金曜の夜に見たビデオの感想など。
キバ第4話。
やはり音也さん・・・なじめぬ。
なのに、なんか注目してしまうのよね。
愛するものにだけ一途なのね、この人。
愛するものとは、音楽と女の子と自分だ。
愛するものに対してだけは、きっと渡ママの評価がぴったりなのだろうな。
名護さんもやだ。
聖人君子ぽいとこが嫌い。
渡はかわいい。キバットもかわいい。
キバット、お風呂好きなのね。
うちのお風呂に呼んであげたい。
静香ちゃんも好き。
こういうポジションの女の子はいいなー。
セーラールナちゃん、かわいくなったね。
ガルルさんは渋い。
そして、ガルルフォームになると、しっかりガルルさんの地を這うような動作になる。
かっこいいね、高岩さん。
剣をくわえるのもいいよね。
うん、キバのアクションはなんか好きだなー。
やはり、狼はいいねー。
銀魂 柳生編最終話。
東城の出番なし。
沖田くんはセリフあり。
さて、来週はキャバクラの話。
東城が、タオル巻いてローション塗って登場するよ。
ゴーオンジャー第1話。
先週起きれなくて、今まで見てなかったの。
ゲキを引きずってたせいもあるけど。
でも、見たらおもしろかったよ。
なんか、カーレンジャー思い出しちゃった。
ケガレシアさんとレッドの恋なんてのはないんだろうなー。
昭和っぽいと言われてるようだけど、確かに。
悪役とか、なんか画面が古い感じ。
でも、なかなか趣きがあってよし。
第2話も楽しみにしよう。
王様のブランチ。
タケルくん・・・かわいそうじゃ。
あれではまるで罰ゲーム。
銀座のウニ、食べさせてあげたかった。
料理も、いきなりあれは大変だよ。
でも、おいしそうにできてよかった。
タケルくん、才能あるよ。
レポーターの女の子も言ってたけど、いろんな表情が見れてよかった。
タケルくんは、ほんとに表情が豊かでいいなー。
表情見てるだけで和むし。
表情の演技がうまい。
私はタケルくんを、表情役者と呼びたい。
電王最終話&DVD7巻。
最終回見て、すぐ中野行っちゃったからね・・・
今さら感想も何もないけど、ちょっと感動したところ。
リュウタロスが消えるのを怖がっていた。
それって、情緒が芽生えたってことだよね。
前は、消えたって平気みたいなことを言ってた。
それは、消えるってことの意味がわかってなかったのか。
あるいは、自分なんか消えても別にいいと思っていたのか。
いずれにせよ、消えるのを怖がるってことは、それだけ成長したわけで。
仲間といて楽しいとか、自分が消えたら悲しむ人がいるとか、そういうことに気づいたからだと思う。
ちょうど、昼間見たDVD7巻の特典映像の未公開カットにあった印象的な場面。
1度消えたウラ・キン・リュウが戻ってきて、みんなで乾杯してはしゃいでて、モモが「風呂入ってくる」って食堂車を出て行った後のシーン。
リュウタロスが良太郎にピタっとくっついて、「良太郎はぼくのこと嫌いだと思ってた・・・」そうつぶやいてうれしそうに笑ってた。
ここ、カットされたの惜しいね。
リュウタロスは、ずっと嫌われてると思ってたんだ。
みんなで戦った、あの映画の時でさえもまだ。
だけど、自分が受け入れてもらってることにやっと気づけたんだね。
思えば、泥棒退治でみんなが着ぐるみに入ってるときも、一人デンライナーに残ってた。
それが、クライマックフォーム後の肝試しの時は、みんなと一緒に外に出てきたもんね。
そうやって、人とかかわることで成長していったリュウタロス。
愛されることで愛することを知ったんだね(あ、変な意味じゃなくてよ)
やっぱり、養子にせずにはいられない。
いっぱいいっぱいかわいがってあげたいよ。
