ブログネタ:○○がないと生きていけない
参加中あの御方・・・
とか書くとドン引きされそうだし。
愛・・・
なんて言うと意味不明の前立てみたいだし。
やっぱり、好きなこと、熱中することかなぁ。
楽しいことがなければ、生きていけない!
(戦わなければ生き残れないみたい・・・)
というわけで、今日も楽しいことのために頑張る私。
良い子な家来は、諜報活動ならぬ広報活動に励むのです。
まず、河北新報に電話してみた。
この前の「110番の日」の記事を手に入れたいから。
読者相談室 022-211-1447 に電話。
読者相談室 022-211-1447 に電話。
む「新聞のバックナンバーが欲しいのですが」
河「ピンポイントで欲しい記事があるのでしたら、新聞と全く同じものをネットからプリントアウトすることもできますが」
む「欲しいのは1つの記事ですけど、どーせだから新聞として欲しいんです」
河「ああ、そういう方もたまにいらっしゃいます」
まぁ、我が家にはプリンターがないせいもあるんだけど。
どーせなら、組長や虎太郎殿が手にしてるのと同じものが欲しいじゃない。
河「在庫があるか確認します。いつの新聞ですか?」
そこで、1月11日の宮城県版であることを告げる。
ついでに、武将が1日署長をやった記事と。
一応、片倉組と言ったんだけど、よくわからなかったみたいだから武将隊と説明した。
河「武将って、伊達政宗とかですか?」
む「はいはい、まさにそれです」
大殿、写ってないんだけどね。
しばらくして、「あります」と。
河「1月11日で間違いないですね。その記事もあります」
郵送してもらうことになり、電話を販売部の方に転送された。
そこで、住所氏名電話番号を告げる。
料金は、新聞代130円プラス郵送費。
請求書が入っているので、到着後に金額分の切手を送ればいいそうだ。
ここで、ポイント。
片倉組のことが書いてある記事が欲しいと、はっきり言おう。
今回は、ちょっと通じなかったみたいだけど。
そう言っておけば、「こういう記事を書くと売り上げが伸びる」と思ってくれるかもしれない。
それで取り上げてもらえる機会がふえたら、広報活動成功!
いや、日付がはっきりしない時もあるだろうからさ、この記事が欲しいってちゃんと言えば向こうも確認してくれるし。
ちなみに、読者相談室にはメールでも問い合わせができる。
電話はちょっと苦手という方も、これなら大丈夫でしょ。
私はできないけど、記事をピンポイントでプリントアウトする方法もあるらしいから。
その方法を聞くなら、メールの方がわかりやすいかな?
ちなみに、毎日新聞にも白黒記事が載ってるのだが。
毎日新聞は家でとってるので労せず入手することができた。
もしも、こちらも手に入れたいという方は、毎日新聞にお問い合わせください。
なんか、お問い合わせフォームってのがあった。
ここから、バックナンバーの入手方法とか聞けばいいかな?
電話番号は、どこに書いてあるかわかんないや。
次に、山元町に電話。
はい、そうですね、家来のお仕事でございます。
私がかわってURLを貼りまする。
この、「広報やまもと」1月号を入手したいのでございます。
山元町総務課 0223-37-1111 に電話。
む「県外の者なのですが、広報を送っていただきたいんです」
山「え、これから毎号ということですか?」
む「いえ、今回の1月号だけ欲しいんです」
山「もとこちらに住んでいた方ですか?」
む「違うんですけど、ちょっと読みたい記事があるもので」
山「では、広報部の者とかわります」
実のところ、小さい写真が1枚ちょこっと載ってるだけなんだけどね。
一応、センターだし・・・紹介されてるし・・・
で、広報の人とかわってもらって、住所氏名を告げる。
そして、ふれあい産業まつりの記事が読みたいと伝える。
(ちょっと時間がなくて、詳しく片倉組の・・・とは言えなかった)
ちゃんと片倉組目当てですって言えば、また呼んでもらえる確率が上がったかも?
支払い方法を聞いたら、結構ですとのこと。
おお、恐縮でございます。
でも、山元町って被災地なんだよね・・・
後日、心ばかりだが義援金を送ろうと決心した。
それから、もしかしたら震災対応で忙しいところに電話しちゃったのかなぁ・・・なんて思いもある。
問い合わせは、メールでもいいかも。
以上が本日の私の広報活動なのだが。
ふと、思った。
行田市に電話したら、「市報ぎょうだ」のバックナンバー入手できるかなぁ・・・