ほんとにあった怖くない話 | エメラルド

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夕べ、ダンナが出張でいなかった。

最近、深夜のご乱行が過ぎる私は、目覚まし時計では起きることができず、いつもダンナに起こされている。

ダンナがいなくて困るのは、朝、ちゃんと起きられるかだった。

だから夕べは、タケルくんにコメントしてすぐに寝た。


今朝、どこかで目覚ましの音がした。

枕元の目覚ましはまだ鳴っていない。

いつまでたっても止まらないから、仕方なく起きて音源を探した。

鳴っていたのは、パソコン部屋(?)に置いてある時計だった。

おかげですっかり目が覚めて、寝坊せずに済んだ。


この時計、アラーム機能が壊れたから、時間を見るだけの時計として使っていたのよね。

それがなぜ急に?

私の寝坊を心配するダンナの思いが、時計を動かしたのだろうか?

(ええ話やなー)

それとも、またリュウタロスの逆襲だろうか?

(夕べも、パソコン部屋に置き去りにしちゃったのよ)


ところで、1時前に寝ると、仕事中眠くなったりしないんだなー・・・

なんてつくづく思ったりして。