月曜なれども日曜朝の夢 | エメラルド

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好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

昨日、日曜日の雑感が書けなかったのだけど。

いろいろ語りたいこともあるので。

少しずつ書いていこうと思います。

 

まずは夢の話。

土曜日の夜、布団に入って本読んで寝たいとか言いながら。

結局また机の前で寝てしまって、夢を見ていた。

 

三男と四男のいる夢。

うちの息子は2人で、もう成人してるのだけど。

夢の中の私は、乳児の世話をしていた。

これが三男。

とにかく、赤ちゃんの世話するのが楽しくて楽しくて。

私は、仕事は辞めたのかな?

育児に専念できるこの環境が、とても嬉しい。

すると、階下から赤ちゃんの泣き声。

あれ・・・?

そうか、私にはもう一人子供がいるんだ!と気がつく。

これが四男。

「ごめんごめん」と抱き上げてあやす。

乳児が2人って、年子?双子?よくわかんない状態なんだけど。

どっちも私が産んだ子だという自覚があって、たまらなく愛しかった。

 

目が覚めて、ああ四男は夢だったか・・・と、三男はまだいると思っている(寝ぼけている)

でも、完全に目が覚めたら、三男もいないことに気づいて。

あの愛しい2人の乳児にもう会えないことが、寂しかった。

 

そもそも私は、男の子四人兄弟の母になりたかったのだ。

その願いは、かなわなかったけれど。

子供なんてもう望めない今になって、思いが再燃したのかな?

忘れたくない夢。

覚えておきたいから、日記に書き残しておこう。