エメラルド -263ページ目

エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます


中野についたのが1時35分。
サンプラザについて行列つくって、入場できたのが1時50分近く。
グッズは長蛇の列だからあきらめて、パンフだけ買って席についた。
開演時間2時を3~4分過ぎて、おねーさんの注意とか入って、いよいよ始まり。
ライダーショーの後、10分休憩してトークショー。
(この辺は時計見てない)
4時10分トークショー終了後、1階席から握手の行列つくって、2階の我々が動き出して4時半近く。
握手してグッズ買ったりして外に出たのが5時近く。
行列並んで、動き出したの5時25分。
今、こんなとこ。
二時間ちょっとってとこかな。
もうもう感動でした。
これからお楽しみの握手会。
しかし、なぜスナイプはレベル1なんだろうか…
かわいいからいいけど。
抱きしめちゃおうかな。
ライダーショー、すっげーおもしろかったぁ!
光がきれいで感動。
生変身かっこいい!
んで、今休憩中。
でも、人いっぱいでグッズは買えず。
あ、二階の最後列、なかなかいいよ。
ステージ全て見下ろして、神の気分だ!ベハハハハ!!
さて、これからトークショーだよ。
寝不足のままドタバタと朝の家事を済ませ、あたふたと無免許医ぽい格好して、いそいそと家を出た。
新幹線は遅れぎみ。
空は曇天。
楽しい気持ちと寂しい気持ちが交差したまま、エグゼイドファイナルへと向かってます。
はてさて、どのような旅になりますことやら。

まだ手紙書けてない・・・

ていうか、何て書いたらいいかわかんない・・・

 

まぁ、それは置いといて(←置いとくのかっ!)

プレミアムバンダイさんからメールが来てて。

これ、欲しいっ!

 

キュウレンジャースイング オッキュー!スペシャルセット

 

こういうの、こういうのが欲しかったんだよーあせる

ライダーでビックリマーク

アンケートでリクエストもしたんだけどなぁ。

 

往年のガールズインユニフォームみたいだ。

ハミィちゃんとか小太郎くんとか、すっごくかわいいよね。

なんてこったのドヤ顔も見事再現。

ぬいぐるみもそうだけど、キュウレンジャーは素顔の戦士のグッズがあっていいなぁ。

 

またアンケートに書こうかな。

ライダーメンバーで、ボーイズインユニフォーム出してくださいって。

(10年前もそんなこと書いてたよね・・・)

もちろん、ガールズインユニフォームも欲しい。

(ハナさんとコハナちゃんのは、今も手元に飾ってあるよ)

 

ただまぁ、値段は高いよね。

欲しいことは欲しいけど。

それで二の足を踏んでるわけだ。

 

 

さて、現実逃避してないで、明日の準備しよっと。

(現実逃避だったのか・・・)

 

 

あああ、またこんな時間になってる。

飛彩先生のレポ、ファイナルの前に書き上げたかったけど。

やっぱり眠かったり時間なかったりで、書けなかったわ。

明日もダンナの付き添いやら、家事もいろいろやっとかなきゃだし。

また、慌ただしく過ぎていくんだろうな。

 

ていうか、ファイナル行く準備できてないよ。

この一週間、飛彩先生と浮気してたから。

無免許医へのお手紙書いてないよっむかっ

 

ていうか、何着て行こう?

いや、無免許医の服は用意してあるんだが。

そのまま新幹線に乗る勇気はない・・・

 

そんなこと考えてるだけで、パソコンの前で寝てしまう。

建設的なことが何もできないので。

もう、布団入ろう。

飛彩先生に会いたくて、神田神保町に行ってきた。

10月8日、あの日の思い出の続き。

 

瀬戸利樹さんのイベントですが、いつものように飛彩先生と呼ばせていただきます。

あくまで私の記憶、私の見解です。

間違った認識もあるかもしれませんが、私の日記ってことでお許しを。

こんな雰囲気だったのかな?程度にお読みください。

 

飛彩先生と神保町 1

 

かっこよくセリフを言ってもらって夢心地。

握手はふんわり。

写真集受け取るの忘れるとこだった。

 

私が机を離れると、飛彩先生はササッと次の人のとこに向かう。

名残惜しいけど、仕方ない。

衝立の出口のとこで、スタッフの方が特典の生写真と、さっき撮ったツーショット写真を渡してくれる。

それから、手袋をはめた方が「袋に入れさせていただきます」と、恭しく写真集を受け取り、書泉の袋に入れてくれた。

 

事務所の方なのか書店の方なのか、所々に立ってて。

その前を通ると、「ありがとうございました」と言ってくださるんだけど。

私の方こそ、皆さんに「ありがとうございました」な気分ですよー。

後はもう、スキップしたいような気分で階段を下りた。

 

途中、今から参加する人たちが上っていくけど、やはりまばらな感じ。
多分、みんな指定の時間どおりに来るんだろな。
思うに、前日発表になった予定時間より早いペースで進んでいたのではなかろうか。

だから、次の時間の人が集まらないうちに前の時間の人が終わってしまって。

そして、番号に関係なく並べるという時間ができたのではないかと。


そんなこと言うと、よっぽどの流れ作業みたいに思われるかもしれないけれど。
全然そんなことなくて、一人一人丁寧に対応してくださってるなぁという印象だった。
そう、時間にすれば短いのかもしれないけど、満足度が大きいのだ。

 

飛彩先生は、「顔だけ王子」とはよく言ったもので。
黙って立ってりゃ高貴な王子様。
この日も、白いシャツに黒のジャケットがお似合いで。
きらきら輝く近寄りがたいほどのかっこよさだった。
でも、一たびしゃべり出せば、すごく気さくでサービス精神
旺盛な人。
よく笑ってたのがすごく印象的。
その対応に満足で、時間が短いなんて感じはしなかった。


飛彩先生って、雰囲気つくるのがうまいんだと思う。
お子様用のセリフ選んだ私に、「おおっいいですよぉ」と笑ったかと思うと。

次の瞬間、真剣な顔で、まるでほんとの撮影のようにセリフを言ってくれるんだもん。
もう、感激ですわよ。

そんなこと考えながら、階段の途中で一休み。
踊り場に置いてあったBOXをちょっとお借りして、バッグに写真集三冊をしまう。
(安定の真田バッグ、収納力はバツグン)
時計を見たら1時15分。
上京して1時間半弱、神保町について40分ぐらいで本日のミッション終わっちゃったよ。


ポケットに手を入れると、ブレイブの手足が出てきた。
(足もとれてたのね・・・)
ブレイブの手足を直しながら、ああこれちゃんとした状態で撮り直したいなぁ・・・なんて思った。
いや、写真撮りたいっていうより、もう一度あの笑顔に会いたいなぁと思ったんだ。


いやいやいや、何考えてるの私。
確かに、三冊券複数持ってる人をいっぱい見かけた。
「最初は軽いセリフにして、最後に愛してるって言ってもらう」なんていう会話をしてる人たちもいた。
うむ、一体何冊買ったんだろう・・・

いいなぁと思ってた。


でも、早く終わったのなら早く帰らなきゃ。
私、東京に行くとは言ってないのよ。
東京で何かあって帰れなくなると困るから、一刻も早く地元に戻って、地元にずっといたようなフリしなきゃなんないんですよ。

 

そんなこと思いながら、一階まで降りた。
ちょうど買おうと思ってた文庫本があったので、その場で買った。
財布を開けたら、一万円札があった。
そうだ、何かあった時のために一万円札入れてきたんだよなぁ・・・

 

外では、「今の時間は番号に関係なく並べます」と言っている。
試しに聞いてみたら、三階レジで改めて申し込めば、参加券もらえるらしい。

そうかぁ・・・

私は、無駄に店内をぐるぐる歩き始めた。


どうなるの私?!

つづく

飛彩先生に会いたい。

日曜日に会ってきたばかりだけど。

やっぱり飛彩先生に会いたい。

今度の日曜日も会いにいくんだけど。

もっと飛彩先生に会いたい。

イベント楽しすぎた後遺症だな。

 

思い余って、三週連続上京しちゃおうと決意した。

それで、飛彩先生の初主演舞台のチケットを見に行ったのだけど。

チケット残ってるのは、26日と27日だけだった。

その日は、絶対仕事休めないんだよなぁ・・・

あきらめるしかない。

 

もう、事務所のイベント行っちゃおうかなぁ。

マコト兄ちゃんもキング綿引さんもいるしさ。

でも、年末の慌ただしい時に上京なんてしてらんないよなぁ。

あきらめるしかない。

 

あとは、映画のイベントとトリロジーのイベントに期待かな。

また、平日の夜とかだったら絶対無理だけど。

ファンクラブ限定とかでも絶対無理だけど。

うん、無理の可能性の方が大きいな。

 

そんな中、飛彩先生と無免許医がオールクランクアップしたらしい。

そっか・・・もう変身しないんだね。

ううっなんかさみしい汗

 

楽しかったレポの続き書くつもりだったけど。

残業してきて眠いので。

明日も早いので。

この辺でおやすみなさい。

 

10月8日、瀬戸利樹ファースト写真集『SETOGRAPH』発売記念お渡し+握手会に参加するため、神保町の書泉グランデに行ってきた。

 

箱推し状態のエグゼイドメンバー。

その中で、決して一番ではないんだけれど。

何かと縁があって気になる存在というか。

結局大好きな1人である飛彩先生。

そんな彼との、思い出の記録。

 

瀬戸利樹さんなんだけど、いつものように飛彩先生と呼ばせていただきます。

あくまで私の日記なんで、自分の行動メイン。

いつか、こういうイベントに参加する方の参考になれば幸いと。

前振りみたいな話も長くなりますので、ご了承を。

私の美化フィルターがかかった私の記憶です。

間違いとか認識違いもあるかもしれないけど、大目に見てね。

 

 

イベントは、12:00開始となっていた。

写真集の予約申し込みをすると、番号の振られた参加券が配られる。

その参加券の番号順に、時間になったら行列をつくる。

私のように、遠方からメールで予約した者は、番号はメールで知らされるけど、参加券は当日店舗で受け取ってそれから整列という流れ。

 

最初、集合時間が発表された時は、随分とタイトなスケジュールだなぁと思った。

20分で100人さばくような計算。

でも、前日に急にスケジュール変更になって。

(念のため確認しといてよかったぁ・・・)

30分で100人ぐらいの間隔。

わずかでも時間が伸びたのはうれしいことか。

 

私の整列時間は14:30からで、当初より1時間以上遅くなっていた。

でも、新幹線はもう予約してあったので。

12:00頃東京駅について、それから丸ノ内線、半蔵門線を乗り継いで、神保町駅についたのは12:30頃。

途中、道に迷ったり反対方向に乗っちゃったりしたことを告白しとくけど。

大体30分は見ておいた方がいいってことだよね。

 

改札からA7出口にたどりつくには、しばし歩く。

そこから書泉グランデまでは、徒歩1分てとこかな。

電車降りて店まで行くのに7~8分考えなきゃ。

帰りの時間を気にしつつ、道順と、かかる時間を頭に刻む。

 

嗚呼、神田神保町。

学生時代、よく通った町。

とにかく、本がいっぱいあるとこにいたくてね。

神保町の書泉グランデなんて、それこそ入り浸ってたわ。

そこに、こんな大人になってから、若い男の子目当てに来ることになるとはね。

(しかも、仮面ライダーの人形手に持って・・・)

 

途中、ベルトした小さい子を連れたお母さんが、幸せそうに書店の袋持ってるのを見かけて。

ああ、始まってるんだなぁと実感する。

私の予定では、参加券受け取ったら、どこかお店に入って一休みして。

お手洗いで化粧直しなどしながら、落ち着いて自分の整列時間を待つという感じで考えていた。

 

きっと、もうすごい行列だったり人だかりなんだろうと思いつつ、書泉グランデについたのだが。

あれれ、人がまばらだよ。

「今の時間は、参加券の番号に関係なくお並びいただけます」とのこと。

えーっ?!あわてて階段駆け上り、3階に行って参加券を受け取る。

再び階段駆け下りて、外の行列最後尾に並んだ。

(最後尾でも、数えるほどの人数)

 

ほどなく、「会場は7階ですので、まず6階までエレベーターで行ってもらいます」という説明があって、私たちは店舗に入った。

ところが、誘導係りの人が間違えて、階段を上り始めたのだ。

仕方なく、私たちも階段を上る。

途中、何度か止まることもあったけど。

結局、7階まで一気に上った感じ。

 

もうね、汗だらだら。

思わずハンカチで拭き拭きしちゃったから。

お化粧なんて、みんなはがれちゃってるよね。

髪だって、駅のホームを駆け足したり、参加券求めて駆け上がったりしたから、きっとボサボサ。

握手する手は、ベタつかないように汗拭きシートで常に気遣ったけど。

おばさんには、きつい状態だわ・・・

 

7階では、既に上ってた人たちの行列があったり。

例のレモン風呂のポスターがあって、みんなその写真撮ってたり。

プレゼントは、プレゼント箱に入れて。

手荷物は、所定の籠に入れて。

ああ、順番が近づいてくる。

 

会場は、衝立で仕切られているんだけど、何となく、中の音声がもれてくる。

あれれ、みんなの笑い声が聞こえるよ。

ていうか、この声、飛彩先生の声だよね。

え、そんな笑うような状況なの?

 

このイベントの内容は。

写真集1冊買った人は握手。

2冊買った人は、握手と生写真。

3冊買った人は、握手と生写真とツーショットと、名前とメッセージを言ってもらえる権利。

私は、3冊買った。

ていうか、ほとんどの人が3冊だったような気がする。

 

メッセージは12種類あって。

階段の途中にもそのセリフが書いてあって。

上りながら、何て言ってもらいたいか考えてた。

「愛してるよ」とか「大好きだよ」とか「かわいいね」とか「君に会えてよかった」とか。

かゆくなるような(←おいっ)セリフもあるけど。

下の方にはお子さま用というセリフがあって。

あ、私にはこれしかないというセリフがあった。

 

いよいよ、衝立の中が見えるとこまで来た。

ツーショットは、お客さんが椅子に座って、飛彩先生がその後ろに立つというものなんだけど。

ちょ・・・飛彩先生ってば肩に手を乗せてくれんの?!

距離、近すぎませんかっ!!

 

ツーショット撮ったら隣の机に移って、飛彩先生が名前と選んだメッセージを言ってくれる。

この時、飛彩先生がそのセリフを情感たっぷりに言ってくれるのだ。

そして、笑いも起きる。

そんで、握手して(この時、少し会話ができて、また笑いも起きる)

写真集を手渡して、終了。

前の人が握手してる時に、次の人が椅子に座って待つ感じ。

 

時間にしたら、ほんのわずか。

終了から次の人に移る時は、見事なまでの流れ作業。

でも、その都度飛彩先生は、その時その時のファンごとに丁寧に相手してくれていた。

時々笑いも起きながら。

 

そして、私の番がきた。

あのさー、私、椅子に案内されるのが遅かった気がするんだよね。

それとも、飛彩先生が慌てて私のとこに来てくれたのかなぁ。

椅子が高くて、座るのに手間取ったというのもある。

ここで、なんかあたふたしてしまって。

飛彩先生なのか、スタッフの人なのか、慌てなくていいですよみたいなことを言ってくれたんだけど。

私には、ポケットからブレイブを取り出す作業が残ってる。

 

私、ブレイブのソフビって持ってなくて。

フィギュアーツは、部品落としたら大変だし。

装動は、壊れそうで心配だし。

連続出てきてくれたガシャポンのブレイブは小さいし。

結局、プレミアムバンダイ限定のフルアクションフィギュアSAGAのブレイブを持ってきた。

やはり、ヒーローとのツーショットはフィギュアも一緒じゃなきゃ。

 

ただでさえ座るのに手間取ってるのに。

「ちょっと待ってください」とか言いながらポケットからブレイブ出したら。

飛彩先生が「あーっ腕がないっ!」

あああ、やっぱり外れてしまったんだ。

私「すみません、ごめんなさいっ」と、飛彩先生の腕がどうにかなったみたいな気分になっちゃったんだけど。

飛彩先生は、「まぁ、これも思い出ってことで」と笑ってくれた。

そして、腕のとれたブレイブとともに撮影。

 

隣の机に移って。

名前とセリフの番号を聞かれて。

「お子さま用だけど、12番いいですか」と言ったら「いいですよぉ」と、ノリノリの様子。

そんで、私の顔をじっと見つめて、私の名を呼んで。

「一緒に戦おう!」とサムズアップ。

私も思わずサムズアップして、「は、はいっっ!」

 

もう、この時の様子を何と表現したらいいのだろうか。

まさにマンガみたいに、「キラリーン」とか擬音が入るような感じ。

背景に星が飛んでるような。

ドラマのワンシーンというか、2人で物語の中に入り込んだ気分だった。

飛彩先生の演技が素晴らしいというか。

そういう雰囲気をつくってくれちゃうの。

 

ここでもう舞い上がっちゃって。

握手とお渡しは、ちょっと上の空になっちゃったかな。

ふわりと軽い握手だった気がする。

別れ際に思い出して、慌てて「お誕生日おめでとうございます」と「来週もファイナル行きます」と伝えて。

飛彩先生「ありがとうございます」って言ってくれたかな。

私の方こそ、「ありがとうございます」だよー。

 

ほんのわずかの時間だったけど。

それはそれは幸せで楽しい一瞬だったのでした。

 

つづく

(↑えっ続くの?!)

 

 

誰も心配してないと思いますが。

無事に家に帰ってます。

いや、新幹線に乗ったとこまでしか書いてなかったんで。

一応、報告しときます。

 

家に帰ったら、あとは普通に夕飯の支度して。

ご飯食べながら直虎ちゃん見て。

ああ、もう主人公は直政にシフトしちゃった感じだなぁ。

亥之助見てると、綿引さん思い出す。

 

その後、片付けとかしてたら。

ああっニコちゃん御出演の初耳学、見るの忘れてた。

ごめんよーニコちゃんあせる

録画してもらったキュウレンジャーもまだ見てないので。

感想は、後日改めて。

 

さてさて、今日は飛彩先生に会えて、幸せな一日でした。

写真集、まだ見てないんで。

お風呂に入りながら見ようかな?

 

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そういいえば、ちょっとだけ残念なこと。

プレゼント企画がありますってチラシもらったんだけど。

その応募方法が。

会場でポスターをスマホで撮って。

ホーム社公式アカウントをフォローして

撮影した写真を、応募用ハッシュタグを付けてツイートする

というものだった。

私は、絶対応募できないわけですね・・・

 

悔しいから、携帯で写真は撮ってきたんで。

フォローとかツイート抜きで、応募の真似事だけしてみます。

(やってもどうにもならないんだけどさ)

 

 

飛彩先生、楽しい時間をありがとう。

飛彩先生には、いっぱい恩義があるんで。

来週も、声援送ります。