先週録画して、まだ見れないでいたものを見た。
NHKスペシャル「恐竜超世界2」前編。
明日、後編があるので、その前にと急いで見た。
ちなみに、スーパーヒーロータイムは既に見てるのだ。
感想は、明日の雑感と一緒かな。
最近、感想書けてないね・・・
ともあれ、恐竜超世界。
小学生の女の子の目を通して描かれる恐竜の世界。
かつてゴンドワナ大陸に君臨した巨大恐竜たち。
現代のドラマパートと、研究者の解説、そして、CGを使った古代世界が交錯していく。
これ、「恐竜超世界」が2019年に放送されたんだけど。
そのときは、解説とCGだったのよね。
実をいうと、そっちの方がおもしろかったなぁというか。
現代ドラマパート、要るか?と思ってしまうのだけど。
やっぱり、恐竜たちの生きざまを描いたCGがおもしろい。
卵を産むのも戦うのも。
全て未来に命をつなげるため。
恐ろし気な恐竜たちが、健気でかわいく思えてしまうよ。
CGで描かれるリアルな姿も、かっこいいね。
だから余計、隕石衝突が悲しくて怖い。
3年前は、これに触発されて、上野の国立科学博物館に恐竜博見に行ったのよね。
(まぁ、半田さんのライブとか他の目的もあったのだけど)
今年も、恐竜博やってるんだなぁ。
6月18日までなのね。
行っちゃおっかな。
お誕生日ライブの時にでも・・・
おっと、恐竜の話はどうなった。
明日の後編、楽しみだなぁ。
(明日のダーウィンも恐竜よね)