昨日書けなかった日曜日の雑感。
鬼太郎は、学校の七不思議?
まなちゃんに恋するネズミ男はストーカー。
それでも声はピッコロさん・・・
ねこねーさんがツンデレ過ぎだよ。
かわいいよ。
え、ヨースケくんとか知らないんだけど。
妖怪にしては、顔立ちが現代的。
まぁ、ねこねーさんもそうだけどさ。
花子さんも、イメージよりちょっと大人っぽい感じ?
入浴シーンはサービスかいな。
二宮尊徳像は、「ニノ」呼びかぁ。
昭和っぽいノスタルジックな雰囲気と現代の風潮がいい具合に折り合ってる今回の鬼太郎。
私は、すごく好きだな。
現代でも、妖怪はすぐそばに潜んでるんだなぁ。
やっぱり鬼太郎は全シリーズ好き。
この前、10年前の映画のパンフ引っ張り出して見入っちゃった。
妖怪四十七士よかったよなぁ。
一反木綿は昔の方が好感が持てるとか。
ぬりかべ、妻子はどうしたとか。
つい思ってしまったよ。
ルパパトは、圭一郎に恋する少女。
おっと、ここにもマナちゃんが。
圭一郎は、鈍いんじゃなくて不器用なのね。
まぁ、圭一郎らしいよね。
でも、圭一郎の気持ちとしてはどうだったんだろう?
趣味が合がって盛り上がってたみたいだけど。
しかし、圭一郎に恋する女の子が。
「好きなんです
キャーッ
」なんてタイプじゃなくて。
花や音楽を愛し、秘めた想いを抱きつつ、圭一郎の仕事のことも理解し陰ながら応援する。
そんなタイプの女の子でよかった。
圭一郎にしたって、夢がぬいぐるみや写真集じゃなく。
(↑あ、つかさ先輩や咲也を否定するわけではないよ)
平和な世界で市民を守るおまわりさんであることってのが、すごくすごくらしくて。
好きだっ!
できれば、圭一郎とマナちゃんの恋の行方、じっくり描いてほしかった。
お嬢様と真面目一徹のおもわりさん、お似合いだったかもしれないね。
初海花ちゃん、いい子だなぁ。
圭一郎に説教する初海花ちゃんも、もっと見たかった。
初海花ちゃんは、パトのみんなとも交流深いからさ。
(正体バレのリスク高いけどね)
そういうとこ、もっと見たいんだよね。
魁利も、もっと圭一郎に絡めよー。
透真は、パトとの接点薄いな・・・
今回のギャングラーさんは、何がしたかったの?
いや、地味なのも何か作戦があってのことかと思ってたんだけど。
ほんとに、能力の無駄遣いというか。
最後までよくわからんやつだった。
ザミーゴさん、OPで名前があったからどこで出てくるのかなーと思ってたら。
最後かいな(今回の物語とは関係なしかい)
今後に期待しろってことか。
今回も荒川さんの脚本。
好きだけどさ。
香村さん、どうしたのかなーって・・・
あ、夏映画の脚本と重なってたのかな?
今後も、ルパパトから目が離せない。
ああ、Blu-rayコレクション、どうしようかなぁ・・・
夜は、せごどん。
愛加那ちゃんとの悲しい別れ。
ほんとにさぁ、薩摩藩嫌いだよ。
島の人を何だと思ってるの?
せごどんと愛加那ちゃんは愛し合ってるだろうけど。
あくまで現地妻。
今まで、こんな別れがどんだけ繰り返されてきたんだろうか。
島の人々は、藩の奴隷でしかないのね。
私は、そういう薩摩藩が許せない。
まぁ、どこの藩でも身分制度とかでこういうことはあったのだろうけど。
薩摩藩に対しては、どうしても嫌悪感が募る。
(でも、島津豊久は好き・・・豊久、ごめんね)
島の人の思いはどうなんだろうか。
藩から流れてきて、やがて帰っていく男たちのことを。
どう思っていたのだろうか。
もう、あの美しい景色は見れないのかなぁ・・・
来週から、島の景色がなくなるのがたまらなく悲しい。
思わず、旅行ツアーとか探しちゃったよ。
行ってみたいなぁ。
何があるのかよくわかんないけど。
(史跡とかどの程度残ってるんだろう?)
ああもう、せごとん、早くもう一回島流しになれよっ!
で、この後ちょっと県外にいく用事がありまして。
夜中のドライブと相成ったわけですね。
夜道を走るのは好きだけど。
翌日がつらいよね。
まぁ、今週も頑張っていきまっしょい。