渋谷で稲葉くんとLPG 4 | エメラルド

エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

今日、高校生剛くんのこと考えていたらケンタッキーが食べたくなって、買いに行った。

ついでに、カノンちゃんを思ってタコヤキも食べたくなって買ってしまった。

大丈夫なのか、我が家の食生活!

なんて話は置いといて。


愛しの稲葉さんに会いに・・・
と言いつつ、全然御本人が登場しないレポ。
しかも本文では未だに剛くん呼び。
それでも、愛しくて楽しかった1月30日のLPGの思い出。

もはや記憶も薄くなってきてるので、かなり端折ってます。
しかも、内容が正確とは限りません。
こんなこと言ってたかもしれない・・・ぐらいの感じでお読みください。


もっといろいろしゃべってはいたけれど、アフタートークは思ったほど長くはなく。
霧子ちゃんは、相変わらずほんわかで。
最後に、古畑星夏ちゃんとミオちゃんが、ことしはツッコミを覚えたいというようなことを言っていたのを何となく覚えている。
(でも、無理だと思う・・・霧子ちゃんほどではないが、この2人もほんわかだから)
結局、アイドリングの人がツッコミに回るしかないのね。

お別れは、ハイタッチ。
「話は変わるけど」の時と同じで、準備のできた人から列に並んでくださいと、会場出口に出演者4人が並んでいる。
剛くんの時は、ハイタッチといえどもちょっとだけお話できる機会はあった。
でも、今回は4人いるし。

誰かのとこで立ち止まるわけにもいくまい。
結局、4人均等に「ありがとうございましたー」と言いながら、さーっと片手を合わせていくだけ。
まぁ、ハイタッチだけでも、ふれ合えるってすごいことなんだけどさ。
やっぱり、何となく味気ない感じがする。

しかし、赤鬼ではお渡し会があったのだ。
ミオちゃんと霧子ちゃんの新作グッズを買った人に引換券が渡され、全員ハイタッチ終了後、直接本人から手渡してもらえるのだ。
ハイタッチの終わった人から、それぞれの列に並んでくださいと言われ、二つの列ができる。
私は、両方買ってたけど、まずは列の短いミオちゃんの方に並んだ。

お渡しは、衝立みたいなのに仕切られた中で行われる。
列に並んでても、中でどんなふうに渡されてるのか、おしゃべりはどの程度なのかは直前までわからない。
ハートさまの衣装の人いるー!とか、六文銭Tシャツの人だー!とか、その辺を眺めながら順番を待つ。


やがて私の番が来て、ミオちゃんと御対面。
お互い「ありがとうございます」と挨拶して。
「トッキュウジャーの映画先週見てきましたー」
「おもしろかったですか?」
「おもしろかったですー!」
こんな感じで話しながら、グッズを手渡し。
もっと、しゃべりたかった気もするけど。
握手したかどうかすら思い出せない。

次に、霧子ちゃんの列に並ぶ。
霧子ちゃんの列の方が、若干長い気がした。
いよいよ霧子ちゃんと御対面。
霧子ちゃんは終始ハイテンションで、握手もぶんぶんしてくれるし、自分から話しかけてくれる。
私の方が緊張しちゃって何てしゃべったらいいのかわかんなくなっちゃうぐらい。
男だったら、惚れてたぞドキドキと思った。

イベント自体は1時間半。
お渡しは30~40分てとこかな。
思ったより、かーなーり早い時間。

(だって、夏のLPGはトーク含めて2時間半ぐらいあった上にお渡し会だったし・・・)
そして、青鬼まで時間がある。
というわけで、探検とばかりにまた11階へ行ってみた。
ここは、美味しそうなレストランがいろいろあるんだけど。
私はなぜか、高級そうなローソンに心引かれ。




ローソンのサンドイッチを買ってしまった。
外側は高級そうだけど、中は普通のローソンだった。

展望コーナーで外を眺めながら遅い昼食。



剛くんに会う前だから、一応トイレで歯磨きして。
それでも時間が余ってるから、さらに冒険。

ダチの魂を探そうと・・・




高い景色を見下ろしたり。

外の見えるエレベーターに乗ってみたり。



最短ルートを探ると称し、駅とヒカリエ何度か往復してみたり。
(ヒマなのかっ?私っ!)



いやぁ、いつも時間ぎりぎり駆け込んだりすることが多いからさ。
余裕があると、時間持て余したりして。


しかし、いよいよ青鬼の開場時間。
さっきまでの余裕はどこへやら、いきなり緊張が走るけど。
とにかく、9階に戻ってBホールに向かう。
ここからが剛くんのステージだ!



つづく