今週も「おかえりモネ」はおもしろかった。
恋愛ドラマの苦手な私もキュンキュン。
(決して恋愛がメインではないと思うのだけど)
モネちゃんと菅波先生の初々しいアベック(←言い方・・・)に萌えている。
最近は、男性陣も昼休みに熱心に見るようになっていた。
私は、昼は軽く遠くから眺めて。
夜、パソコンでじっくり見てる。
(なんかいやらしいな)
だから、会社ではそんなに熱心な視聴者とは思われていないんじゃないかな。
そんな中、同僚の女性から、私は「りょーちん派」だろうと言われた。
何をおっしゃる。
私はバリバリの「菅波先生派」だぜ。
えー、絶対りょーちんが好きだと思ってた・・・って。
なぜ?
そりゃまぁ私は若いイケメンに弱いけどさ。
菅波先生だって、十分若いイケメンだと思うのよね。
ていうか、私が好きなのは若いイケメンで変身する人。
(まぁ最近は、変身しなくても岡田健史くんが好きだったりするけどさ)
一体何をもって私がりょーちんを好きだと判断されたのだろうか?
詳しく聞いてみたい気もするけど。
私は、今は特撮が好きなこととかも隠してる状態なんで。
ドラマのことで盛り上がってるようなそぶりも見せず。
昼は遠くからこっそり見て。
夜に一人でNHK+でキュンキュンしているのだった。
(↑やっぱりいやらしいな・・・)
ちなみに、私の机には半田さんのポストカードが挟まってるんだけど。
誰もそれには気づいていないのだろうか?
「これ、誰?」とか聞かれたらどうしようと、密かにドキドキしている。