昨日、ルパパト見たらおもしろかったので、夏の映画は行くこと決定。
いや、ビルド見てないからさ。
もしも、戦隊もあまり好みじゃないようなら、いよいよスーパーヒーロータイム卒業かな・・・なんてことまで考えてたから。
そうなったら、夏の映画に行けないなぁ・・・と。
なーんて、ビルド自体「見たい」という欲求はあるので。
(自分に課した誓いのために見ていないだけで)
卒業なんてできそうにないというか。
夏の映画ももちろん行きたいと思っているし。
次の仮面ライダーは見ようと思っているので。
何をか言わんやなんだけどさ。
ただ、春の仮面ライダー祭りは行かないことになるわね。
(↑三月末にやるライダー系の映画のことね)
ことしは、これなんで。
『仮面ライダーアマゾンズ』映画化は「キャスト・スタッフ全体の目標」
昨年12月9日に公開された『仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL ビルド&エグゼイドwi..........≪続きを読む≫
アマゾンズは、見てないのよね。
「見たいけど見てない」とかいうんじゃなくて。
明確な意思のもとで見てないのよね。
先週、CMでやっていたアマゾンズのキャッチコピーかな。
「これがあなたが見たかった仮面ライダー」っての。
あれが、気に入らないのよね。
そもそもアマゾンズって、ゴーストに喧嘩売るみたいな形で始まったじゃない。
そんなこと思ってるの、私だけかもしれないけど。
異色か本流か? 伝説のプロデューサーが語る『仮面ライダーアマゾンズ』
仮面ライダー生誕45周年にあたる今年、東映が「Amazonプライム・ビデオ」と組ん..........≪続きを読む≫
![]() |
ヒーローと正義 (寺子屋新書)
Amazon |
でも、昨今のネット配信なんかに関することで、どうしても相容れないものがあるというか。
白倉P様というか、東映さんもいろいろ試行錯誤してるんだと思うよ。
ネットの普及は、テレビや映画の在り方を確実に変えている。
時代の波に乗って、さらにその先を目指すための改革は必要。
でも、「仮面ライダー4号」の時のような配信限定とか。
東映ファンクラブのようにスマホでなきゃ入れないみたいな。
テレビで見られなきゃネット配信で見てねみたいな。
そのやり方、考え方が嫌なの。
つまりは、私がネット環境に恵まれていないからなんだけど。
好きで恵まれていない状態にいるわけではないので。
そういう選ばれし者しか見れないようなのが嫌なの。
あ、この主張↑は、アマゾンズとはあんまり関係なくて。
私が白倉P様と相容れなくなった部分ということなんだけど。
まぁ、私の偏った意見なんて、白倉P様には関係ないだろうけどさ。
でも、多分アマゾンズは、私が「見たかった仮面ライダー」じゃないと思うんだ。
シャンゼリオンの最終回みたいに。
シャンゼリオンの最終回って、「あなた方が見たかったのはこういうのでしょう」と、白倉P様が懐古的な特撮ファンに突き付けた形だったと思うのよね、皮肉的に。
でも、それは私の見たいものではなかった。
シャンゼリオン自体は、大好きだったのに。
まぁ、こんなことぐだぐだ言ってる時点で、私も懐古的なクレーマーなのかもしれないけどさ。
それでも、やはり見たいと思わないので。
(いや、高橋さんの脚本ということで興味は湧いたんだけどさ)
今年は、春のライダー映画は見ないのです。
この日記、書いててなんか支離滅裂だなという気もしてきたけど。
今の気持ちなんで。
このまま書いておきます。
