なんか最近、「カムカムエブリバディ」がおもしろい。
朝ドラは、毎回見てて。
カムカムは、「おかえりモネ」ほどハマってはいなかったのだけど。
まぁ、それなりに見てた。
安子ちゃんがかわいそうだなぁとか。
るいは、自分がお母さんを追い詰めたとは思ってないんだろうなぁとか。
安子編後半の怒涛の不幸の連続や。
るい編での、るいの岡山での生活があまり居心地がよくなかったんだろうなと感じられる描写、額の傷のトラウマとか。
ちょっと、しんどい思いがあったのも事実。
だが、最近のジャズ喫茶絡みのいろんな出来事がおもしろいのよね。
ジョーもトミーもベリーもいい味出してるわ。
(↑このネーミングが既にいい味だ)
多分、皆さん二十歳前後の設定。
大丈夫、ちゃんと若者に見えます。
昭和のあの時代の若人たち。
オダギリジョーさんは、「八重の桜」でも襄(じょう)だったけど。
今回もまたジョー役なのね。
私は雄介って呼びたいけど。
ジョーって響きは好きよ。
「おかえりモネ」とは違うけど。
安子ちゃんの岡山編もかわいかったけど。
るいの大阪編、また新たな楽しみになってきたかな。
