ちょっと心が疲れたので、レポ休憩。
なんか、また無駄に長くなっちゃったなぁ・・・
道明寺合戦の様子を私目線で書いてきたわけですが。
告白すると、セリフとかはシナリオを見ながら書きました。
だから、実際にしゃべったセリフとは違うかも。
(いや、違ってはいないはずだけどさ)
私目線なんで、真田軍のことが中心です。
片倉軍は片倉軍で、いろいろたくらんでたんじゃないかと思いますよ。
うん、来年はもっといろいろたくらんでみたいなー。
去年は、無我夢中というかわけもわからずやってた気がするけど。
今年は、なんか達成感が違うわー。
クセになっちゃうね。
まぁ、来年も出られればの話ですけどさ。
何しろ、応募者多数だったわけで。
1回練習サボっちゃった私は、来年の選考不利なんじゃないかと心配している。
でも、とにかく来年も出る気満々!
やる気満々!!
来年こそ、真田軍勝利だっ!!!!!!!
で、ふと妄想。
今回、五回目の節目の年だったし。
来年は、シナリオが変わったりしないかしら?
もしもシナリオが変わったら、挿入してほしい台詞、企画など。
御大将の最初の台詞、又兵衛殿にあやまってほしい。
「遅れてすまぬ」とか「無念は必ず晴らす」とかさ。
いや、真田軍が遅れたのは濃霧のためなんだけど。
本によっては、あからさまに「道に迷って遅刻した」とか書いてあったんで。
(先頭の家来、どんだけ方向音痴なんだよって)
だからとにかく、道明寺にたどりついた真田軍は、まず反省して泣いてほしいんです。
どうせだから、お子様をもっと出そう。
阿梅姫だけじゃなく、大助くんや大八くんも出てくれるといいのにぃー。
大八くんなんて、真田の血を引き片倉の精神を受け継ぐ少年なんだから。
白石的にはおいしい存在なのではないかと。
私は、あの幸村ちゃんに演じてほしいと思ってるんだ・・・
大助くんと忠宗くんの一騎打ちなんておもしろいかも。
(実際には忠宗くんは夏の陣に参加してないけど)
二人とも、同じぐらいの年だしさ。
地元の少年剣士を起用して、真田VS伊達の剣道対決なんてどうだろうか。
(シナリオなしのガチ勝負といこう)
我々エキストラの戦いも、シナリオがあってなきようなもの。
だったら、これもガチ勝負にしちゃおうぜ。
最初から真田軍が負ける設定じゃなくして。
その時のノリのよさで、どっちの勝ちかお客さんに決めてもらうの。
実際の道明寺だって、真田軍が負けてたわけじゃないしさ。
真田軍勝利の暁には、御大将にぜひあの台詞を言ってもらいたい。
「関東軍百万も候え、男は1人もなく候!」
そんでやっぱり思うのは。
組のメンバーにメインキャストやってほしいなぁと。
そんなことになったら、私、ほんとに討ち死に覚悟で戦いますわよ!
そんな妄想をふくらませつつ。
来年も絶対出たいと決意も新たに。
今夜はもう寝ます。
明日から、またレポの続き書きたいなー。