タケルくんおすすめ、「スヌスムムリクの恋人」読んでたら、こんな時間。
それでも、まだ半分も読んでない。
なんか、重いの。
いや、おもしろくないわけじゃないんだ。
むしろ、どっぷり引き込まれてしまってるんだ。
だけど、タケルくんのように一気には読めない。
なんか、いろいろ考え過ぎちゃって。
だって、主人公がすごくタケルくんぽいんだもん。
なんていうか、内なるタケルくん。
普段、表に出していないタケルくん。
時折垣間見えるタケルくん。
でも、この役をやるには、もうちょっと大人にならなきゃね。
(でも、タケルくんにはまだ大人になってほしくないのよ)
そんなこと考えながらふとブログを見れば、おどけて「奥さん奥さん」言ってるタケルくん。
もぉ、雰囲気ぶち壊し。
私が、さら電のことでこんなに落ち込んでるってのに。
いや、それこそが表のタケルくん。
スヌスムムリクもさら電も、あんまり考えるとドツボになりそうだから、もう寝るよ。
ていうか、明日も仕事なんだってばー!
何やってんだよー私。