今日は、次男の通信簿をもらいに行く日だった。
しかーし、私は仕事で、行けるかどうか確約できない状態。
そこで、私が無理な時は長男に行ってもらうことにした。
長男、行く気満々で、「俺は父親ですって名乗ればいいのか?」
あ、それいいかもー
ダンナ様は高校生!!!!!!
役員のお仕事で学校にはたびたび参上してるから、先生方、私の顔は知ってるけどダンナの顔は知らない。
あの人のダンナ様はこんな若い人だったのねーとか思ってくれるといいなー。
などと期待していたのだが。
仕事がうまく片付いたので、私が学校に行った。
次男に関する先生の認識。
すごく大人な面と幼稚な面をあわせ持つ不思議で面白いキャラクター。
来年ちゃんと中学生になれるだろうかと聞いたら、返答に困っていた。
あと、国語の時間に「のぼうの城」を紹介したことをほめられた。
登場人物1人1人のことをよくわかってるって。
だーって、忍城の方々とは会ってるわけだから(この夏・・・)
本当は「武田信繁」を紹介したかったらしいが。
まだ全部読めてないので、のぼうにしたそうな。
意外なところでは、体育のマット運動をほめられた。
佐助殿と対決させるか?
(残念、地元に体操部はない)
こんなうちの息子たち・・・
私は大好きだ。