ブログネタ:今年は豆まきする?
参加中家ではしたよ。
でも、私は「鬼は外」って言うのいやだから参加しない。
いや、「福は内」だけ言ってればいいのかもしれないけど。
義父が、さも憎々しげに「鬼は外」って言うもんだから、反発覚えるのよね・・・
って、とんでもない嫁だな。
さて、またまたお風呂ネタ。
というか、例の呼び出し音声機能の話。
実は夕べ日記書き終わってからお風呂に入ったのだが。
この機能、かなりうるさいことが判明した。
いや、私がつい好奇心でいろんなスイッチを押してみたからなんだけど。
「給湯を開始します」
「追い焚きします」
「設定温度を上げました」
しまいにゃピロピロと電子メロディが鳴って「お風呂がわきました」
夜遅いから気を遣ってこっそり入ってるつもりだったのにー。
こんな音声機能、要らないと思うんだけど・・・
だって、給湯にしろ追い炊きにしろ、機械が自動的に止めてくれるわけで。
放置してても大丈夫なはずだし。
高齢者だとこういう機能も必要になってくるんだろうか?
今の私には、無駄な機能に思えるのだが。
どうせ音声機能ついてるならさ・・・
ね、皆さん考えるでしょ。
「おいっ風呂場で呼んでるぞ!そのプリン俺が食ってやるから行ってこい!」
「お湯をためるよ。あ・と・で、僕と入ってみる?」
「よっしゃ!追い焚きするで。よーくあったまるんや」
「お風呂わいたよ~!すぐに入るよね?答えは聞いてなーい!」ガンフォームのメロディとともに。
「タオルは持ったか?シャンプーも忘れるなよ。あ、滑らないように気をつけて・・・」←過保護すぎ!
我々が高齢者になったら、きっとこんな機能のついた製品が開発されるのではないかと。
つまり、我々の好みを知っている我々の子供世代が開発してくれるのではないかと。
これなら老後も、何だかんだで楽しく過ごせそうだな。