官能小説をめぐって | エメラルド

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好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

午前中 、本屋さんにまた行った。

でも、「官能小説」は探せなかった。

本気で探す気あるのか?私。

どうしても手に入れたいなら、amazonさんに頼むなりすればいいんだけど。ほら、このとおり。

藤井 みつる
官能小説 1 (1)

感想読んでると、なかなかいいお話という気がしてきたよ。

案外、だれかさんとイメージ合うかもしれないなー。

だれかさんが出るんなら、なおさら原作は押さえておきたいと思う。

エロくても平気さ。そういうシーンのあるマンガだっていろいろ持ってるもんね。

ザンキさんの監禁映画だってちゃんと見たもんね。

しかし、やっぱりためらってるんだろうなー。

妙なところで意気地なしの私である。


帰り道、またパチンコ屋さんで大久保万梨子ちゃんを見る。

彼女のこと、好きだったんだけどなー(いろんな意味で)

この映画終わったら、また好きになれるかな(今は見たくないけど)

だれかさんとハニカミデートした岩佐真悠子ちゃんのことも、最初は「何、この女」と思ってた。

でも、ハニカミデートの後は親近感というか、なんか好きになってたよ。

万梨子ちゃんのことも、大嫌いになったりせずにいられますように。


なんか、毎日「官能小説」のことでグダグダ言ってるな、私。

だれかさんに何を求めているのだ?!

いいお話に出演して、役の幅が広がればそれでいいではないか。

見たくなければ見なければいいではないか。

しかし、なかなかスパッと割り切れない私なのである。

ごめんね。