仮面ライダーWのその後を描いたマンガ「風都探偵」。
三巻が先日届いたのだけど、なかなか読めないでいた。
今日は暑くて、もう何もする気ないし。
なんなら、この日記すら書かなくていいや・・・
という気分だったので。
やらねばいけないことは山ほどあるんだけど。
それらは放棄というか、まぁいずれやればいいやということで。
二階の部屋で窓開けて。
飲み物近くに置いて。
床でごろごろしながら「風都探偵」読んだ。
おもしろいよね、これ。
一巻、二巻もおもしろかったけど。
三巻は、また一段とおもしろかったというか。
ちょっとサスペンスっぽい要素もあって。
(コナンとかに出てきそうな設定だな)
仮面ライダーとしてはもちろん。
探偵物、バディ物としておもしろいよなぁと。
まさに、正統続編だね。
三条先生が書いてるんだから、当然か。
いいよね、こういうの。
巻末でアクセルさんも言ってるけど。
(そう、照井のインタビューが載ってるんだ)
風都探偵の実写版が見てみたい!
もちろん、役者さんはそのままでね。
そしてそして、可能ならば。
こんな感じで、他のライダーの続編も見てみたいな。
ドライブなんてどうですかね?三条先生。
いや、思うんだけど。
警察のドライブも、不可思議研究所のゴーストも、探偵以上の捜査能力を持つキリヤセンセのいるエグゼイドも。
どれも、スピンオフのミステリーとかつくれそうな気がするんだよね。
だから、テレ朝の科捜研とか京都地検の枠で、ライダーたちの推理ドラマやってほしいんだよね。
まずは、コミックス化か。
そんなこと考えながら。
風都探偵三巻、かなり楽しみました。
さて、お次はエグゼイドの小説が早く読みたいけど。
これは、マンガ読む以上に時間かかるだろうし。
読み始めたらやめられないだろうから。
時間に余裕があるときじゃないとね。
ああ、早く読みたいっ!