実家に行ったら | エメラルド

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好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

正月二日目。

実家に新年の挨拶に行った。

 

実家の母は認知症。

次男(26)に、年齢を何度も何度も聞いてくる。

実年齢を伝えても、「そんなわけないじゃない」と、鼻で笑われる。

中学生ぐらいに思ってるらしい。

お茶を出そうと、何度も台所にとりに行くのだけど。

そのたびに、羊羹を切って持ってくるから、テーブルの上が羊羹の皿だらけ。

どんどんひどくなるけど。

父も弟も介護を拒むので、物忘れ外来とやらに通院させるしかない。

 

その父も、ちょっと認知症入ってきてる。

医者は、年相応とはいうけど。

明らかに、物忘れひどくなってる。

いずれ、母のようになる気がする。

そのとき、弟はどうするつもりなのだろうか。

とりあえず次回の通院のときに、仕事休めるようなら付き添って医者に相談するつもりだけど。

こっちも忙しいから大変なのよ。

去年、何度か付き添ったけど。

父は、そのこと自体忘れてる。

 

そのほかにも、実家でのトラブルがちょっとあって。

非常に疲れたのでありました。

疲れっていうか、心配事ね。

うん・・・どうしたもんかねぇ。

 

目が疲れたときどうしてる?

目が疲れたと思ったときには、既に寝てる。

そしてまたこんな時間。

 

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