ブログネタ:今でも使ってしまう死語は?
参加中どれが死語なのかわかってない。
案外、平気で使ってたりして。
そして、現代語がわかってないかも。
もしかしたら、若人の会話なんて理解できないのでは。
いやいや、小説家を目指す者として、それはマズイのではないか?
ケータイ小説なんて、多分絶対書けない・・・
戦国BASARA見てて、ふと思い出した。
はるか昔、夢見る文学少女(?)だった頃。
まぁ、その頃も小説家を目指してたりして。
書いてたんだよねー、幸村さまの娘と小十郎の息子のラブストーリー。
注・書いてたといっても、ほとんど頭の中の話で。
簡単なプロットとかセリフとかをノートに走り書きしてた程度なんだけど。
あのノート、もうないだろうなぁ・・・
で、その幸村さまの娘の性格が、アニメ版の幸村さまに似てるような気がする。
(女の子であの性格はどうなんだろうか・・・)
ファザコンで、「父上ぇえーっ」とか絶叫してたような。
(それこそ、今のお館さまぁーっみたいな)
もう、名前も忘れちゃったけどさ。
小十郎の息子に至っては、どんなやつかも忘れちゃったよ。
今、あの話書いたら、戦国ブームでウケるかしら?
でも、もうあの頃と同じものは書けない。
あの頃のノリとか発想も取り戻せない。
大体、小説家になるって野望も宣言だけで。
未だに何も書けてない。
野望はふえる一方だけど。
まだまだ道は遠そうだぜ。