トキネイロ -141ページ目

満腹感はありまへんがっ



やっちまったよ爆食


というても 
「ふーふー(-□-;)」言うレベルで

這いつくばって
本気で起き上がれない程やっちゃいねぇぜ。



夜ご飯を2時間50分間かけて
散々食べまくった後に


21時30分からまた
「親子丼」食べた感じ。
(温泉たまご付で)


その後10分で【エダマメ200g】もいった。




ラストに近づくにつれて


「おーとおーとおーとおーと」と


祭りワッショイ

若い衆が騒ぎ出す。



でも


「うぉー( ̄□ ̄)!!!

!おうとするーーー!!」って



ならないと、

そうそう嘔吐まで結びつかなくなったので

まぁまぁ…まぁまぁ…(。-∀-)



逆に
「おうとするーーーーーー( ̄□ ̄)!!!」
ってなっちゃうと


「おやびん、ちょっといいですか!!」



「ダメ!!!!氏ね!!!」



ってなっちゃうのよ


簡単な話


「嘔吐する!」って思うまでの時間も長くなったけど


「嘔吐する」って決まっちゃうと「絶対」


の法則は、今でも変わりまへん(。-∀-)


そんなこんなんで


脳味噌に「おーとおーと」ってずっと響いてたけど


嘔吐する事なく寝ました。



ただ「爆食」して眠る日って



消化しきれず



「お腹ぽっこり」
からスタートするので


朝から凹むので御座いました(-ω-;)



また今更だけど


この状態は

「手動で改善しなければいけない状態」

なのか
(改善させなければ、永遠にこんな感じみたいな)


「続けていけば自動的に治っていくのか」



未知の世界なので御座いますー(-ω-;)


昔は「外食したくない!」
とかばっかり言っていたけど


最近外食した方が
【人らしい食事】が出来る気がする(。-∀-)。


んー


「2度と外食が出来ない体質」
だと思ってたけど


そうでもなく


じゃぁ


そうでもない事が

これから先も出てくるのかなー



不思議な世界だ(-ω-)


そういや昨日ケーキ食べれなかった分


今日の昼ご飯にしますた
(´艸`)


春雨ヌードルとケーキ


心が許せる組み合わせ


本日の記事



今日は昨日程お腹がはってない(-∀-)


昨日は体が張り裂けそうで②


体が風船みたいで(-ω-;)

針でつついたら
「パンッΣ( ̄ ̄;)」ってなりますぞ多分(笑)



お腹の中で
常に空気が【収縮】を繰り返している感じで



皮膚を押し上げて

全てがマックスになった時には、
鋭い痛みが (-ω-;)



後は体内が膨らんだ時に
ズキズキと痛みを伴って


収縮する際に

きゅいーん(-ω-;)
(冷や汗)ってなる。


胃薬を飲んだけど
昨日はそれ程改善されなかった



ちなみに夜は別問題

夜だけは、何の違和感もなくなる

(だから夜ご飯一杯
食べるんだけどねー(-∀-))




今日は大丈夫みたい。


おとついより
昨日の方が沢山②食べたのに


昨日がダメで
今日の方が大丈夫だなんて


この違いは一体何だろかー(-ω-;)


ただ今日は、差し入れに
ケーキがあったけど


気持がダメで食べれなかった。
(。´Д⊂)

みんながパクパク食べてるのを見ながら


1人お茶と飴ちゃん食べて過ごす。


そういう環境に慣れてるので
もう大丈夫だけど


よくよく深く考えると
凹める話だ(笑)



あ、もう1つ気付いた事があって


何を食べたらとか
どれだけ食べたらとか


あんまりまだ
【法則性】を掴めてないのだけど


ご飯を食べている最後の方に


指先まで「かー」っと
熱くなる時がある(-∀-)


かーっと熱くなると


何か
【燃えてます感(。-`ω´-)】

があって気分がいい


昨日はかーっとなって

寝汗もたくさんかいた。


基礎体温も【高温期】の今でも
ず~~っと35.6とか7とかなのに

36度超えた(。-∀-)
(36.2だけど)


指先までポカポカで・・・

とか言うフレーズに弱いので


そういう感じだったらいいけどな(´艸`)



ただ単に部屋が暑かったのかもしれないけど・・・


毎日「ポカポカ~!!!(。-`ω´-)」
と出来たらええな。



そういや安かったので
香酢と
ウコンと
プエラリエのサプリメントを買った。



食べ過ぎると肝臓に負担がかかるので


ちょっとでも負担減に
なったらうれすぃー
(´艸`)笑


けど、まぁまぁ
気休め程度に買いました。


生姜は毎日食べてます
(。-∀-)

キムチも食べてます


体温上がれっっ
(-人-)なむなむ

偽ツイッター




私は言葉師になりたかった


文章力だけで
人の脳みそを揺さぶり
心臓を鷲づかみにする


そんな人間になりたかった。



私は文才はない

小さな小さな小さな小さな


苦悩が積み重なって



挫折した




私は絵描きになりたかった

アルフォンスミュシャの様に

神秘的な画を描ける様な


画家になれなくても
イラストレーターになりたいと思った。




私は絵の才能もない

小さな小さな小さな小さな


苦悩が積み重なって



挫折した



家が壊れたり
心が壊れたり


選ぶ権利が壊れて


津波に呑まれて歩いてきた道も


私に才能があれば

全てを包み込んで

全力でぶつける事が出来るのに


全ての衝動は
私の中で消火されてばかり



それでも微かばかり

「貴方の言葉に衝撃を受けた」

と言われていた
10代の頃と違って


ただ淡々と淡々と


単調に順調に


錆びていく脳味噌を感じると


また自分の才能の無さを


さんざ叩きつけられる様で



ただただ・・・・



それでも私は神秘的な物が大好きで


文章や映像や画を見ると


興奮と


挫折感に


見舞われる





でもね


例えば私は
文章で感動させたいのか?

絵で感動させたいのか?

もしくは

「感動だけ」させたいのか?


そう聞かれたら


感動だけしてくれれば


別に「何で」なんて


どうでもいいのかもしれない

とも思った・・・




結局


一生を費やしてもいいと思える程

私はのめり込んでいなかっただけなのかな


ただ単純に


ありがとうって
すごいねって
好きだよって


声をかけてほしいだけなのかもしれない。


どうやったら言って貰えるのか分からなくて


ただ奇抜に


才能を求めているのかもしれない





単調な脳味噌は


いつも答えを出せずに

オーバーヒートする