朝から暑くて暑くて。
ついに、半袖Tシャツを着ることにした。
今朝は、ハートさまのロイミュードTシャツ。
もう夏だね。
心が躍る朝は、スーパーヒーロータイム。
キュウレンジャーは、海辺のお話。
バカンスしたいきゃぴきゃぴなハミィちゃんも、子供の頃は内気だったという。
そういう過去があるから、必要以上に元気に頑張っちゃったりするのかもね。
その分、内気な女の子の気持ちにも寄り添ってあげられるんだね。
そして、シノビスターだけあって、ちゃんと忍者の学校行ってたんだぁ!
(ニンニンとのコラボあるといいな)
またまた妄想に走るラプターちゃん。
え、海入れるの?
しかも、ビキニ?!
アンドロイドなのに、か、かわいすぎる・・・
いつも思うんだけど、スパーダって気配りの人だよね。
今日も、見逃しそうなほんのわずかなシーンで、ラプターちゃんの荷物を持ってあげたりしてた。
女の子にだけ優しいのかなとも思ってたけど。
いろんな場面で細やかな心遣いが感じられてさ。
しかも、さりげなーく、誰も見てないようなとこでもちゃんとやってるからさ。
シェフという設定ならではの、おもてなしの心ってやつかな。
決して目立つ人ではないけど、私はすごいと思う。
ナーガは、愛すべき天然さん。
今日は、村人に潜入して説得するつもりだったのかな?
でも、内気な少女を気遣ったり。
村人になりきりすぎたり。
それ、感情移入というものではなかろうか?
感情、芽生えてるよね。
海辺の話は海辺で進行してるけど。
一方で、スティンガーとチャンプの話も並行している。
回想とはいえ、兄さんの出番あり。
声も、兄さんの声。
いつ出てくるか、わからない。
兄さんファンの人は、油断できませんな。
そして、来週は明らかに兄弟話。
ちょっと、スティンガーのメンタルが心配だけど。
独りで背負おうとするなよ。
ちゃんと、相棒の力かりてね。
頼もしい仲間たちが、いつもついてるんだからね。
今日のエグゼイドは燃えた。
録画できないのが悔しいよ。
みんなみんな、かっこよかった。
先週は母の日話っぽくなったけど。
今週は、対比的な父親像が描かれる。
鏡親子と檀親子。
飛彩先生は、親父の背中に憧れてたんだなぁ。
いつもは、おちゃらけ枠の灰馬院長。
今日だって、あちこち小ネタを仕込んでいるけれど。
でも、医者として、苦しむ人々を救いたかったのですね。
親としても医者としても、居ても立ってもいられなかったわけですね。
そんな父親の背中を見てドクターを目指していた飛彩先生。
いつもは、お父さんに対しても容赦ないけれど。
でも、尊敬しているんだろうなぁ。
(まぁ、飛彩先生は素直じゃないからね・・・)
こうなってくると、飛彩先生のお母さんてどんな人なんだろう?
小姫ちゃんて、お父さん公認だったんだ!
あすなさんも「小姫ちゃん」て呼んでたし。
小姫ちゃんて、ほんっとかわいい女の子って感じで。
きっとみんなに愛されてたんだろうなぁ。
飛彩先生だけが、それを素直に表せなかったのね・・・
かわいいといえば、ニコちゃん。
今日の、無免許医コスプレに萌えた。
ほんの一瞬の姿だったけど。
かわいいよーかわいいよー![]()
あのブランコのシーン、よかったなぁ。
(ニコちゃんパンツ見えちゃわない?と、気が気でなかったが)
多分、医者としての心は捨て、ニコちゃんの相棒として戦おうとしていたのだろう無免許医。
でも、そんな無免許医にニコちゃんが白衣を投げて寄越したの、ステキ。
(ニコちゃん、白衣を常にリュックに入れてたんだろうか?)
それで、再びドクターとしてチーム医療に臨むわけですね。
さりげなく背中を押してくれるニコちゃんは、やっぱり竜宮小僧。
戦いの場で、無免許医の指示に従ってたのもいいね。
どっちかというと、猪突猛進なニコちゃん。
いつもなら、無免許医が止めたとしても。
自信過剰で、ひとりで事に挑んでくイメージがあるけど。
でも、今回は大人しく補佐役に徹してる。
あすなさんと一緒に、ある意味ナースポジション。
チーム医療の一員なんだ。
それぞれの思いを抱え、戦いの場に向かうドクターズ+社長。
迎え撃つバグスターたちにも、それぞれ因縁がある。
全員揃って対峙したとこ、もうほんとにかっこよかった。
ええ、ラヴリカさんでさえかっこよかったです。
戦いが始まり。
それぞれで戦ってるように見えて、実はしっかりチームワーク。
まとめてるのは、えむ先生。
永夢先生、立派なドクターですよ、ほんと。
話は前後しちゃうけど。
やっぱり永夢先生は、消滅した人の復活は認めてないんだよね。
小姫ちゃんの話が出た時も、ちょっと複雑そうだったもんね。
キリヤセンセのことなんて、思い出してもくれないや。
いや、その気持ちはわからなくもない。
キリヤセンセ大大大ぃ好きな私だけど。
復活してほしいかというと、複雑でもある。
あの、映画なんかでちょこちょこ出てくるのさえ。
人寄せパンダかと、ちょっとムッとする部分がある。
ああ、難しいね。
人を救うことと、倫理観。
ドクターじゃない私でも、復活を望みつつ、安易な復活には違和感。
ましてや、立派なドクターに成長しつつある永夢先生ならなおさら。
そんな思いはともかく、激しく戦うそれぞれ。
いよいよ、ラヴリカさん攻略かと思われたとき。
満を辞して、クロノス登場。
変身するは、檀社長のパパ(先々代社長か)
ああ、ここにも1つの父親像が。
檀社長は、この父の背中をどう見ていたのだろうか。
あああああ、ラヴリカさんがぁああああっ![]()
ていうか、団右衛門っ・・・じゃなくて、恋社長ぅうううっ![]()
ここで退場なんて、もったいないよー![]()
最終回まで残って、ファイナルに来てほしいよー![]()
世界中がアイラブユーだよぉおお![]()
思わず、大阪夏の陣の団右衛門の最後まで思い出しちゃったよ(真田丸)
来週は、飛彩先生に迫る魔の手。
これが、もう一波乱てやつか。
でも、クロノスが飛彩先生じゃなくてよかった・・・
プリキュアもドラゴンボールも見たけど。
エグゼイドの盛り上がりが心に残って。
今日は、食玩で遊んでました。
一応、フィギュアーツも持ってるんだけどさ。
キリヤセンセ(バイク)が来るまでは、出さないつもりなの。
それに、なんかこのフィギュアーツ、ごついというか。
かわいくない・・・
食玩の方が好みだ。
夜は、直虎。
いやもう、今日の心に残る一言。
「スケコマシ」
直親の隠し子騒動。
彼女は、本物かあるいは間者か?
そんなとこまで、直虎ちゃんを気遣って発想する政次。
ほんとに、あんたは・・・
でも、今日の2人の関係はよかったね。
決してなれあってはいないけど。
憎まれ口たたきながらだけど。
ちゃんと2人で話し合ってる。
囲碁のシーンなんて、ほんとよかったなぁと。
多分、直親が生きていても、あの2人はあんな感じで直親を補佐していたのではなかろうかと。
隠し子のこと、ほんとは悔しい直虎ちゃん。
しのさんみたいに、女として嘆きたくてもそれができなくて。
でも、隠し子騒動がかえって、しのさんと分かり合えるきっかけになるとは。
これも、直親の配剤なの?
井戸で愚痴りあう女2人。
美しい直親の思い出は、次々と二枚舌だのスケコマシだのに塗り替えられる。
でも、私も思ってたよ。
直親ってば、いい人ぶりっこだ!
しのさん、「スケコマシ」なんて言葉をどこで・・・
いや、私だってスケコマシの意味ぐらい知ってるけどさ。
あの時代、使われてたの?
気になって、調べてみた。
明治時代以降の言葉みたいよ。
大丈夫なの?時代考証的に・・・
(いや、楽しいからいいけど・・・)
高瀬ちゃん、実は患者かも・・・
と、疑わせる描写もあり。
気になるところ。
まぁ、信濃から来たのなら、間者の可能性大だよね。
だって、信濃といえば真田、真田といえば調略![]()
(でも、実在の人物ではあるのよね、高瀬姫)
さて、旧エディタが使えるのは明日までみたい。
これが、旧エディタで書く最後の日曜日の雑感になるのかな。
まぁ、ブログの見た目は変わらないわけだけどさ。
今までありがと、旧エディタ。

