(はじめに)なんと、今日は、エリチのお誕生日だったとは。持つべきものは、ネットの同人である。KKE「かわいい、かしこい、エリー・チカ」ともいうらしい
(本編)
エリチ「マネージャ、素敵なロシアンレストランありがとうございます」
むったん「いやー絵里君には、夏の仮もあるしね、魚料理もボルシチもどんどんお食べ、お酒はまだのめないみたいだが」
エリチ「この、スパークリングウォーターおいしいですわ」
むったん「それは、特別にうまい、炭酸水を南欧から取り寄せたらしい」
エリチ「私を生徒会長カフェのステージ監督に抜擢していただきありがとうございます」
むったん「エリーのおかげで、ダンスショーや、ミニライブが盛り上がってるよ、それにあの六条君にまで、フリフリの衣装とは、たいしたものだ」
エリチ「私もクオーターとはいえ、ロシアでは名家の出身、光源氏の愛人だったといって、負けておりません」
むったん「そうか、いやその、本当にすまなかった」
エリチ「もちろん、許されることではないけど、本当に反省してるみたいだし、ギラギラした、目の中にも本当にいやがることはしないというやさしさも感じられたから許してあげる。でも、八雲さんを裏切るようなことはしちゃだめよ。それに私だって、バレエのコーチに恋をしてしまって、バレエの練習に身がはいらずに」
むったん「それがやめた理由なのか?」
エリチ「いえ、それもあるけど、やはり、プリマとしての限界を感じたかな、背も低いし」
むったん「低いって」
エリチ「ロシアでプリマをやるにしては、ってこと。でもいいわ、ミューズや、生徒会長カフェライブ(名称検討中)など、私が生きる場所がここにはある。バレエの監督も本当に厳しかったけど、音楽やダンスの完璧な理論を叩き込まれたからこそ、演出もできるようになったんだし、これからも、むったんよろしくね」
むったん「おう、がん張るぞ、今度新人も入るし」
エリチ「だれなの」
むったん「フリージングのカナダの犬のような、やさしそうな顔をした生徒会長だ」
エリチ「それは楽しみね」
(終わりに)
とりあえず、エリチを固定枠に。来月は、天使マリーが固定枠だ。
(本編)
エリチ「マネージャ、素敵なロシアンレストランありがとうございます」
むったん「いやー絵里君には、夏の仮もあるしね、魚料理もボルシチもどんどんお食べ、お酒はまだのめないみたいだが」
エリチ「この、スパークリングウォーターおいしいですわ」
むったん「それは、特別にうまい、炭酸水を南欧から取り寄せたらしい」
エリチ「私を生徒会長カフェのステージ監督に抜擢していただきありがとうございます」
むったん「エリーのおかげで、ダンスショーや、ミニライブが盛り上がってるよ、それにあの六条君にまで、フリフリの衣装とは、たいしたものだ」
エリチ「私もクオーターとはいえ、ロシアでは名家の出身、光源氏の愛人だったといって、負けておりません」
むったん「そうか、いやその、本当にすまなかった」
エリチ「もちろん、許されることではないけど、本当に反省してるみたいだし、ギラギラした、目の中にも本当にいやがることはしないというやさしさも感じられたから許してあげる。でも、八雲さんを裏切るようなことはしちゃだめよ。それに私だって、バレエのコーチに恋をしてしまって、バレエの練習に身がはいらずに」
むったん「それがやめた理由なのか?」
エリチ「いえ、それもあるけど、やはり、プリマとしての限界を感じたかな、背も低いし」
むったん「低いって」
エリチ「ロシアでプリマをやるにしては、ってこと。でもいいわ、ミューズや、生徒会長カフェライブ(名称検討中)など、私が生きる場所がここにはある。バレエの監督も本当に厳しかったけど、音楽やダンスの完璧な理論を叩き込まれたからこそ、演出もできるようになったんだし、これからも、むったんよろしくね」
むったん「おう、がん張るぞ、今度新人も入るし」
エリチ「だれなの」
むったん「フリージングのカナダの犬のような、やさしそうな顔をした生徒会長だ」
エリチ「それは楽しみね」
(終わりに)
とりあえず、エリチを固定枠に。来月は、天使マリーが固定枠だ。