なぜか数学を愛する我が長男は、何でも計算と確率で答えを出そうとする。
この前も宝くじ売り場で、今までの当選番号が書かれた一覧表もらってきて、それ計算して、統計出して、「次に当たる番号はこれだー」って数字のロト6を買って見事に外した。
あんたねー、そんなので当たりが出たら、みんなとっくにコンピューター使って計算してるって。
そんな息子の母である私だが、数学は全くだめ。
人生、ノリで生きてるようなやつだから。
最近のタケルくんブログ見るたびに、一番にコメントする人って一体どうやってるんだろう?と考えていた。
だって、ほとんど更新と同時にコメントしてるようなタイミングなんだもん。
どうやって更新したのわかるのかな?
どうすればそんなに早く書けるのかな?
夕べも、何気なくタケルくん日記をチェックしたら、更新1分後だった。
コメント数はまだ2つ。
急いで1分で書き込みしたら、8番目だった。
おお、初めてトップ10入りだ!(だからそういうもんじゃないってば)
5分後には24コメント。1000コメント達成は7時近くだったみたい。
今回は、ゆっくり目かな。
夕べもその前も、更新のお知らせが来たのはずっと後。
自分の勘というか、何気なく行ってみたら更新されてたという状態だった。
夕べなんて、タケルくんのところクリックしようとして手元が滑ってハナちゃんのところクリックしちゃったのだ。
そして、「ああ、ハナちゃん更新してないなー」なんてしばし思いを馳せて、その後改めてタケルくんのとこクリックしたら上記の状況だったわけ。
例えば、ハナちゃんのところに行かなかったら、思いを馳せなかったら、1番乗りもできたかもね(いや、勝負事じゃないんだけどさ・・・)
タケルくんとカラオケ行きたいとか、調子のいいこと書いてしまった。
おいおい、私の歌なんて、聞けたもんじゃなくてよ。
バカなこと書いちゃったなーと自己嫌悪。
いや、タケルくんとカラオケなんて行けるわけもないんだけどさ。
やはり、2分ぐらいかけて少し推敲した方がよかったかと思ってる。
1分で書いたからこそのトップ10入りなんだけどさ。
そんなこんなで、眠気との闘いとか、家庭の事情とか、コメントできるかできないかも含めて、やはりすべては運とタイミングなのではないかという結論に達したのだった。