい。

前回の昭和のアイドルから一転。

歌って踊る、現代のアイドルに。

そこに至るまでには手を抜かない彼女の性格。

かっこいいね。


イゴールよ。

アイドルのコンサート見てたよね。

姿現すぐらい驚いてたよね。

ビンタの数覚えてるよね。

認めなさい。

アカリちゃんが好きなこと。


アランさまも修行中。

サルブタカッパとの友情じみた協力。

おへそがチラチラ見えるのは、セクシーよりもかわいくて。

最後は、ちゃんとその努力が実って。

三匹の仲間とタコヤキに感謝。


そして、マコト兄ちゃん・・・

軍服かっこよすぎるー!

細い、細すぎるよ。

思わず、カノンちゃんと一緒に現場に駆けつけたい気分です。

でも、マコト兄ちゃん本人より軍服の方に走ったりして。

いやいや、ほんと心配してるんですよ。

たまごサンド持ってお見舞いに行きたーい。


タケル殿の時間が限られてくる中。

事態は混迷を深めるばかり。

それでも、タケル殿は笑顔で。

優しくて、癒しで・・・

今後の展開も、映画も、何だかすごく心配だよ。



日中は、剛くん三昧。

大人の女性なキジーさん見て。

中学生な圭一くん見て。

ドライブの写真集見て。

ついでに、昔の切り抜き見てリアル高校生剛くんにキュンキュンドキドキ

ほとんど、アブない人と化していたのでした。



夜は、真田丸。

鶴松くんが死にそうで。

その時を迎えるまでの群像劇。


秀長殿の不安も、利休の切腹も。

それは歴史の一コマ。

三成だって、大谷さんだって、清正だって

みんなが、自分のために、誰かのために。

それぞれの信念を貫いて。


でもね、三成くん。

あなた、あそこで脱ぐ必要あったのかしら?

もしかして、視聴者のためのつもり?


秀吉の狂気も、あながち責められないよね。

人の子の親だもんなぁ・・・

明るい未来を数える、信繁くんとのやり取りが切なかった。


泣けない茶々さん。

泣ける場所があってよかった。

(それが信繁くんじゃないとこが、またいいね)

ねねさんとの仲は、言われるほど悪くはなかったはずなんだよ。

そこがちゃんと描かれてて、さすが三谷脚本。


パパと出浦さんは相変わらずお腹が黒くて。

でも、悪びれなくて。

ぶれないそこが、好き。


信幸兄ちゃーん!

忠勝パパに怒られるよ。

早く、デレる稲ちゃんが見たいけど。

信幸兄ちゃんの受難は続く。


こうやって見ると、ほんとに群像劇だよなぁ。

しかも、歴史の定説に縛られず、いろんな解釈取り入れて。

ちゃんとそれぞれの人物が描き込まれて。

コミカルに見えて、それが真実を表してることもある。

なんか、すごくすごく感動してしまうよ。

歴史のおもろさって、こういうことなのかもしれない。



その後、NHKスペシャル「御柱」を見る。

ミシャグチ神もモレヤ神も出てきたぁドキドキ

私、好きなのよこういうの。

もっと掘り下げてほしかったけど。

時間も限られてるしなぁ。

やっぱり歴史って面白い。

大アマゾンといい、最近のNスペ楽しいなぁ。


そんなこんなで、だらけたり、楽しんだり。

足踏み状態ではあるけど。

ある意味、充実してた日曜日?

日曜日の雑感書きかけて、気がついたらとんでもない時間。

はい、寝てました。

何ででしょうねぇ?

土日はだらだら足踏み状態。

何も前に進めていない気分なのにさ。

いいや、雑感はまた明日。

足踏みしてても月曜は来るし。

仕事もしなくちゃ頑張ろう!

今はともかく、おやすみ剛くん。


夕べの「ひぐらしのなく頃に」を見た。

感想は改めて書くけど。

やっぱり、一番切ない話だったなぁ。

圭一くんの必死な思いがひしひしと伝わってきて。

私も、圭一くんを守りたかった。

剛くんの表情が、もうね・・・


これ、続編が決まってよかったよ。

(まぁ、予定調和なのかもしれないけど)

あのまま終わったら、寝覚めが悪いというか。

不完全燃焼でやりきれなかったよ。


スカパー解約できなくなっちゃったけど。

剛くんのためだから、仕方ないかぁ。

(ああ、スカパーの思う壺だわ)


そうだね。

DVDもいつ発売されるかわかんないわけだし。

11月まで、スカパーオンデマンドで何回も「ひぐらし」見よう。

剛くんの圭一くんを堪能しよう。



「HiGH&LOW」の毎週更新される予告映像(各組織等のテーマ曲と紹介映像みたいな)

今週は、DOUBT の曲だった。

極悪な人身売買組織DOUBT。

その映像の中では、幹部である平井(キバの音也ん)の悪行が見れる。


さらに、かつてDOUBTに所属していたが今は敵対しているキジーさんとカイトさんの姿も!                        ↑

ていうか、ここに1番興奮してるわけだよなぁ・・・       ↑

あの衝撃的な初登場のシーンとか、ロッキーさんとの戦いとか、とび蹴りとか。

本編同様、出番はそんなに多くはないのに、出てくるだけでキュンキュンするこの2人。

本編見る前に、この映像で楽しんでいる。



本日はこれから第10話放送。

その前に、キジーさんとカイトさんはいないけど、7・8・9話をもう1回見てみた。

(飛ばし飛ばしだけど)

ストーリーとして語るべきことはいろいろあるんだけど。

それは置いといて(置いとくのか!)

あ、ちょっとネタバレ注意ね。

(ついでに、妄想注意)


鬼邪高の村山くん(ゴーカイブルー)と苺美瑠狂の押上ちゃんの恋なのか!

えーっ!やっぱり恋はタイマンだったの?

押上ちゃんが村山くんの下駄箱に果たし状みたいのを入れて呼び出して。

校舎裏でヌンチャクとか手裏剣とかプレゼントしようとするんだけどことごとく失敗。

でも、最後は何だかんだでいい感じになるのよね。


えーっ!それが通用するなら、私もクラブヘブンのキジーさんの下駄箱に果たし状入れてきたいよ。

(クラブヘブンに下駄箱があるのかっ?!)

キジーさん「やだ、ナニコレ?嫌がらせぇキスマーク

カイトさん、無言で破り捨てる。

セキュリティのしっかりしてるクラブヘブンなので、コウさんが金爆連れて追いかけてくる。

でも大丈夫。

きっとロッキーさんが「お前ほんとかわいいな」って許してくれると思うー。

(白鳥さんには、負けないわよ!)


私、苺実瑠狂 って結構好きなのよね。

総長の純子さん初め、みんな恋には不器用でさ。

純子さんっ!自分も苺美瑠狂入りたいっス!


ノボルくん(真白くん)に別れの手紙を渡すミホちゃん(山崎さん)

これは悲しい・・・悲しすぎる・・・

でも、私はもう1つ気になることがある。


ミホちゃん、クラブヘブンで働いてるのかな?

何を担当してるんだろ?

まさか、踊り子じゃないよね。

それとも、ギリシャ神話みたいな服着て接客?

いや、真面目なミホちゃんのことなんで、ちょっと心配してます。


私は、huluでハイロー見てるんだけど。

最終話(今回の場合、9話)を見終わると、自動的に別のオススメドラマを流すのよね。

今までは、何かヤンキー物のドラマに切り替わってて。

ああ、ハイローばかり見てるからヤンキー好きと思われてるのかなーなんて思ってた。


しかし、今日9話を見終わったら。

なぜか「いつかティファニーで朝食を 」なんてドラマになった。

これ、カイトさんが出てたドラマなのよね。

出てきたよ・・・見ちゃったよ・・・

カイトさん、暴れてなくてもかっこいいじゃないっスか!

(しかも、しゃべってる・・・)


いや、ちょっと待て!

なぜ私がカイトさんにキュン気味なことを知ってるのだ、huluよ?

そりゃ先日の日記に、カイトさんの過去ドラマ見てみたいとか書いたけどさ・・・

私のブログ読んでるのっ?!


私の趣味を知り尽くしてるであろうamazonさんやプレミアムバンダイさんがライダーグッズ勧めてくるのはわかるけどさ。

何でオンデマンドテレビが私の好みを読み取るのだ?

ネットってコワーイ。


さて、今夜はこれから10話配信。

夜更かしして、キジーさんとカイトさん見よっと!

(あ、剛くん命ですってば!)


今日は「ひぐらし」最終回だったけど、めでたく続編が決定!

さらに、明日のハイロー10話にはキジーさん再登場!

剛くんからの嬉しいメールを読みつつ。

今さらながらの「綿流し編」の感想みたいな。


前回はメイド服の話に終始してしまったが。

まぁ、そんな感じで剛くん萌えポイントとか。

自分なりの解釈で御紹介。

一応、ネタバレ注意で。

ネタバレ嫌いな方は、絶対お読みになりませぬように。





ダウン    ダウン    ダウン    ダウン





メイド服を着せられる圭一くん。

またメイド服の話かい!

いやいや、このメイド服の段階で、惨劇の予兆は始まっている。

楽しい日常の前半と、それが少しずつ狂って惨劇に向かう後半。

前半が楽しいほど、後半が切なくなる。


鬼隠しの時は、圭一くんはレナちゃんが好きなのかなーと思ってた。

レナちゃんも圭一くんを慕ってて、魅音ちゃんはそれを見守ってる感じ?

今回の綿流しでは、それがちょっと違ってて。

魅音ちゃんの双子の妹詩音ちゃんの登場で、さらに事態は変わっていく。


外見は同じだけど、性格の違う魅音ちゃんと詩音ちゃん。

詩音ちゃんは家を出て街の方で暮らしてるので、圭一くんは面識なかったのだ。

圭一くんは、詩音ちゃんを魅音ちゃんだと思い込んじゃって。

なぜか、商店街の路上でキス寸前の事態となる。


私は強く主張したい!

昭和58年の中高生は、路上でキスなどしないだろう。

ましてや、雛見沢村である(現場は街の方だけど)

少しは人の目気にしろよ。

全く、こんなことで剛くんファンを釣ろうとして・・・


でもね、圭一くんのキス寸前の顔が、かわいくてキュン恋の矢

向かい合って、目をつぶって、首かしげて。

予告 でも見れるが、この場面好きだな。

(結局釣られている)


おぉっと!剛くん初のラブシーン?

それ以上のことやってる設定の役もあったけど。

直接キスしてるとこって見たことないよ。

(見ちゃったら心が痛いかもしれないけど)


しかし、そこに魅音ちゃんが現れて、未遂に終わる。

魅音ちゃんと詩音ちゃんが別人であることに驚く圭一くん。

男の子みたいにサバサバした魅音ちゃんと、女の子らしい詩音ちゃん。


圭一くんは、魅音ちゃんのこと親友って言うんだよ。

「男だったら俺の最高の相棒だった」って。

でも、それって残酷な言葉だよね。

綿流し編の魅音ちゃんは、明らかに圭一くんが好きなんだもん。

レナちゃんはそれがわかってて、見守ってる感じ。


圭一くんは、そんなこと全く気づいてなくて。

急に女の子っぽくなった魅音ちゃん(実は詩音ちゃん)にギャップ萌えでクラクラしてキス寸前になった感じだけど。

魅音ちゃんにしてみれば、つらい話だよなぁ。

自分の性格否定されたみたいなもんだよね。


まぁ、圭一くんのそういう鈍いというか疎いとこも。

いかにも男の子ぉーって感じで、私は好きなんですけどね。

何しろ、中学生だから。

未成年にキュンドキドキ


そうやって青春な日々を送っているけれど。

事態はまた、惨劇へと狂いだす。

村の因習、鬼の伝説、オヤシロ様の祟り・・・

それらが本当に存在するのか。

それとも、人間がそれを利用しているのか。


圭一くんの周りで人が死に、消えていく。

ついに仲間の沙都子ちゃんや梨花ちゃん、そして詩音ちゃんも犠牲となる。

事件を解明しようとする圭一くんとレナちゃん。

そしてついに、村を支配する園崎家の跡取りである魅音ちゃんと対峙する。


魅音ちゃんの中には、鬼が棲んでいた。

それをずっと封印してきたのだけれど。

鬼は覚醒してしまった。

それがあのメイド服・・・

いやいや、女の子として恋愛対象になってないことを覚った時。

あの時、圭一くんが「男だったら最高の相棒」なんて言ったから。

(メイド服着て・・・)


それでも、圭一くんは呼びかけるんだよ「魅音を返せ」と「鬼になんか負けるな」と。

拘束されて刃物をつきつけられた状態でも、「どんなことになっても、俺の中の魅音は変わらない」と。

特殊能力があるわけでもない普通の中学生。

それなのに、仲間を思い恐怖に向き合うその姿は、最高にかっこいい。


魅音ちゃんにとっては、より残酷な状態かもしれないけどね。

圭一くんが見てる魅音ちゃんは、あくまで親友としての魅音ちゃん。

鬼が棲んでる魅音ちゃん、オンナの魅音ちゃんじゃないんだよね。


よこしまな見方をすると、ちょっとエロいかな。

拘束された状態で、魅音ちゃんの姿の鬼が迫ってくるわけよ。

暗闇で顔が近づいて。

私、今度こそキスシーンかと思っちゃった汗

(そんなことはありませんでした)


それからいろいろあったけど。

結局、レナちゃん以外は全員死亡みたいな。

また、惨劇を止めることはできなかったのでした。


NGTのみんなは、前回より演技うまくなった気がするな。

だんだん、違和感なくなってきたよ。

もしかして、剛くんの指導の賜物?


AKB総選挙の時、私はこのひぐらしの4人を応援していたのだが。

レナちゃんの加藤美南ちゃんが76位だったかな。

新人さんにしては、いい線いってるんじゃない?

今後も、剛くんの共演者として応援いたします。


今回も剛くんは血まみれで。

怯えたり、怒ったり、悲しんだり。

でも、そんないろんな剛くんが見れる幸せ。

お顔のアップも多いしね。

キス未遂もかわいくて。

やっぱり、中学生剛くんにキュンラブラブ


昨日、「ひぐらし」の感想書いてて。

圭一くんのメイド服にキュンキュしてたら。

(散々批判して、結局キュンキュンしてたのか・・・)

なんか、急にキジーさんが見たくなって。

ハイロー5話を見てしまった。


キジーさんが綺麗でかっこいいのはもちろんなんだけど。

バディのカイトさん、やっぱりステキ。

あの長い手足で敵を叩きのめすとことか。

飛び蹴りとか。

常に仏頂面で不健康そうとか・・・


カイトさんの栁俊太郎さんの情報って、あんまり見つけられないのよね。

Wikipedia事務所のプロフィール 見ても、そんなに詳しくないし。

最新の情報がなかったり。

ブログとかやってないのかしら?

HiGH&LOWのこと、どう思ってるんだろ?

剛くんは、インタビュー で「惚れてしまいました」なんて言ってるのにね。


そこで、ずっと迷っていたんだけど。

メンズノンノを買ってしまった。

紐綴じで売られてるから、中身が確認できなくて。

でも、専属モデルさんなんだから、何か記事があるんじゃないかと。

(ついでに、マコト兄ちゃんもいるのではないかと)


買って紐をほどいてみたけど。

格別記事などありませんでした・・・

(ついでに、マコト兄ちゃんもない汗


強いて探してみると。

モデル募集のページに、マコト兄ちゃんともども写真が出てる。

あと、今月のメンズノンノモデルというコーナーで、サンドイッチについて語っている。

マコト兄ちゃんもこだわりあるみたいだけど。

カイトさんは、何かマニアックだな。

それから、MEN'S NON-NO WEB の紹介に、小さく写真があった。

そうか、これパソコンで見れるのか!


んで、早速見てみた。

プロフィール 、何気なくおもしろかった。

ブログ あったけど、三つしかない。

私服 は、いろんな写真ありますな。

(ちなみにマコト兄ちゃんのもあるよ、かっこいいよ)


パリコレに出るとか、事務所のページにない情報も。

そういえば、「風のたより 」っていう映画に出てるようだけど。

その予告映像で始めてしゃべってるとこ見たわ。

機会があったら、過去出演作品なんかも見てみたいな。


結局よくわからないままだけど。

カイトさん同様多くを語らないのが魅力かも?

今後も、キジーさんのバディとして応援したいですな。


そして、こんなこと書いてるけど。

結局、剛くんが1番なんだってば!

明日は「ひぐらし」最終回。

でも、明るくなってから見るので。

明日は、綿流しの感想の続き頑張ります。

やっぱり、剛くん命!です。

剛くん(ていうか稲葉さん)初主演ドラマ「ひぐらしのなく頃に 」。

3話、4話は綿流し編。

「ひぐらし」初心者なりにその紹介というか。

剛くん演じる前原圭一くんの萌えポイントとか。

感想ともいえない感想みたいな。


ただし、しっかりきっぱりネタバレします。

DVD化してから見る方も多々いらっしゃると思いますので。

ネタバレ嫌いな人は絶対にお読みにならぬようお願いいたしまする。




ダウン    ダウン    ダウン    ダウン





「ひぐらし」って、「仮面ライダー4号」みたいなものではなかろうか。

何気ない日常から惨劇が起きて。

でも、誰かの強い思いから時間が巻き戻る。

巻き戻るたびに状況は少しずつ変わるけど。

果たして惨劇は止められるのか?


鬼隠し編において悲惨な最期を迎えた圭一くん。

(まさに、3号や4号における詩島剛くんではないか!)

しかし時間は、日常が狂いだす前の楽しい日々に戻っている。

何事もなかったかのように、村での青春を謳歌する圭一くんと女の子たち。


第3話における最大の見所。

それは、剛くんの猫耳メイド服姿といえよう。

のっけからいきなりこれである。

いつもの罰ゲームとバイトのびら配りを兼ねて、メイド服を着せられる圭一くん。


私は強く言いたい!

「ひぐらし」の時代設定である昭和58年に、メイド喫茶はありません。

(少なくとも、雛見沢村みたいな田舎では成立しないと思う・・・)

「萌え」という単語は存在しません。

アニメも見たけど、別に圭一くん女装なんてしてなかったよ。


やだねー、あざといねー。

こんなことして剛くんファンを惑わすつもりか?

しかも、圭一くんメイド服が似合わねーんだよ。

そりゃそうだよね。

キジーさんみたいにお化粧してるわけでもなく。

普通の中学生男子がミニスカート着せられてるわけだから。

ここは、似会わないのが正解。


しかし。

見えそうで見えないヒラヒラミニスカートからにょっきり伸びた逞しい足。

(ていうか、よくこんなサイズのメイド服があったもんだ・・・)

違和感バリバリの猫耳カチューシャをのっけて、情けない顔。

こんな剛くんめったに見れるものでは・・・


いやいや、私は断固反対です!

誰ですか、こんなシーン考えたの。

こんなもんで視聴者釣ろうと思わないでほしいです。

そんなダシに剛くん使ってほしくないです。


だが、メイド服ネタはまだ続く。

涼村暁・・・圭一くんのパパが、息子のメイド姿を目撃。

息子にそんな趣味があったとは・・・

って、喜ぶなよっ!

そして、張り切って息子をメイド喫茶(?)に連れていく。


メイドさんに囲まれて満面の笑み。

「これが萌えというものだ!」

(だからこの時代、萌えは存在しませんてば)

このはしゃぎぶり。

あなた絶対涼村暁だわ!

(そんな暁くんが好き)

もう、速水を呼んできて説教してもらいたい。

♪光の空へシャンゼリオ~ン

思わずシャンゼリオンの歌が脳内を駆け巡る。


元カレも好きだけど。

やっぱりメイド服の似合わない剛くんが大好きぃドキドキ

と、強く思うのでした。




ごめん・・・

ひぐらしの感想じゃなくてメイド服の感想になった。

眠くて頭も回らなくなってきたから。

(とんでもない時間になってきたから)

一旦ここで、つづくにします。

つづく