きょうは、義父と実父を連れて野球を見に行った。
元プロ野球選手と地元の選抜チームの対戦てことで、野球好きな両家のおじいちゃんたちに、敬老の日のプレゼントだ。
いや、それはいいんだけど、すごい暑さ。
こりゃ真夏の太陽だね。
肌が痛くなるほどじりじり照りつけてんの。
野球に興味のない息子たちは、早速飽きてしまった。
ダンナもこれ幸いとばかり、子供たちを遊ばせるという名目でどっか行ってしまった。
私も、おじいちゃんたちに野球見てもらって、自分は読書でもしてればいいかーと思ってたんだけど(本、二冊も持ってきたんだけど)そんなわけにはいかなくなった。
この暑い中、一生懸命試合してるの見れば、本読んでるのも失礼だよね。
応援もしたくなるよね、声援のひとつもかけたくなるよね。
そんなわけで、野球なんてわかんないくせに、野球少女(?)のように応援してきた。
ちょうど、だれかさんは野球ドラマに出るそうだし、タケルくんも野球やってた話してるし(だから私も先日書いたわけだ)
なんか、野球づいてる今日この頃。
家帰ったら、いきなり日焼けしてたよ・・・
追記
これ書いてる途中で、どうにもこうにも眠くてわけわかんなくなった。
とりあえず下書き登録して、そのまま寝てしまった。
(これを書いてる今は、次の日である)
息子たちがパソコン消してくれたり、眼鏡外したりしてくれたらしい。
しかし、畳にそのまま寝かされてたので、起きたら体中痛い・・・
ベンチで応援してただけでこれほど疲れるとは。
野球恐るべし(?)秋の真夏日恐るべし。